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ごむらば
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オナニー見せてよ!!! 〜オナニー好きの妻へのお願い〜

一週間後、妻と約束していた準備が整った。 ラバースーツも新調し、それを早速妻へ着せていく。 そのラバースーツはファスナーのないネックエントリータイプのラバースーツ。 ラバースーツは妻の体には少し小さめのものを注文しておいた。 ラバースーツを着せるとピッタリというよりピッチリという方がよく当てはまる。 そんな窮屈なラバースーツを顔を赤らめながら着る妻が可愛く思えた。 ラバースーツにはフードが付いているが、フードを被る前にマイクロホールマスクを被せてやる。 その上からフードを被せて妻を黒光りするラバーマネキン人間にした。 因みに、このラバースーツの股の部分はコンドーム状になっている。 股の部分、ラバーで覆われたオマンコが良く見えるようにブリッジのような体勢で顔だけ起こして丸い台の上へ乗ってもらう。 「え?!これから何するの?」 疑問に思いながらも抵抗しないで俺に従う妻。 すでに主従関係が構築されている。 妻を台の上へ乗せると両手首、両足首を枷で固定して動けなくする。 「え?え?一体何する気なの?ねぇ」 不安そうな言葉を口にしている妻だが、その言葉とは裏腹に声のトーンは期待に満ちているように感じた。 「卑猥なポーズだね、ラバーで覆われたオマンコが丸見えだよ」 俺がそう声を掛けると、すぐに妻が言い返してくる。 「そんな恥ずかしい事を平然と言わないでよ、このポーズは恥ずかし過ぎるから早く台から下ろして」 妻はそう言うが無理に枷を外そうとする素振りすら見せない。 俺は首を横に振ると、丸い台の側面に取り付けられた電源スイッチをオンにすると丸い台がゆっくりと回り始めた。 「どう?この台、360°オマンコを見てもらえるように回るんだよ、もっとお股を高く突き出してみてよ!」 「そんな恥ずかしいこと言わないで!でも、貴方がどうしてもって言うなら頑張る」 妻はそう言うと、俺から良く見えるようにグッとお股を突き上げて見せてきた。 「おお、いい眺めになった、締まり具合がなんとも気持ち良さそうだ」 俺がそう言うと妻は俺の言葉で感じているのか小刻みに腰を上下に振っていた。 ブリッジで顔を持ち上げた状態だった妻は、次第に恥ずかしさが勝りラバーで覆われたオマンコを隠すように下そうとしたのだが、俺はすでに対策を施している。 丸い台の真ん中には妻が腰を落とせないように、透明の台を置いておいたのだ。 マイクロホールマスクの視界からでは透明の台はよく見えなかったのだろう、妻の声が漏れる。 「あれ?なんで?」 何度も腰を下そうとするが結局できずに妻は同じ姿勢を維持し続ける事となった。 「自分のオマンコを恥ずかしいポーズで回りながら見せつけるのってどんな気持ちなの?」 「もう知らない!」 妻の口調は怒っているのに、なぜかもっと責めてと言っているように聞こえてくる。 「もっと責めて欲しいの?言葉だけじゃなくてモノを使って」 俺が尋ねるが妻は答えない。 部屋に沈黙が流れる中、回転する丸い台のモーター音だけが響く。 「じゃあ、責めて欲しくないの?」 俺が尋ねると妻に反応があった。 「… 欲しい」 そんな小さな声じゃ聞こえないよ!」 「責めて欲しいです、モノを使って」 「ん?人にお願いするのに頼み方おかしくない?」 妻はすぐに言い改めた。 「私に道具を使って責めて下さい、お願いします」 「よーし、良くできました!」 俺は妻を褒めて、回転してきた黒光りするツルツルの頭を撫でてやった。 そして丸い台の回転を止めた。 俺は妻のラバーに覆われたオマンコにローションを流し込む。 「何するの?」 不思議そうに聞いてくる妻。 「何だと思う?」 俺はそう返すと、次に妻の右足の枷を外した。 「ねぇ、何するの?」 「いいから、いいから」 俺はそう言って、ラバーのスパッツを履かせる。 右足の枷を取り付けると、今度は左足の枷も外してラバースパッツを膝まで履かせた。 左足の枷を取り付けてからワイヤレスのピンクローターを準備する。 そして、それをローションで馴染ませたラバーのオマンコへ一つずつ入れていく。 1つ入れる度に吐息を漏らす妻を可愛いと思いながらピンクローターを合計5つ入れた時だった。 「もう無理かも…」 そう言うと、妻は体を震わせてピンクローターをオマンコから1つ吐き出してきた。 「大丈夫、大丈夫、まだ入るよ!」 俺は膝まで履かせていたラバースパッツを最後まで履かせると、飛び出したピンクローターを押し込み、続けて2つ押し込んだ。 体をヒクヒクと震わせながら耐える妻。 7つのピンクローターを押し込んだ時点でもうこれ以上は入らない事は分かっていた。 「もう無理だから本当に!」 