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【後日談】宵宮のおまんこに炎の神の目を入れて強制発熱セックス

↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20132259 宵宮を監禁した後のお話です、あなたは宵宮が気絶してから数時間後、宵宮の様子を見に行きました。宵宮はおまんこに入れられた炎の神の目の熱さで目を覚ましていたようで、全身から汗をかいて全身べとべとになっています。宵宮が気を失っている間にあなたがおまんこに入れた神の目が体の内側から全身を温め続けていたのです。宵宮は神の目を取り出すために必死で腰を振っていますが、全身を仰向けで拘束されているため中々出すことができません。 「んくっ!!あかん!!これほんまにあかん!!」 宵宮はあなたが牢屋に来ていることに気が付いていないようで、必死に体を動かしています。宵宮はおまんこに力を込めて中の神の目を捻りだそうとしますが、力を入れるほど神の目は熱を発しておまんこを内側から熱していきます。 「ううっ、なんやこれぇ!!熱い!!!」 宵宮のおまんこには大きな絆創膏が張られていて、それが神の目を外に出ないように受け止めているのです。それでも諦めずに宵宮は汗を垂らし、涙を浮かべ、鼻水を垂れ流して神の目を捻り出そうと必死におまんこに力を入れ腰を振り続けます。 「あっついぃ!!!」 おまんこを晒し、無様に腰をふり続けておまんこの中に詰められた神の目をひねり出そうとしている宵宮の姿はとても滑稽です。あなたが必至で腰を振る宵宮に近づくと彼女はあなたの存在にやっと気づいたようで懇願してきます。 「お願いや!!熱すぎて耐えられん!!助けてぇな!!!」 あなたは必死に懇願する宵宮に抱き着きました。宵宮の体は物凄く熱く、全身べとべとしていて触れた肌が宵宮の汗で密着します。あなたは宵宮の匂いでガチガチに硬くなった肉棒を、宵宮の柔らかいお腹に擦りつけました。 「ちょっ、やめっ♡べたべたするからやめぇ♡」 あなたが宵宮の体の上から覆いかぶさるように抱き着くと、宵宮の大きな胸があなたの体に押し付けられて形を変えます。宵宮の乳首につけられている鈴が体の間で挟まり、宵宮に押し込まれ乳首を刺激します。宵宮の背中に両手を回し、彼女を強く抱きしめ宵宮の全身を隅々まで堪能します。あなたは宵宮の体を抱きしめながら、彼女に体重をかけて肉棒を下腹部に押し付けると、宵宮のおまんこに詰められている炎の神の目の熱を宵宮の体越しに感じます。あなたは宵宮の体を抱きしめたまま、彼女にキスをしました、宵宮の口の中は長時間体中を熱されたことで水分がなく、べたべたします。 「ちゅっ♡んっ♡んんっ♡」 あなたは宵宮の口の中を舌で蹂躙し唾液を流し込みます。宵宮は必至で鼻で呼吸をしながら、流し込まれるあなたの唾液を飲み込んでいきます。あなたは彼女の体に全身を押し付けたまま、彼女の口の中を犯すように深くキスをし続けます。宵宮はもう限界なのか、体を大きく震わせ、必死であなたのキスから逃げようとします。あなたは彼女を全身で押さえつけ、そのまま彼女の口を犯し続けました。あなたが限界を感じ、宵宮から唇を離すと宵宮は荒い息を繰り返し必死で呼吸をしていました。 「はぁっ♡はぁっ♡死んでまう……」 彼女の瞳は焦点があっておらず、口からはよだれが溢れています。あなたは彼女の顔を見て興奮し、息を整えている宵宮の顔を両手で押さえつけ、再び彼女にディープなキスをしました。あなたは先ほどの口づけより激しく、乱暴に宵宮の口内を荒らしていきます。あなたは彼女の口を全て味わいつくすかのように、激しく口付けを続けました。 「んっ……んんっ!んーっ!!」 あなたは激しく口付けを交わしながら、腰を動かし肉棒を彼女のお腹にこすりつけます。宵宮は抵抗しようと暴れますが、手足が拘束されているため上手く動けず、あなたに押しつぶされたまま全身を愛撫され続けるしかありません。あなたは彼女のお腹に肉棒を押し付けた状態で腰をゆっくりと前後に動かすと、肉棒と彼女のおなかの間で粘着質のある音が響きます。 「んぅっ!!んっ!!ん~っ!!」 あなたは宵宮の口を塞ぎ、声を出せないようにして腰を振っています。彼女はあなたから逃れようとしているのか、それとも快楽に耐えられないのか、全身を震えさせます。あなたは宵宮の唇を貪り続け、同時に肉棒をこすりつけて快感を高めていきます。宵宮の下腹部は汗でべとべとしていて、擦り付けているだけで気持ちよく、あなたは我慢できなくなりそのまま宵宮に向かって射精しました。大量の精液が宵宮のお腹にぶちまけられます。あなたが宵宮の口から唇を離すと、あなたと宵宮の間に唾液の糸ができました。 「ぷはぁっ!!!」 あなたが離れると宵宮は大きく息を吸い、必死で呼吸を整えます。立ち上がると宵宮のお腹はあなたの出した精子によって白く汚れていました。宵宮の薄いオレンジ色の髪は乱れ、汗と涙と鼻水と唾液でぐちゃぐちゃになった彼女の表情はとても扇情的でした。あなたの肉棒はそんな淫らな姿の宵宮に反応するように硬くそそり立っていました。 「はぁっ♡はぁっ♡もうええやろ?