breath play動#02の裏側
Added 2023-06-15 15:00:00 +0000 UTC【breathplay動画#02】を見たあと、俺は例のサイトを開いていた。 期待はそれほどしていなかったが、もうすでに新しい動画が更新されていた。 俺は早速動画の視聴を始める。 赤いハイレグのラバーマスク付きの競泳水着を着せられ、さらに黒いタイトなパーカーを前後逆に着せられ、黒いラバーマスクを被せられた女性の背後にはラバーマネキン男が立っている。 そして、ハイレグになった競泳水着を引き上げると食い込みが酷くなり、股の割れ目を顕著にするだけでなく擦れて感じているのか女性は内股になり体を震わせている。 快楽に溺れないように体を強張らせている様子は肩や腕に力が入っているので分かる。 それでもラバーマネキン男の手は止まらない。 グイグイとハイレグが女性の割れ目に食い込み線になっても動かしながら引き上げ続けると、ついに女性から「あっ!」と吐息混じりの声が漏れて足に力が入らなくなったのだろう、ゆっくりとその場に座り込んでしまった。 かなり気持ち良かったのか、座り込んでもなお内腿を擦り合わせている。 女の子座りのまま、その場に座り込む女性は苦しそうに肩で息をしている。 快楽の絶頂に達したからなのか、それとも呼吸が満足にできなくなったのかは分からないがとにかく苦しそうにしている。 そんな女性にラバーマネキン男はギンギンに勃起したペニスを何重にもラバーで覆われた女性の顔に擦り付ける。 女性もお団子になった手で、ラバーマネキン男のペニスを挟み込むようにして擦り奉仕する。 だんだんと気持ちよくなってきたラバーマネキン男は床に女性を押し倒すと、線のようになったハイレグの隙間からギンギンに勃起したペニスを女性のラバースーツの割れ目へと挿入する。 女性はお団子になった手で両頬を押さえて、首を振りながらすぐに快楽の絶頂には達することを拒否するような動きを見せたものの、そんな抵抗は無駄であった。 ラバーマネキン男が腰を振るのを少し加速させると、女性はすぐにラバーマネキン男に抱きつき、大きく体を震わせた後、そのまま果てた。 その後も腰を振り続けるラバーマネキン男も少しすると、ガクガクと体が震えて絶頂に達したようだった。 そのまま、女性に覆い被さったのだが、ここで予期せぬ事態が起きた。 今まで何重にも穴の開いていないラバーマスクを被せられても平気だった女性が暴れ出したのだ。 「苦しい!早く降りて!早く!」 女性が突然くぐもった声で大声を上げたので、ラバーマネキン男もビックリして女性に覆い被さるのをやめると、女性は体を起こして苦しそうに何度も深呼吸をしている。 その際、女性のハイレグのお尻辺りから『ピュー、ピュー』と音が漏れていた。 固定の映像なのでハッキリとは確認できないが、ハイレグ水着のお尻の辺りから透明のチューブのようなものが伸びていて、音はそこから聞こえてくるようであった。 「なるほど!」 俺は食い入るように画面を見て頷く。 お尻の辺りからのチューブで呼吸をしていたので、窒息しなかったのか。 俺は女性が窒息死しない理由を知った。