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【後日談】ニィロウはおまんこにローター装備して舞台に上がるドスケベ踊り子

↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20213699 次の日の夜、ニィロウは昨日と同じようにズバイルシアターで舞を披露していました。しかしいつもと違い顔を赤くして、息も荒く、踊りも拙くなっています。あなたは舞台上でおまんこを濡らしながら必死に踊る肉便器を見て股間を膨らませ今日は何をしようかと考えました。 ニィロウはあなたが作った新衣装を着て、舞台に出ることになりました。楽屋奥で着替えていたニィロウが新衣装を着てあなたの前に現れます。ニィロウの新衣装はこれまでと大枠は変わりませんが、生地が薄く少し目を凝らせば、クリトリスやおまんこや乳首が透けて見えてしまうような衣装です。乳首とクリトリスはゴムのようなリングで根元を締め付けられていて、勃起状態を強制されます。 「この衣装は流石に恥ずかしいです♡」 ニィロウは自分の恥ずかしい姿で舞台上に上がることで興奮が隠せないようで、息を乱しています。あなたはそんなニィロウを手招きし、自分の膝の上に座らせます。ニィロウがあなたの膝に座ると、勃起したクリトリスがあなたの太腿に触れ、ニィロウはビクビク震えています。 至近距離で見るニィロウは着ている意味があるのか?と思うほど乳首が透けて丸見えになっています。あなたが衣装の上から乳首をいじると、ニィロウは甘い吐息を漏らします。あなたはニィロウに犯してやるから服従のポーズをしろと命令します。 「わんっ♡♡」(犯してもらえる♡) ニィロウは膝から降りて、ガニ股になり衣装をずらして両手でおまんこを左右に開きあなたを見つめます。ニィロウのクリトリスは限界まで充血し肥大化し、ビンッと天に向かってそそり立ちます。あなたがニィロウのクリトリスを摘み上げると、ニィロウは腰を大きく跳ねさせ、潮を吹き出しました。 「んほぉおおっ♡♡♡」 あなたはニィロウのクリトリスをつねりあげながら、彼女に倒れたらおちんぽはおあずけなと言い、ニィロウのおまんこに指を入れ激しくかき混ぜます。 「ふーーー♡んんんんっ♡」 ニィロウは息を荒げながら、必死にガニ股の体勢を維持するため、両足に力を入れています。あなたがニィロウのおまんこの中で指を動かすスピードを上げるとニィロウの身体が大きく痙攣を始めます。 「あぁあっ!ダメぇえ!!イッちゃうぅうううううう!!」 ニィロウはその姿勢のまま、腰を激しく動かしながら盛大に絶頂を迎えます。絶頂しながらもニィロウはダンスで培ったバランス力で倒れないように必死に耐えました。ニィロウの股間からは大量の愛液が吹き出していて床に大きな水溜りを作っていきます。 「はぁ♡はぁ♡」 あなたはニィロウのおまんこに入れていた手を引き抜きニィロウをガニ股のまま持ち上げ、楽屋の鏡の前に連れていきました。あなたはニィロウを後ろから抱きかかえ、びしょぬれおまんこを鏡越しに彼女に見せつけました。ニィロウは顔を真っ赤にして目を瞑っています。あなたはニィロウの耳元で自分で見てと命令するとニィロウはゆっくりと目を開きました。 「こんなの恥ずかしすぎます♡♡」 ニィロウは自分がどんな格好をしているか理解した瞬間、再びおまんこを濡らし始めました。あなたはニィロウを持ち上げたまま、彼女の体をゆっくりと自分の肉棒に近づけていきます。あなたがニィロウの膣口に肉棒を当てるとニィロウは期待に震える声であなたに言います。 「お願いします♡♡私の変態マゾ犬マンコを犯してください♡♡♡♡♡」 あなたはニィロウのおねだりを聞き入れ、ニィロウのおまんこを一気に突き上げました。ニィロウはあなたの肉棒に貫かれ、背中を仰け反らせます。あなたがニィロウの子宮口を亀頭で押し潰すようにピストン運動を開始すると、ニィロウはあなたの激しい動きに合わせて胸を揺らし、快楽に酔いしれてます。 