うちは満足やわ。」 あなたは宵宮の足を開きます、宵宮のおまんこに貼られている絆創膏は、汗と愛液が染み込んでべたべたになっていました。あなたが絆創膏の上を指でなぞると、宵宮は体をびくつかせます。あなたは宵宮の張り付いた絆創膏を剥がそうとしますが、汗でべたべたに濡れていてなかなかうまくいきません。 「ああっ♡やめぇやっ♡」 絆創膏をゆっくりと引きはがします。少しめくると真っ赤に充血して膨れ上がったクリトリスが現れました。指先で軽く触れると、宵宮はビクンッと痙攣し大きな声で喘いでしまいます。あなたはそのまま、その赤く腫れ上がった陰核を摘まむように弄ると、宵宮は体を弓なりにして大きく跳ねます。 「ひゃうんっ♡」 あなたは宵宮の反応を楽しむように、彼女のクリトリスをぐりぐりと押し込んだり、引っ張り上げたりします。 「あああんっ♡やめぇっ!そこばっかりせんといてっ!」 彼女の言葉を無視して、ひたすら彼女の敏感な部分を責め続けます。指で包皮に包まれた彼女の豆を上下左右に弾いたり、こねくり回したりします。 「ああぁっ♡あかっ♡もうっ♡だめぇっ!イクぅっっ!!」 彼女のクリトリスを強く引っ張ると、宵宮は一際高い声を上げて絶頂しました。彼女の股間からは潮を吹き出し、半分まではがされた絆創膏とあなたの手は彼女の愛液まみれになりました。あなたは力なく横になっている宵宮を見下ろしながら、残り半分の絆創膏を一気に剥がしました。彼女の敏感な部分が空気に触れて、それだけで宵宮は体を震わせます。 剝がした絆創膏は宵宮の汗や愛液でベトベトになっていて水分で重たくなっていました。あなたは剥がした絆創膏を彼女の目の前に見せつけるように持っていき、彼女の鼻先に近づけ臭いを嗅がせます。 「ふごぉっ!?くさいっ!!やめてっ!!」 絆創膏に染み込んだ汗と愛液の匂いは耐え難いものだったようで、宵宮は鼻を押さえようとして拘束されている腕を必死で動かします。しかし、手足を縛っている鎖は頑丈で、彼女がいくら暴れても外れる気配はありません。あなたはそんな彼女を見て愉悦を感じ、宵宮の鼻を覆うように絆創膏を貼り付けます。 「ぶはぁっ!!!うぅっ、げほっ、おえっ……。」 宵宮は鼻腔を犯す悪臭に咳込み、涙を浮かべながら嗚咽を漏らしています。あなたはそんな彼女の姿を見て興奮し、肉棒を大きく膨らませました。あなたは宵宮の足を開脚させ、そこに自分の体を割り込ませます。そしてあなたの肉棒の先端を宵宮のおまんこに押し当てました。 「ちょっ!?待てやっ!!それはあか―――」 あなたは一気に宵宮の中に挿入します。あなたの肉棒は膣内の圧力に押されながらも奥へ入って行きます。宵宮のおまんこは大量の愛液と汗でぐちょぐちょになっていて、あなたの肉棒を包み込みます。宵宮のおまんこの中には炎の神の目が入っていて、あなたは神の目を肉棒で宵宮のおまんこの奥に押し込んでいきます。 「いっ、痛いぃっ!!!」 拳ぐらいの大きさの神の目が宵宮のおまんこを拡張していき、彼女は涙を流しながら絶叫し、痛みを訴えます。それでもあなたは構わずに腰を押し進めていきます。やがてあなたに押された神の目が子宮口に当たりました。 「ひっ!無理やっ!それ以上はっ!壊れてしまうっ!!」 あなたは怯えている宵宮を無視して腰に力を入れます。宵宮の子宮口は神の目でゆっくりと押し広げられ、ついに神の目が完全に子宮内に入ってしまいました。 「ひぎゃぁぁぁぁっ!!!」 宵宮は大きく目を見開き悲鳴を上げました。あなたの肉棒を根元まで飲み込んでいる宵宮のおまんこは、あなたの肉棒を締め付けるようにして痙攣していました。あなたが下腹部に手を当てると子宮の中に押し込まれた神の目から熱が伝わってきました。宵宮は目から涙をぼろぼろ流し、口を開けっぱなしにして息も絶えだえです。あなたはそんな宵宮の唇を奪い、舌を絡ませる濃厚なキスをしながら激しくピストン運動を始めます。 「んちゅっ……♡あぷっ♡じゅるっ♡」 ディープなキスをしたまま、何度も宵宮に腰を打ち付けます。宵宮はあなたに抱きしめられるように密着されながら、突かれる度に甘い声をあげます。宵宮のおまんこは熱を帯びていてとても気持ちよく、あなたはすぐに限界を迎えそうになりますが、我慢してピストンを続けます。結合部から溢れ出た愛液は汗と混ざりベットに大きな水溜りを作っていました。 「あああっ♡もうっ♡だめぇっ♡♡」 あなたが最後に思いっきり強く突き上げると、宵宮は体を仰け反らせ絶頂しました。それと同時にあなたの肉棒を包んでいるおまんこが激しく痙攣して、精液を搾り取ろうとします。あなたは最後の一滴までも宵宮の中へ注ぎ込むために、肉棒をおまんこの中でぐりぐりと動かします。あなたが肉棒を引き抜くと、栓を失った宵宮のおまんこはひくひくと痙攣し、どろりと白濁液が流れ出ました。 「はぁーっ……、はぁーっ……」 宵宮は虚ろな瞳で天井を見つめながら、荒い呼吸を繰り返します。彼女の体からは汗が吹き出し、頬には汗の玉がいくつも浮かんでいます。宵宮の下腹部は子宮の中に注がれた精液と神の目によって妊婦のように膨れています。


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