間接的に止めて欲しいと懇願する妻の言葉に耳を貸さずに俺はもう1つピンクローターを妻のオマンコに押し込んだが妻が言うようにそれ以上は入らなかった。 しかし、飛び出したピンクローターは妻のクリトリスに沿うようにあてがわれ、それをラバースパッツでしっかりと固定できた。 「これで一気に動かしたりしないわよね、ね?」 妻が不安そうに聞いてくる。 「どうしようかな?凄く気持ち良いかも知れないよ!」 俺がそう言うと、妻は俺の言葉だけで妄想し内股に力を入れて股を擦り合わせるようにした。 「まだ準備があるから、もう少し待っててね」 そう言うと妻の艶のある返事が返ってきた。 「うん、私の事あんまりめちゃくちゃにしないでね」 次は両手の枷を外すと、ラバーのハイネックになったタンクトップを渡して着るように指示すると妻は自らのタンクトップに腕を通した。 「確か、乳首と首も性感帯だったよね」 俺が尋ねたが妻からの返事はない。 しかし、動揺していることは身震いしていることからも明白だった。 タンクトップの内側に既にしっかりと勃起し硬くなった乳首に当たる様にバイブを仕込む。 そして、動揺を隠しきれなかった首にも複数のバイブを仕込んだ。 「さあ、準備ができた、今から一斉に動かしてみるつもりだけど今の気分はどう?」 そう聞いたが妻からの返事はない。 だが、体は小刻みに震え強張っている。 これから自分に起こる事を予測して備えているのだろう。 「折角だからオナニーで気持ち良くなっている姿をいろんな角度から見させてもらうよ」 そう言って俺は丸い台の回転スイッチを入れた。 丸い台が回り出すと妻はより一層体を強張らせているのが分かった。 力が入っているので頭は自然と持ち上がり、マイクロホールマスクで表情は窺えないが、こちらを見ながらいつスイッチがオンになるのかを気にしている。 「まずは乳首と首を責めるよ、いいかな?」 ワザと声を掛けて妻の様子を楽しむ。 ブリッジのような体勢で体を仰け反らせている妻の手がギュッと握られ、これから乳首と首に走る衝撃のために備えているのが手に取るように分かる。 そんな妻に再び声を掛ける。 「じゃあ、スイッチ入れるよ!」 より一層体を強張らせ、こちらを見てくる妻。 俺はワザと間違えてピンクローターのスイッチを入れた。 「はぅ、あぁぁぁ、ふぅぅぅ!」 ある程度、衝撃に備え上半身を強張らせていたのに突然、お股に衝撃が走った妻はなんとも間抜けな声を上げたかと思うと、お股を突き上げるようにしてピンクローターの衝撃を逃そうとしているようだが、処理が追いついていない。 「あっ、ちょっと待って、いやダメぇ、あぁぁぁ、止めてお願いダメぇぇぇ!」 体が激しく上下し丸い台の中央に置いた透明の台に背中を何度も打ちつける。 妻は自分が想像していたよりも強烈な衝撃に耐えられないようだった。 乳首と首を責められると思っていたのに、不意を突かれたのも要因の1つかも知れない。 そんな止めて欲しいと懇願する妻に俺は答える。 「一回止めるね」 そう言うと、乳首と首を責めるバイブの電源も入れた。 一息つけると思っていた妻は手足を拘束されて満足に動けない体を捻る様にして衝撃を少しでも逃そうとしている。 「もうダメぇ、壊れちゃう、壊れちゃう、逝くぅぅぅ、逝くぅぅぅ、止めて、ねぇお願いだからぁぁぁ」 もう、まともに言葉になっていない。 言葉の端々が喘ぎ声になっていた。 「満足してもらえた?」 俺が尋ねると妻は喘ぎ声を上げながら何度も頭を縦に振る。 俺は笑顔で言う。 「もっと気持ちよくなって貰おうと思ってたからこれも」 丸い台の回転を止めると、俺は妻の頭に呼吸穴の一切開いていないラバーマスクを被せた。 すぐにでも逝きそうな妻にトドメの呼吸制御。 快楽の絶頂寸前で激しく呼吸しているところへ酸素の供給が絶たれたが、それでも必死に呼吸をしてラバーマスクが顔に張り付き顔を浮き彫りにしたり少し膨らんだりさせて喘ぐ妻が物凄く愛おしい。 「あなた、お願い!」 最後の力を振り絞って出した妻の言葉。 「抱いて強く抱いて!」 俺はそれに応えるように拘束されたままの妻を強く抱きしめた。 「最高に気持ちいい!」 その言葉を最後に妻は大きく体を跳ねさせると声も出さずに快楽の絶頂へと登り詰めた。 俺は妻を強く抱きしめ、勃起した股間を妻の股間に擦り付けた。 妻が絶頂に達してすぐに呼吸穴の一切開いていないラバーマスクを鼻と口で呼吸できるところまで外し、続けて手足の枷も外すとソファーに寝かせた。 ソファーに寝かせてバイブやピンクローターがまだ動いている事に気づいた俺はそれも停止させた。 苦しそうに呼吸しているが、問題はなさそうだ。 妻のオナニーを十分に鑑賞して俺は満足だった。 ソファーに横たわる黒光りするラバー人間の横に座り妻の頭を撫でてやるが、目覚める様子はない。 気持ち良すぎてそのまま意識を失ってしまったのだろう。 つづく


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