「お"っ♡おほっ♡しゅごいぃいいいっっ♡♡♡♡」 あなたはニィロウの子宮口をこじ開けるように肉棒を突き立て、彼女を犯します。ニィロウは鏡越しに見える自分の痴態に興奮し、あなたの肉棒をきつく締め付けます。あなたはニィロウのおっぱいに手を伸ばし、彼女の乳首をつまみます。 「ひゃあああんっ♡ちくびきもちよすぎるのぉおおお!!!!」 あなたはニィロウの乳首を捻ったり引っ張ったりしながらさらに強く肉棒を押し付け、彼女のおまんこに精液を流し込みました。 「ああぁっ♡熱いの出てる♡♡♡イクっ♡♡イッちゃうっ♡♡♡」 ニィロウはあなたに抱えられたまま、腰をガクンガクンと震わせ、何度も絶頂を繰り返します。あなたは肉棒を抜き取り、彼女を椅子に座らせます。絶頂により放心状態のニィロウのおまんこに、あなたが作り出した遠隔操作可能のローターを3個つ挿入し、舞台に出て踊り始めるまでローターと精液を認識できないように洗脳しました。 そして放心状態のニィロウの衣装を整え、そろそろ出番だぞと声をかけます。ニィロウはおぼつかない足取りでお腹を抑えながら準備を始めます。 あなたは楽屋から出て、ズバイルシアターに向かいました。シアターにはニィロウの舞を見るために訪れた観客で溢れています。あなたはシアターが見える椅子に座り舞台が始まるのを待ちます。しばらくすると照明が落ち、暗闇に包まれ、ニィロウがスポットライトを浴びて現れます。 「みなさん!今日は私の公演に来てくれてありがとうございます!」 ニィロウがそう言うと、大きな歓声が上がりました。スポットライトに照らされた彼女は、激しい運動をしたかのように汗をかき、髪が乱れおでこに張り付いています、普通に汗をかいているようにも見えますが、事情を知っているあなたからしたら事後としか思えないような姿です。 ニィロウはスポットライトに照らされたまま、舞台の中心に行きました。ニィロウの準備が完了すると、シアター内に綺麗な音楽が流れ始め、ニィロウが踊りはじめました。その瞬間あなたはポケットに隠し持っていたローターのスイッチを入れます。ローターの起動音は音楽にかき消されます。 「んんっ!?」(そうだ!さっき何か入れられてっ!!!) ニィロウは少し内股になりながらも、他の観客にバレない様に笑顔でダンスを続けます。ローターの振動で精液が垂れそうになるのを感じ、ニィロウはおまんこを締めて耐えようとしますが、それは逆効果でおまんこを締め付けたことによりローターの刺激をより強く感じてしまいます。 「んんっ♡」 ニィロウは頬を赤く染めながら必死に我慢し、ダンスを続けます。ニィロウはスポットライトの暑さとローターの刺激で汗をかき、ただでさえ薄い衣装が透けていきます。あなたは二つ目のローターのスイッチを起動します。一つですらギリギリだったニィロウは二つのローターに責められ、ダンスのキレが悪くなります。 「はぁはぁ♡」(まずい♡おまんこ気持ち良すぎて♡♡♡) 振動するローターがぶつかり合い、おまんこの中で暴れまわり、ニィロウのおまんこの中はグチャグチャになり、ニィロウのおまんこから垂れた愛液が太股の内側を流れていきます。ニィロウは振り付けの中で腰をくねらせなんとかして快楽を逃そうとしています。 ニィロウはあなたの方を見て助けを求めるように視線を向けますがあなたは気づかぬふりをして、三つ目のスイッチを入れました。おまんこの中はぐちゃぐちゃにされ、普通に立っているだけでも辛い刺激になります。ニィロウは唇をかみしめながら、踊りのラストスパートに全力を注ぎます。 「ふぅー♡♡♡」 ニィロウのおまんこからは精液が垂れていますが、激しい踊りによりほかの観客は気づいていないようです。ニィロウは絶頂寸前の状態で最後のポーズを決めました。ポーズを決めながら必死に耐えている彼女を見ながら、あなたは全てのローターのスイッチを最大にしました。その瞬間最後のポーズのままおまんこを抑えてニィロウは舞台に倒れてしまいます。 観客は少しざわつきますが、それだけダンスに全力を注いでいたんだろうと好意的に解釈してくれました。