お天気お姉さんはダルマちゃん7
Added 2023-04-25 03:00:00 +0000 UTCラバースーツの重ね着でついに両手両足が使えなくされ、まさにダルマのようにされてしまった私、達磨 美晴(だるまみはる)は黒いラバースーツでダルマにされた姿はもちろん、ダルマの中ではV字開脚状態で自分のお股を公共の電波で流し続けました。 そんな辱めを受けたにも関わらず私は気持ちよくなり1人お股をグチュグチュに濡らして気持ちよくなり控え室に戻って来たところです。 いつもは台車で私を運んできた女性スタッフがラバースーツを脱がせてくれて、残り6枚のラバースーツの重ね着は自分で脱ぐというパターンになっていました。 というのも、残りの6枚のラバースーツを着たまま、私はオナニーに耽るからです。 だが、今日は私を台車で運んでいる時から女性スタッフはインカムで誰か別のスタッフとしきりに連絡を取り合っていました。 何かトラブルがあったようです。 「はい、分かりました、こちらが終わり次第すぐ行きます!」 声の調子からも深刻さが伺えます。 控え室に台車ごと運び入れられると、女性スタッフは私に言います。 「美晴さん、すぐ戻って来ますので少し待っていて下さい!」 そう言うと私の返事も聞かずに女性スタッフは控え室を出て行ってしまいました。 ダルマ状態の私は今台車のハンドル部分にもたれ掛かる形で落ちないようにロープで固定というよりは縛られています。 体を揺すると台車が少し動く程度。 女性スタッフが戻って来ない事には私は何もできません。 仕方なく待っていたのですが、一向に戻ってくる気配がありません。 不安がどんどん大きくなっていきます。 急を要するトラブルに時間が掛かっているのか、それともトラブルはすぐに解消したが、私の事を忘れてしまって次の仕事をしている、もしくは帰ってしまったか。 考えれば考えるほど不安は募っていきます。 “もう少し待ってみよう“ そう思ったのですが、目が見えないので時間も分かりません。 ただひたすらに耳を澄まして、女性スタッフが戻ってくるのを待っていました。 気づくと私は眠ってしまっていました。 どれくらい眠っていたか分かりませんが分かることは一つ、女性スタッフは未だ戻って来ていないということ。 私は意を決して行動に出ます。 “取り敢えず、台車から降りたい“ そう思い体を揺らし始めました。 理由はお尻が痺れて感覚がなくなって来たからです。 唯一、首は動くので首を大きく振りながら体を揺らします。 体が揺れているうちに台車に固定しているロープが緩むと考えたからです。 だんだんと台車の動きが大きくなり、いい感じになってきましたが、ロープが緩む感じはしません。 ならばと力を込めて目一杯激しく体を揺すった時でした。 『ガシャーん!』“キャーっ!“ 台車も台車に固定された私も横倒しになりました。 派手な音はしましたが、痛みはなく怪我はしていなさそうです。 ですが、転倒の後から部屋に不穏な音が響き始めました。 『ブゥゥゥン』 何が音を出しているのか分かりませんが、とにかく気味が悪いです。 その音は私の股の辺りから聴こえてきます。 『ブゥン、ブゥン、ブゥゥゥン!』 “ヒャッ!“ 突然、私の股に振動が伝わって来ました。 この控え室には肩凝りの人用にハンディタイプのマッサージ器が常備されていました。 私は使った事がないのですが、俗に言う電マというヤツです。 ラバースーツを着てオナニーをするのに何度か使用してみようかと思いましたが、これがキッカケで虜になってしまうのが怖くて使えませんでした。 控え室の奥で着替える私は極力電マを入口の方へ遠ざけて使わないようにしていました。 それが台車が横倒しになった拍子に机から落ちて動き出したようです。 控え室には段差があり、靴を脱いで上がるタイプになっています。 台車と私が横倒しになった事で、私の股の高さはちょうど段差の上の部分と同じくらいの高さになったのでしょう。 そこへ電マが動き出し振動しながら私の股へと襲い掛かってきたのです。 電マの威力は凄いです。 ラバースーツを14枚も重ね着しているのに振動がダイレクトに伝わってくる感じがします。 冷静に分析していられるのも始めだけでした。 電マの振動は私をいとも簡単に快感の絶頂へと押し上げていきます。 “あっ、ダメぇ、逝くぅ、逝くぅ、逝くぅぅぅぅ!“ 私はほとんど動かせない体を震わせて逝きました。 一度逝っただけでも呼吸は乱れ、何重にも重ね着したマスクから入ってくる酸素はごく僅かです。 そんな私の股に電マは容赦なく襲い続けてきます。 “やっ、やめてぇ、ダメぇ、ダメぇ、逝っちゃーうぅぅぅ“ 一度、快楽の絶頂を迎えた私の体はあっさりと二回目の絶頂を迎えます。 それでも電マは止まりません。 せめて電マが電池式ならそのうち止まるのですが、残念ながらコンセントに差さっていたので電池切れも期待できません。 “うそ、もうダメぇ、壊れちゃう、私ほんとにもうダメぇぇぇ“ また、体を震わせて逝きました。 3度も逝って、私は少ない酸素でなんとか意識を保とうとしましたが、もう目の前がチカチカしてきます。 そんな私の都合などお構いなしに電マは私の股に刺激を与え続けて私は意識を手放しました。 意識を手放してもなお電マの私への責めは続きました。 暑さと息苦しさで目覚めた私は、今の状況が全く分かりません。 ただ一つ分かっている事は私の股を電マが責め続けているということ。 そして、股の辺りが愛液で大変な事になっているが分かります。 それだけではありません、横倒しになった体の下の方には液体が溜まっているのを感じたからです。 もしかすると気を失っていたので、愛液だけではないかも知れません。 そんな状況を把握した私にまた快感の絶頂が訪れます。 “え、いぃ、ちょっと待って、ダメダメダメぇぇぇ〜!“ 私は声もだせずにただ体を震わせてすぐに逝ってしまい、また酸素不足に陥りました。 ラバーマスクが顔に吸い付くのも気にせず必死に酸素を求めて呼吸をしていると声が聞こえてきます。 「美晴さん、大丈夫ですか!」 “やっと戻ってきてくれた“ 私は女性スタッフの声に安心して急に脱力し、そのまま意識を失ってしまいました。 その後、すぐにマスクだけを脱がせて貰った私は大事に至る事はありませんでしたが、ラバースーツの中はメスの匂いを充満させていたので女性スタッフに確実に気付かれたと思います。 つづく