【思いつきのフェチな短編読切小説】 第5回は5月8日に 《ある日の夜》を公開予定です。 週末のある日、疲れて眠った主人公は真夜中に妻の声で起こされたのだが、妻の姿が見当たらない。ベッドの下から聞こえる声を頼りに確認すると… そこには!? 上位のプランになりますので、【フェチ小説の脱マンネリ化】も合わせてご覧頂けます。 【フェチ小説の脱マンネリ化】は通常通りの3つの小説の続編になります。 クライマックスに近づいていくお話をお楽しみ頂ければと思います。 金曜日は【アマリンちゃん】シリーズ 土曜日は【陰キャな彼女と陰キャな俺】シリーズ 日曜日は【深夜のテレビショッピング】シリーズ を投稿していきます。 5月9日 6.【アマリンちゃん】やり過ぎじゃない?! リアル【アマリンちゃん】となりウエットスーツまで着た主人公は本来の【アマリンちゃん】の着ぐるみを着たのだが、さらに水着、そしてゆるキャラの着ぐるみ専用のウエットスーツまで着せられてしまう。そのまま、海女さんたちに挨拶に向かい、海に潜る事になってしまった。 5月10日 6.陰キャな彼女と陰キャな俺【ラバーホステス編】 陰キャな主人公は彼女に合鍵を渡されて遊びに行った。そこで彼女はラバースーツを着て出迎えてくれた。彼女なりの主人公への想いから主人公が喜びそうな事を提案しつつ、彼女は身を捧げていく。 主人公のどんなフェチや要望にも柔軟に対応してくれる彼女に主人公はますます心を鷲掴みにされていくのだった。 5月11日 深夜のテレビショッピング【商品ナンバー6 重ね着され続けるラバースーツ】 番組卒業と称して、商品モニターも兼ねて重ね着させられていく元アシスタント女性。両手にも指を使えないグローブを嵌められ、1人ではラバーの商品が脱げなくされていく。口にも商品が押し込まれているため、話すことはもちろん視界も奪われた彼女になす術はなかった。だんだんと満足に体も動かせなくなっていく彼女。だが、それでも彼女の商品モニターは続くのだった。 以上 公開を予定しております。 ご覧頂ければ幸いです。