そのまま会場の明かりが少しづつ消えていきます。あなたは舞台に上り、倒れているニィロウをおんぶしました。汗がしみ込んだ衣装からは乳首が透けており、あなたの背中でこすれたのかニィロウはビクビクと体を震わせます。 あなたは暗くなったシアターから彼女を連れ出し、楽屋につれていき鍵を掛けました。そして踊りの後で全身びしょびしょで息も絶え絶えの彼女を机に寝かせ、パンツをずらし勃起した肉棒を挿入しました。 「あっ♡一回!一回休まして!!」 ニィロウのおまんこはもうドロドロで、肉棒を入れると簡単に子宮口まで到達してしまいます。ローターを抜かずに挿入したため、肉棒とおまんこの間でローターが激しく振動し、ニィロウのおまんこを責め立てます。 「あぁぁぁぁああ!!!!」 ニィロウは絶叫しながら身体を痙攣させます。あなたは彼女の両足を掴み開脚させた状態で上から体重をかけるように何度も何度もニィロウの膣内に肉棒を打ち付け、ぐったりとしたニィロウのおまんこに激しいピストンを何度も何度も繰り返します。 「ひぃっ♡だめぇ♡イクの止まらない♡おかしくなるっ♡」 あなたは構わずニィロウの膣内に射精します。あなたは絶頂を迎えグッタリしているニィロウを机の上でうつ伏せにし、彼女の腰を持ち上げてお尻を突き出させるように持ち上げます。そして硬いままの肉棒をローターが入ったままのおまんこに一気に肉棒を突き刺しました。 「お"ぉおおおっ♡♡♡」 あなたの肉棒におされ、一つのローターがニィロウの子宮口に直接触れ、ニィロウは獣のような声を上げながら再び激しい絶頂に襲われます。あなたはニィロウの子宮口に亀頭でローターを押し付けたまま小刻みにピストンします。 「おほっ♡それやばいっ♡イキすぎてっ!頭変になるっ!」 そして、そのままゆっくりと肉棒でローターを押し込み、子宮の中にローターを入れました。あなたはニィロウの腰を強く掴み、激しく腰を振り始めます。 「んおっ♡♡♡しゅごい♡♡♡お腹の中まで犯されてる♡♡」 ダンス後の酸欠に近い状態で、三つのローターと激しいピストンの一人の人間が受け止めきれる量ではない快感を無理やり与えられ、ニィロウは白目を剥いて舌を出しながらだらしないアヘ顔を晒しています。あなたはニィロウの両手を後ろに引きニィロウの胸を突き出させると後ろから激しく腰を叩きつけ始めます。腰と腰がぶつかるたびにニィロウの乳房が揺れ動きます。下着は肌に張り付き、支えるという仕事を果たしていません。 「んぎぃいいっ♡♡♡おまんこバカになりゅうう♡♡」 ニィロウはおまんこを締め付けてまた深い絶頂に達してしまいます。ニィロウのおまんこはあなたの肉棒を離さないとばかりに締め付けてきています。あなたはニィロウの両腕を引っ張り上げながらさらに強く叩きつけるようにピストンします。 ニィロウは子宮が潰れるほど強く打ち付けられ、意識を失いかけます。 「おほぉ♡♡しんじゃう♡♡おまんこしんじゃう♡♡」 あなたはニィロウの絶頂に合わせて腕を強く引き、肉棒を奥まで差し込み、彼女の子宮に向かって大量の精液を吐き出しました。 「おへえぇ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」 ニィロウは絶頂と同時に潮を吹き出しながら盛大に絶頂しました。あなたの肉棒から精液が一滴残らず搾り取ろうとニィロウのおまんこは収縮を繰り返しています。ニィロウは完全にぐったりとして、意識が混濁しているようです。あなたは肉棒でおまんこの中に残った残り二つのローターを彼女の子宮内に押し込んでいきます。 紐がついていないあなたが生み出したローターは、子宮の中から取り出すことができなくなりました。充電も必要なく遠隔操作でいつでも起動できます。机の上でおまんこから精液を垂らしながら気を失っているニィロウにいつもの面影はありません。


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