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試着女子 アユミ【新たな発見編】

全身タイツに魅入られた私は全身タイツの重ね着をした。 視聴者から送られてきたサイズの異なる全身タイツなら重ね着ができると思ったのだが考えが甘かった。 10着もの全身タイツを重ね着して脱げなくなった私はそのまま意識を失ってしまった。 しかし、気づいた時には重ね着したほとんど全身タイツの背中のファスナーが開いており急死に一生を得た。 それからは全身タイツの重ね着は封印する事にした。 だが、依然として全身タイツ熱は冷めない。 呼吸のし辛いメタリックの全身タイツはお気に入りだ。 呼吸制御できる全身タイツを探し求めていると、またも視聴者からコレを着て欲しいと全身タイツが送られてきた。 それはフェイクレザーでできた全身タイツ。 私の採寸ピッタリに作られたレザーの全身タイツはかなりの締め付けだった。 ファスナーを閉めると同時に体が締め付けられて動くたびにレザーが軋む音を立てた。 呼吸は鼻の穴に開いた2つの金属のハトメから。 かなりいい感じでレザー全身タイツも動画撮影し、投稿すると今度はエナメルの全身タイツが送られてきた。 レザーの全身タイツ同様に生地が伸びないので、ファスナーを閉めると同時に体が締め付けられる。 呼吸穴も同じ金属のハトメを採用しているのだが、擦れた時の音が『ギチギチ』と音を立て、私の気分を昂らせる。 見た目にも全身テカテカで妖艶な感じがして私好みなのだが、レザーの全身タイツの時同様に一部体にフィットしない部分があり、布製の全身タイツの体に纏わりつく感じが弱いのが残念だった。 そんなコメントをしていると、また視聴者から全身タイツが送られてきた。 今までとは明らかに違う重量感があり、匂いも少し甘いような独特な香りがした。 ビニール袋に入っている黒い全身タイツは少し濡れているように見えた。 袋から出して広げてみて驚いた。 “ゴム?” 同封されていた手紙には説明があり、ラバースーツというゴム製の全身タイツである事が書かれていた。 ゴムでできているため、滑りが悪いので同封しているボトルの液体を体に塗布すると着やすくなる事も書かれていた。 私はこの黒光りするラバースーツにすっかり心惹かれて、着る前からお股が湿り始めていた。 ラバースーツを早速着ることに。 お股が大変なことになりそうだったので、全裸になってから足を通していく。 今までの全身タイツと明らかに違い、足に張り付き自分の肌と一体になるような感覚に襲われる。 「ヤバっ、気持ちいい」 自然と言葉が口をついて漏れる。 もうお股はビチョビチョになっていた。 足先は5本指になっていて指の一本一本までラバーに覆われていく。 腰までラバースーツを引き上げると、お尻の割れ目までラバースーツが食い込んでくる。 お股のところはクロッチファスナーが付いているので開ければ自分のアソコを弄ることもオシッコをする事も可能だ。 次に腕を通していく、指先もしっかりと5本に分かれている。 どんどん自分の体が黒い皮膚に替わっていくことに興奮が止まらない。 肩までラバースーツを引き上げると、あとはマスクだけ。 見た目には穴がなく、このまま被ったら窒息してしまうと思ったのだが、かなり細かい穴が鼻と目のところに開いていた。 スーツと一体となったマスクを被り、穴を微調整してから背中のファスナーを閉めていく。 ラバーが皮膚に張り付く感触に興奮しながら私はラバー人間になった。 姿見を見るとそこには高級ブティックにある黒光りしたマネキン人形がいた。 私が動くとマネキン人形も動き、手を挙げるとマネキン人形も手を挙げた。 「凄い、凄い、凄い!」 私はあまりの興奮に声を上げた。 だが、それだけで済むはずがない。 興奮絶頂の私はラバースーツ越しでもしっかりと主張するように浮き出た乳首を軽く摘んでみた。 「んっーん!」 私は声を上げてその場に座り込む。 “気持ちいい!気持ち良すぎる!” 私の手はクロッチファスナーへと伸び、ファスナーを開いてアソコ弄り始めていた。 姿見には体を逸らせてお股を弄るマネキン人形の姿が写っている。 クロッチファスナーから唯一マネキン人形が人であることを証明するように肌が露出していた。 そんなマネキン人形の姿を見ながら私の指の動きは加速していく。 「あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、逝くぅぅぅぅ!」 指の動きを目一杯加速させたマネキン人形の肌の露出した部分から汁が飛び出した。 マネキン人形はゆっくりと後方に倒れ、仰向けのまま荒い呼吸をして動かなくなってしまった。 ラバースーツの魅力にすっかり取り憑かれてしまった私は早速、動画撮影を行った。 