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ごむらば
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オナニー見せてよ!!!! 〜オナニー好きの妻へのお願い〜

妻が気づいたのはそれから30分ほどしてから。 起きた瞬間焦った様子をみせた妻だが、穴の開いていないラバーマスクで、視界がなかったのでビックリしたようであった。 「あれ?何も見ないよ!」 俺が頭をポンポンすると少し落ち着いた様であった。 「穴が開いていないラバーマスクをまた被ってみる?」 俺がそう聞いてみると妻は何かモジモジし始めた。 「被りたいんだね、被せてあげるよ!大きく深呼吸して」 妻が大きく息を吸い込んだのを確認してから穴が開いていないラバーマスクを被せる。 首元までしっかりと被せると素早くベルトを首が絞まらない程度に巻いた。 「うそっ、ちょっと息できないよ!死んじゃうよ!」 焦りを見せる妻を見て俺は楽しむ。 「ベルトが外せたらラバーマスクも脱げるよ!」 俺は焦る妻とは対照的に淡々と話す。 「落ち着いたベルト外せるから大丈夫だよ、息苦しいのを楽しんでよ!」 俺の言葉で冷静になった妻は落ち着きを取り戻して首に巻かれたベルトを外しに掛かる。 それを見て笑みを浮かべる俺。 妻の手がベルトに掛かった瞬間に乳首と首にあてがったバイブを起動させた。 体を大きく震わせた妻の手はベルトから離れたが胸にも首にも触れられない。 奇妙な動きをしながら堪えている姿がグッとくる。 「もう、苦しくなってきたからバイブ止めてよ」 「了解!」 俺はそう言ってピンクローターも起動させた。 「あぁぁ、もぉう違うよ、すぐ止めてでないと私ぃぃ!」 そう言いながらソファーに倒れ込む妻を抱きしめて懸命に呼吸しようとする唇に無理矢理キスをした。 嫌がると思ったが意外にも唇を重ねて俺に抱きついてくる。 妻は俺と唇を重ねながら、体を震わせて逝った。 少し長い間、穴の開いていないラバーマスクを被せていたので、首元のベルトもラバーマスクも外してやる。 意外にも妻は意識を失わずにしっかりしていた。 「どうだった?気持ち良かった?」 俺が尋ねると妻は嬉しそうに答える。 「うん、凄く気持ち良かったよ!抱きしめられいたら感じ方が違うね、あなたを感じられたから意識も飛ばなかったよ」 そんな事を言ってくれる妻を俺はギュッと抱きしめた。 「重ね着で息苦しいのも良かったけど、オモチャで責められるのも良かったよ」 そんな事を言い出す妻に聞いてみる。 「重ね着もしてみる?」 俺は先週使用したゼンタイとラバースーツを準備した。 早速ラバースーツを着せ始めると妻が言う。 「ちょっと待って!このまま?」 「そうだよ!重ね着したいんだろ?」 俺が少し語気を強めて言う。 「うん、そうなんだけど」 妻は納得いかない様子であったが、素直に重ね着する事を受け入れた。 ラバースーツを追加の2枚重ね着し計3枚重ね着した後、ゼンタイを3枚重ね着させていく。 もうすでに妻の顔の凹凸はなくなりノッペラボウといった感じになっているが、その上からさらにラバースーツを着せていく。 ラバースーツもゼンタイも一体型のもの、背中のファスナーは開いた状態で着せ終えると、一つ一つファスナーを閉めてファスナーが動かなくなるようにロックしていった。 「どんな感じ?」 俺が尋ねるとかなりくぐもった声で妻が答える。 「うん、これはこれで圧迫感も息苦しさもイイ感じかな?」 妻は計7枚ものラバースーツとゼンタイを重ね着しているので、話していても口元がほとんど変化なかった。 「イイ感じじゃなくて、イイ感じかな?」 俺が聞き返すと妻は内股になりながら頷いた。 「嘘はダメだなぁ、お仕置きしなくちゃ」 俺はバイブとピンクローターを同時に起動させた。 「あっ、あぁぁぁ!」 