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異常者13 making:SATSUKI

メイキングシリーズ4人目はベテラン女優 安藤 彩月。 安藤 彩月さんはアラフォーの域に入っているが、肌の色艶やスタイルは20代にも全く引けを取らない。 加えて演技に磨きがかかってきているものだから、映画やドラマに引っ張りだこだ。 そんな彩月さんが俺と加瀬さんの前にラバースーツ姿で現れた時は正直驚きしかなかった。 そして、その後ろからはラバースーツを着たセクシー女優の柊木 凪沙ちゃんもいた。 そして驚きは凪沙ちゃんよりも彩月さんの方がスタイルが良いこと。 見た目にはそれほど変わらないかも知れないが、纏っているオーラが洗練された美しさを醸し出しているように思えた。 そんな彩月さんを見て思うことはベテラン女優なのだから、替え玉の凪沙ちゃんに全て任せればいいのではないかという事。 彩月さんは真面目な性格で妥協は許さないと聞いていたので頷けるところはあるのだが… 。 さて、今回はどんなゴムの塊にされてしまうのだろうかと俺は楽しみにしている。 しかも、凪沙ちゃんがいるという事は本番ありの可能性もある。 俺はテンションを上げつつも静かに彩月さんと凪沙ちゃんがどうされるのかを見守る事にした。 緊縛師が登場し、乙葉ちゃんの時と同様に彩月さんに説明しながら、凪沙ちゃんから先にゴムの塊に変えるようだ。 前回の撮影後、凪沙ちゃんについて俺は調べたのだが、彼女はセクシー女優でもドMセクシー女優と呼ばれ、特に前回のミイラのようなラップなどでギチギチに拘束されるのを好むらしい事を知った。 凪沙ちゃんからすれば身動きできない状態にされて犯されるは最高なのだろう。 そして、ギチギチに拘束されて自分の出番まで放置されることも凪沙ちゃんにとっての喜びなのかも知れない。 そう思うと、女優さんに説明しながら先に拘束し、ゴムの塊にするのは緊縛師も凪沙ちゃんの事情を知ってのことなのだろう。 ラバースーツを着た凪沙ちゃんの腕を折り畳み自分の肩を掴むようにしてからて片腕ずつラップを巻いていく緊縛師。 腕が終わると今度は凪沙ちゃんの足を折り畳んで、こちらも片足ずつラップで拘束していく。 それが終わると今度は短くなった両足を体育座りでさらに両足を体にくっつける形にしてラップを巻いていく緊縛師。 これで凪沙ちゃんの両足は完全に使えなくなってしまった。 緊縛師は次に凪沙ちゃんの口に詰め物をし、詰め物が飛び出さないように口からラップで顔を拘束していく。 凪沙ちゃんの可愛い顔が無惨に潰されていく。 顔の潰れ具合からかなりキツくラップを巻かれているのだろう。 ラップが透明な分、凪沙ちゃんのブサイクになった顔がよく見える。 そんなブサイクにされた凪沙ちゃんの顔を隠す様に黒いビニールテープが巻かれていく。 ビニールテープを巻き終えると鼻の穴しか空いていないラバーマスクが被せられた。 そんな凪沙ちゃんに、さらにラップ拘束を続ける緊縛師。 折り畳んで拘束した凪沙ちゃんの腕を胸の前でくっつける様にしてラップを巻いて拘束を始めた。 もちろん、ラップ拘束だけで終わらない。 さらに黒いビニールテープが隙間なく巻かれていく。 緊縛師は体育座りしたような形の凪沙ちゃんを少し倒してお尻の方を確認した。 そこだけはラップもビニールテープもなく、ラバーで覆われた女性器が露出していた。 次に緊縛師が用意したのは、ラバー製の袋。 それほど大きくなくギリギリ凪沙ちゃんの体が収まるか収まらない様なサイズ。 そんな窮屈な袋の口を大きく開いてラップとビニールテープで拘束した身動きのできない凪沙ちゃんの体が押し込まれていく。 頭だけ残してラバー製の袋へと押し込まれた凪沙ちゃんはもはや人間の形をしていないダルマのような姿になってしまった。 そんなゴムダルマになった凪沙ちゃんの体の部分の袋の空気を抜いて真空パックする緊縛師。 このラバー製の袋も空気を抜いて真空パックできるものだった。 ゴムダルマとなった凪沙ちゃんを座った姿勢からまたも少し倒すとやはりラバーで覆われた女性器が露わになった。 この身動きのできないこのゴムダルマにできる事は挿入されるだけ。 そんな生きたオナホールを見て俺は興奮し、勃起するペニスをポケットの中へ手を突っ込んで押さえていた。 緊縛師は彩月さんに対して凪沙ちゃんのゴムダルマのようになる事はないと説明しているようだった。 ゴムダルマにされた凪沙ちゃんは部屋の隅へと追いやられて、彩月をゴムダルマにする作業が始まる。 途中までは全く同じ工程で進んでいくが、やはり見どころはベテラン女優の彩月さんの顔がラップで潰されてブサイクになるところだろう。 バラエティ番組に出演する事のない彩月さんだからこそ、そんなラップに顔を潰されたブサイク顔を見ることはこの先も絶対にないと思う。 