もちろん、撮影中はオナニーを封印して。 ラバースーツの見た目や着た感じなどを熱く語った。 そんなラバースーツの動画を投稿してから少しして私の下に、またもラバースーツが届いた。 ワクワクしながら中身を確認して驚いた。 全身一体型のラバースーツは前に送ってもらったものと同じなのだが、ファスナーがないのだ。 ラバースーツを広げて前も後ろも確認したが、ファスナーはなく着ることができない。 製作上のミスなのか、それとも熱くラバースーツを語った冷やかしなのかと思いながらも説明を読んでみて驚いた。 何とラバースーツのマスクを涎掛けのように手前に垂らしてから、フードの丸く開いたところから足を通して着ていくと説明にあったのだ。 フェイスエントリーラバースーツというらしい。 だが、本当にそんな事ができるのだろうか? 半信半疑で、全裸になった私はラバースーツのフード部分から足を通していく。 なるほど、ラバースーツはゴムというだけあり伸縮が凄い。 ラバースーツ専用の潤滑剤であるドレッシングエイドを足に塗りながら、ラバースーツの中へと足を滑り込ませていく。 5本指に分かれた両足の指先まで通すことができたが、お尻は通るのだろうか。 一抹の不安を覚えながらもたくし上げてお尻を通していく。 「凄い通った!」 思わず声を上げてしまう。 私の下半身はラバースーツを履いたというより呑み込まれる形となった。 腰までラバースーツを引き上げると、お尻の割れ目までラバースーツが食い込んでくる。 そして気づいていなかったが、私の膣に合わせたようにコンドームのような袋が付いていた。 「これって?!」 そう呟きながらそれを膣内へとグイグイ押し込むと私の膣内までラバーで覆われた。 もうこれだけでも堪らないが、ここは我慢。 オナニーは後でゆっくりと楽しむことにした。 ラバースーツを少し引き上げてから、指先まで通していく。 両腕を通すと腕を挙げるようにすると、徐々に体がラバースーツに呑み込まれていく。 「うわっ、面白い!」 私は子供のように笑顔で、このラバースーツを着るのを楽しんだ。 次は胸元に垂れたマスクを被る。 前回の時のマスク同様に見た目には穴が開いていないように見えるが内側から見ると、目のところと鼻のところに細かな穴が開いていた。 前回のマスクと明らかに違うところは、口のところにもコンドームのような袋が付いているという事。 “これって、口の中までラバーで覆われるんだよね、苦しいのかな?” そんなことを思いながらも、私は太ももを伝って流れ落ちるほどお股を濡らしていた。 つまり、不安ではなく興奮しているのだ。 ラバーマスクを被り、覗き穴と呼吸穴を微調整する。 そして自ら口の中にラバーの袋を押し込む。 「うがっ!はぁ」 口で思いっきり息を吸い込もうとすると、ラバーが口の中に張り付いてきた。 「ふごい、ふごい(すごい、すごい)」 私は口の中も、膣の中までラバーに犯されたラバー人形となった。 そんな私は仕上げとばかりにフードを被ると、人がラバースーツを着た痕跡を完全に消しゴムから作り出されたゴム人形そのものとなった。 「ふごい、ふごふひる(すごい、すごすぎる)」 そう言いながら想像したのは、ゴム人形となった私が男性に犯されている姿。 男性はただの人形だと思い私の上の口にも下の口にもペニスを突っ込み犯され、使用された後はゴミのように捨てられる。 そんな変態的な妄想をしていると堪らなくなり、オナニーに耽った。 何度も何度もオナニーをして気持ちよくなり、気づけばゴム人形のまま果てて眠っていた。 そんなラバースーツのまま、気を失っていた私。 気がついた時にはラバースーツの中が大変な事になっていたが、それでもラバースーツを脱ぎたいと思うことはなかった。 自分でもかなりの変態だと思うが、人からどう思われてもいい、私は私だから。 そして、この興奮を動画で生配信しようと思い立ち、宣伝動画を流した。 生配信は1週間後、それまでにラバースーツを着るのに慣れておこうと思う。 ただ、このラバースーツを着たら最後、果てるまでオナニーする事は確実だった。 動画配信の当日、またラバースーツが海外から届いた。 開けてみると同じく黒光りしたラバースーツだった。 説明を簡単に読むとシームレスのラバースーツ、つまり継ぎ目のないラバースーツである事、そして時間とともに着用者の体に自然とフィットしていく事が明記されていた。 私は生配信の時間が迫っていたので、ある重要な事項をしっかりと読まずにこのラバースーツを重ね着しようと考えていた。 そして、生配信が始まった。 つづく

試着女子 アユミ【新たな発見編】

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