妻はくぐもった喘ぎ声を上げながらその場に崩れ落ちる。 「ねぇ、イイ感じかなぁ?それとも凄くイイ感じ?」 「イイ感じ、凄くイイ感じ、だからお願い止めて!」 もう妻は体に力が入らないといった様子で床で丸まって快楽の絶頂に達するのを拒んでいるようだった。 「分かったよ、でも言い方がね」 俺はそう言うと、バイブもピンクローターも弱から強へ切り替えた。 「あっ、ダメぇぇぇぇぇ、逝っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 大きな喘ぎ声を上げて妻は快楽の絶頂に達して床でピクピクと痙攣するような動きを見せる。 バイブもピンクローターも止めてから妻に言う。 「正直に答えないからダメなんだよ」 「ハァ、ハァ、ハァ、ごめんなさい、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」 かなり苦しそうな呼吸を繰り返して妻は謝ってきた。 「じゃあ、そろそろ脱がせてあげよう」 「ハァ、ハァ、苦しいから早く脱がせて!」 俺は早く重ね着から妻を解放してやろうと慌ててゼンタイとラバースーツのファスナーをロックした鍵を落としてしまった。 「ゴメン、ファスナーをロックした鍵を落として本棚の下へ入っちゃった、すぐ探すから」 その時インターホンが鳴った。 俺が対応して妻に告げる。 「ゴメン、今日後輩が遊びに来る約束してたんだった」 「え!私はどうしたらいいの?」 「そのままでいいよ!」 「ちょっと待ってよ、こんな格好で?」 必死になんとかして欲しいと訴える妻をおいて俺は玄関へ。 俺は玄関を開け、やり取りをしてから玄関を閉めると、後輩を部屋内へ案内する。 「どうぞ!妻が少し変わった姿だけど気にしないでくれ」 「え!これが先輩の?」 「おお、そうなんだ凄いだろ!こんな格好でオナニーも見せてくれるだぜ」 「マジっすか、良いなぁ!」 妻は視界を奪われているが、慌てて手探りでソファーの後ろへと回り込む。 「だろ!少しだけなら見せてやろうか?」 「え!イイっんすか?」 「おお、ちょっと待ってくれよ」 妻はソファーの裏に隠れて声も出さず動かなくなった。 「あった、あった、リモコン、このリモコンは乳首と感じやすい首にバイブを仕込んで、下の穴にはピンクローターを大量に詰め込んであるんだ」 「マジっすか、すげぇ!」 「じゃあ、起動させるぞ!」 俺の言葉に妻は体を丸めて強張らせるのが分かった。 「スイッチオン!」 バイブとピンクローターが一斉に動き出し、妻の体が大きく跳ねたが声は漏らさない。 必死に両手で口元を押さえている。 それでもバイブとピンクローターの振動は徐々に妻を快楽の絶頂へと誘う。 逝く寸前には口元を強く押さえ呼吸できない状態で声を抑えたが体は大きく跳ね、しばらく痙攣するように細かく震えていた。 まだ、ソファーの後ろに隠れ体を震わせている妻に話しかける。 「なーんてね、ビックリした?後輩なんて来てないよ、職場で録音した後輩の声を編集して流しただけ」 それを聞いた妻は泣き出した。 くぐもっているが、小さな女の子が泣いているように泣き続ける妻に言う。 「そろそろ出してあげようか?」 妻は力なく頷く。 俺はラバースーツとゼンタイのクロッチのファスナーを開いていく。 最後はスパッツの中へ手を突っ込んでピンクローターを全て取り出した。 「全部出したよ!」 「え、脱がせてくれるんじゃなかったの?」 「うん、ピンクローターをそろそろ出してあげようかなと思って」 「もう暑くて、何度も逝って疲れたから脱がせてよ!」 「裸になってオナニー見せてくれるなら脱がせてあげるよ」 「ヤダぁ、もう知らない!」 妻の言葉は拗ねていたが、その声は喜んでいるようだった。 おしまい


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