そう思って彩月さんが拘束されているのを見ていたが、緊縛師の手によって腕や足を拘束される彩月さんの表情はなぜか妖艶に見えた。 演技でも何でもなく普通にあんなに人を惹きつける表情をする彩月さんは凄いと思った瞬間でもあった。 ラップで顔が潰されてブサイク顔なのだが、凪沙ちゃんの時とは一線を画す感じがした。 それゆえ、スタッフや共演者も潰されブサイク顔になった彩月さんの顔を見ても誰も騒ぎ立てる者はいなかった。 ラバーマスクを被り、ラバー製の袋に詰められ真空パックされゴムダルマとなった彩月さんを麻袋へと詰めてから押入れの奥へと押し込む。 全ての準備が整い撮影が始まった。 俺と加瀬さんがアパートの部屋に入って来たところから始まる。 加瀬さんはすぐにコンビニへ買い出しに出掛け、俺は部屋の中の物色を始める。 以前にゴムの塊を見つけたところを探したが見つからず、程なくして押入れの奥にあった麻袋を見つけて引っ張り出すのだが、麻袋越しでも彩月さんの体温が伝わってくる。 それほどゴムダルマにした彩月さんの体は熱を帯びていた。 麻袋の口の紐を解いて中を覗くとゴムダルマがそこにいる。 麻袋にはハイヒールと女性もののバッグも入っている。 麻袋からゴムダルマを引っ張り出してからハイヒールを手にし眺めた後、バッグの中を物色し身分証などから安藤課長である事に気づいて驚く芝居をした。 ここからはゴムダルマにされた彩月さんに欲情するシーン。 改めてゆっくりとゴムダルマの頬の辺りに手を触れた。 やはりかなり熱が籠っているのが分かる。 そのままギュッとゴムダルマにされた彩月さんを抱きしめた。 ピクッと反応したが構わず芝居を続行する。 しばらく抱きしめた後、カットが掛かり待機していたもう一つのゴムダルマの凪沙ちゃんと入れ替えられた。 ギュッと抱きしめると彩月さん以上に熱が籠っているのが分かる。 うつ伏せになる様にゴムダルマを倒すとお尻が現れ、そこにラバーで覆われた穴が現れた。 そこへ指をゆっくりと入れていくと、ゴムダルマがピクンと反応した。 中はさらに熱くビチョビチョに濡れているのが分かる。 2、3度指を出し入れした後、下半身だけズボンを脱ぎ始める。 ここでカットが掛かり、タオルが渡されて別室で下半身だけスッポンポンになり、コンドームを装着して戻ると、監督からの指示が入る。 セクシー女優とはいえ、手も足も全く動かせず声も出せず、呼吸も満足にさせて貰えないオナホール同然の凪沙ちゃんを俺は今から犯す。 そう思うとますます興奮して来た。 ゴムダルマの背後から覆い被さる様にして俺は凪沙ちゃんに挿入した。 凪沙ちゃんの熱がペニスから伝わってくると同時に強く締め付けられる。 “凪沙ちゃん、そんなことしたら俺、すぐにでも!” そう言葉にしたかったが、芝居なのでそこは堪えた。 締め付けが強く、いろいろと興奮していた俺はもうすぐにダメになった。 いろんな角度からの強姦シーンを何度も撮影しなければならないのに早々に逝ってしまったのだ。 幸い凪沙ちゃんが強く締め付けてくれていたお陰で俺のペニスはずっと硬いままを維持できたので絡みのシーンの撮影は無事に終了した。 最後は気持ち良さを表現するため、腰を振った勢いそのままに思いっきりゴムダルマを投げ飛ばすと転がり柱にぶつかった。 だが、ゴムダルマから声は聞こえなかった。 別室で後処理をしズボンを履いて戻ると、ゴムダルマが半分ほど麻袋に詰められていた。 今日は最後まで凪沙ちゃんなのかと思いながら、麻袋にゴムダルマを詰めるシーンの撮影をする。 麻袋の口をギュッと縛り、押入れの奥へと足で蹴って奥へと追いやった。 こうされるのを凪沙ちゃんが望んでいると思ったから。 加瀬さんがコンビニから帰って来て、酒を飲みながら愚痴を話すシーンを撮影して終了。 撮影終了とともにスタッフは、俺が足で蹴って押入れの奥へと追いやった麻袋に詰められたゴムダルマを引っ張り出してくる。 俺が麻袋の口をキツく縛ったのでなかなか開けられないスタッフ。 その様子を見ている俺の視界にゴムダルマから顔だけ出した凪沙ちゃんが入った。 「え?あれ?」 動揺する俺の目の前では、ようやく麻袋の口が開きゴムダルマが出されていた。 ラバーマスクを外され、顔面拘束を解かれて出て来たのは顔を真っ赤にした彩月さんだった。 「はぁ、キツかった!」 一言そう言うと汗を拭いて水分補給してくれるスタッフに笑顔を見せていた。 すっぴんでもかなりの美人の彩月さんは汗が少し引くと、軽く化粧をしてゴムダルマとなり顔だけ出した状態で、凪沙ちゃんと並んで写真撮影を行っていた。 あれだけキツい役にも関わらず笑顔を見せられるのは凄いと思った。 それがベテランならば尚更だろう。 つづく

異常者13 making:SATSUKI

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