SamSuka
ごむらば
ごむらば

fanbox


貴方はコンドーム着ける派?着けてもらう派?【オナホール編】

結局あの日は俺も気絶した事で凪沙は許してくれた。 そして、あんな事があったので凪沙と話し合い、二人で一緒にバキュームベッドに入るのはやめておこうという事になった。 それから俺と凪沙の関係は続いているのだが… 。 今、俺は例のDVDを凪沙の部屋で鑑賞している。 巨大なオナホールを抱きしめて。 この巨大なオナホールは上面と側面に女性器を模した穴が空いており、どちらも使用可能な優れもの。 そして、巨大なオナホールは自ら時々動くし、喘ぎ声も上げる機能が付いている。 見た目は突然変異で生まれた短いミミズのような姿で少しグロテスクな造形である。 テレビ画面ではバキュームベッドで真空パックされた男優さんが空ちゃんに責められている。 俺は先日のバキュームベッドで真空パックされたあの時の感覚を思い出しながら巨大なオナホールの上面に勃起したペニスを差し込んだ。 巨大なオナホールは俺のペニスを咥えたり柔らかいモノで絡みつくように舐めてくる。 それが気持ちよくDVDを鑑賞しながら身を任せる。 次第に俺のペニスを咥え激しく扱き始める巨大オナホール。 テレビ画面ではバキュームベッドで真空パックされ身動きできない男優さんのペニスに自ら挿入し空ちゃんが喘ぎ始めた。 俺は堪らなくなり巨大オナホールを横倒しにすると側面に空いた女性器を模した穴へペニスを突っ込んだ。 ピクピクと動く巨大なオナホールに跨ると俺は激しく腰を振った。 テレビ画面でも空ちゃんが天を仰ぐ形で喘ぎ快楽の絶頂に達しようとしている。 俺はそんな空ちゃんの喘ぎ声を聞きながら呆気なく逝った。 巨大なオナホールの中で余韻を楽しむ俺。 巨大なオナホールは俺のペニスをしっかりと挟み込んで離さなかった。 DVDのシーンが変わる。 責められていた男優さんが一転して今度は空ちゃんを責める。 手足を縄で縛り上げていくシーンの後、空ちゃんは男優さんのペニスを口に咥えて奉仕するがそれが気に入らない男優さんは空ちゃんを黒いゴミ袋へと詰めた。 ゴミ袋へ詰められた空ちゃんは僅かに使える手足を使って脱出を試みる。 ゴミ袋が動いているシーンはそれはそれで萌える。 中身が可愛い空ちゃんだから尚更だ。 自由の効かない手足で床を這いずるゴミをしばらく眺めた男優さんはゴミ袋の口を少しだけ開ける。 そして、そこからは空ちゃんのモザイクの掛かった陰部が見えた。 男優さんはゴミ袋に包まれたままの空ちゃんを犯し始めた。 ビニールの擦れる音とくぐもった喘ぎ声を漏らしながら、妖しく動く黒いゴミ袋。 男優さんがフィニッシュすると、そのままゴミ袋の口が閉められて、そのまま空ちゃんはゴミ箱へと捨てられてしまう。 手足を縛られゴミ袋に詰められた上、ゴミ箱に捨てられてた空ちゃん。 ゴミ箱には頭から捨てられたようで抜け出す事もできずに、ただビニールが擦れる音をさせながら動き続ける空ちゃん。 「キャッ!」という空ちゃんの声とともに僅かに開いていたゴミ箱の蓋が閉まりDVDは終わった。 俺は縄やゴミ袋、それにゴミ袋も用意すると、先ほどのシーンをもう一度再生する。 俺は前々からこのシーンを再現したかった。 空ちゃんが縛られるのに合わせて、俺は目の前の巨大なオナホールを縛っていく。 肌色の短く太いミミズのような姿なので、縛っていくと見た目はボンレスハムのようになった。 巨大なオナホールの上面の穴に興奮して勃起した俺のペニスを突っ込むと、巨大オナホールは俺のペニスを咥えて扱き始める。 そんな巨大なオナホールを黒いゴミ袋へと詰めていき、一旦ペニスを抜くとゴミ袋に閉じ込めた。 ゴミ袋に綺麗に収まった巨大なオナホールは、少し動くが画面に映る空ちゃんのような大きな動きはない。 俺はゴミ袋の口を少し開けて、巨大なオナホールの側面の穴を探る。 穴を見つけるとそこが見えるようにゴミ袋の口を結び直した。 そして男優さんと同じようにゴミ袋にペニスを挿入して腰を振る。 ゴミ袋からは喘ぎ声が僅かに聞こえるが、空ちゃんのくぐもった喘ぎ声に掻き消されてほとんど聞こえなかった。 俺は男優さんに合わせるように腰を振る速度を上げ、テレビに映る男優さんと同じタイミングで逝った。 俺は少し余韻に浸りながらブルッと体を震わせている間に男優さんはゴミ袋の口を完全に閉じるとゴミ箱へ空ちゃんを捨てていた。 俺もゴミ袋の口を結ぶとゴミ袋をゴミ箱へと捨てた。 空ちゃんがゴミ箱の中で蠢いてゴミ箱の蓋が完全に閉じてしまう。 俺の目の前にある巨大なオナホールを詰めたゴミ袋の入ったゴミ箱の蓋も奇跡的に同じタイミングで閉まった。 DVDは終わったが、俺の目の前のゴミ箱からは声が聞こえてくる。 「翔吾!ねぇ翔吾、どうなってるの?出してよぉー!」 頭からゴミ箱に押し込まれたものだから、堪らず凪沙が大きな声を上げ始めた。 もうご承知の通りこの巨大なオナホールの正体は凪沙。 俺はゴミ箱から黒いゴミ袋を取り出し、床に置いてゴミ袋の口を開いた。 だが、手も足もない短いミミズのような姿では簡単にはゴミ袋から出てこれない巨大なオナホール。 モゾモゾと動いていたが、すぐに動くのをやめた。 今の凪沙は目が見えていないので、自分がゴミ袋に入れられている事すら気づいていないのだろう。 もうかなり長い時間、凪沙は巨大なオナホールのままなのでそろそろ解放してやる事にした。 ゴミ袋から引っ張り出して改めて見るとそのフォルムは卑猥でしかなかった。 上面の女性器を模した部分の内側は柔らかくて挿入もできるのだが、外側は同じように見えているが固く作られている。 外側を掴んで反時計回りに回すと女性器を模した部分が外れる。 そうなると内側の固定具を外す事ができ、凪沙を巨大なオナホールから出すことができた。 巨大なオナホールではなくなった凪沙だが見た目はそれほど変わらない。 なぜなら、膝を曲げ両腕は背中へ回し背筋を伸ばして顔は上を向いて、全身をラップでグルグル巻きにしてあるから。 つまり、上面のオナホールは凪沙の口であり、側面のオナホールは凪沙の陰部になっていた。 ラップを外していくと、全身光沢を帯びた肌が現れる。 もちろん、凪沙の肌ではない。 肌色のラバースーツを纏っているのだ。 しかも、顔と陰部はしっかりと女性器になっている。

貴方はコンドーム着ける派?着けてもらう派?【オナホール編】

More Creators