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【後日談】バーバラのあなた専属オナホアイドル宣言

↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20174078 バーバラを監禁してから二日後、あなたは様子を見にバーバラの牢屋に行きました。あなたが入ってきたのに気づいたバーバラはあなたの方に顔を向け、媚びるような目で見つめてきます。あなたはバーバラに近づき彼女の口に付けられた媚薬ガスをバーバラに吸引させ続けるガスマスクを外してあげました。 「お願いします!私もう耐えられないんです!」 バーバラは泣きそうな声でそう言いながら、あなたに必死におねだりします。あなたがズボンを脱ぎバーバラの顔の前に肉棒を突き出すとバーバラはしゃぶり始めました。バーバラはあなたに喜ばせ犯してもらうために必死に舌を動かし、肉棒を刺激します。 「んっ♡ちゅぱ♡どうですか?気持ちいいですか?」 バーバラはあなたの肉棒を舌先でカリ首や裏筋を舐めて刺激しながら、上目遣いで聞いてきます。あなたの肉棒はバーバラの舌使いに興奮し、固く太くなっていきます。あなたはバーバラにもっと深くまでしゃぶれと命令します。バーバラはあなたの言葉を聞くと、自分の口より大きい肉棒を喉の奥までくわえ込み、喉の奥で肉棒全体を締め付けながら頭を動かしていきます。バーバラの口の中は熱く肉棒が溶けてしまいそうです。バーバラは喉の奥に太い肉棒が当たり、息が出来なくて苦しいはずなのに、あなたに喜んでもらう為に健気に奉仕し続けてくれます。 「んぐぅ♡じゅる♡ぷはぁ♡」 あなたはそろそろ限界を迎えそうになり、口から肉棒を引き抜くと、バーバラは悲しそうな顔であなたを見上げます。あなたはそんなバーバラの目の前で彼女が先ほどまでつけていたガスマスクを手に取り中に射精しました。 「そんな!?ひどいよぉ」 あなたは精液でべとべとになったガスマスクをバーバラに被せます。ガスマスクの中は常に出てくる媚薬と香水の匂いに、あなたの精液が混ざっています。奉仕をすればおまんこを弄ってもらえると思っていたバーバラは、必死で腰を突き出しあなたにおまんこを弄ってもらえるように懇願します。あなたは必至で腰を突き出すバーバラのおまんこに大量の媚薬を垂らし、牢屋から出ていきました。 「まって!行かないでください!なんでもしますから!私のおまんこもいじって下さい!」 バーバラはあなたに助けてもらおうと必死に叫びますが、あなたには聞こえません。ガスマスクの中の精液がバーバラの鼻の穴や口の中に入っていきます、バーバラは呼吸をする度に媚薬とあなたの臭いがする空気を大量に吸い込んでしまいます。バーバラはどんどん発情していき、無意識のうちにあなたを求めて腰を振り始めています。バーバラのおまんこは長時間の焦らしと媚薬ガスの吸入によって、愛液が溢れ出ており、太腿にまで垂れて床を濡らしています。 翌日、あなたはバーバラの牢屋に訪れ、扉を開け中に入りました。あなたが来たのに気がついたバーバラは、嬉しさから涙を流し始めました。あなたがバーバラの口に付けたガスマスクを外すと、バーバラの鼻と口は精液でべとべとになっています。 「お願い!!早く私を犯して!!もう我慢できないの!」 バーバラは涙を浮かべながらあなたに懇願します。あなたは彼女の両足の拘束を解いて立たせてあげました。そして以前やったようにズボンを脱ぎベットに横たわり、バーバラに自分でご奉仕させる準備をしました。バーバラはあなたの上にまたがり自分の秘所にあなたの肉棒をあてがい、ゆっくりと挿入していきます。今の彼女には以前のような聖職者の面影はなく、快感のために腰を振る変態になってしまいました。 「あぁっ♡気持ちいい♡」 バーバラはあなたの上で喘ぎ声を上げながら、一心不乱に腰を上下に動かし続けます。バーバラは腕を後ろで拘束されていて胸を突き出すような状態になっているため、ピストンに合わせて胸が激しく揺れ動きます。バーバラの修道服は乳首の部分だけ切られているため、ビンビンに勃起した乳首が服から飛び出しており、彼女が感じていることがよくわかります。バーバラは快楽に溺れきった表情で、ひたすらに腰を振っています。 「あんっ♡すごいぃいいっ♡こんなん初めてぇっ♡」 バーバラは自分の子宮口を何度もあなたの肉棒に打ち付けて絶頂し、彼女のおまんこはあなたの肉棒を離さないと言わんばかりに強く締め付けます。あなたはバーバラの膣内に大量に射精します、バーバラは絶頂したあと両腕を縛られバランスが取れないため、あなたの胸に倒れこみました。 「あっ♡出てる♡熱い♡」 バーバラはあなたの肉棒を抜かずに倒れこんだ状態で、あなたの唇を奪います。バーバラはあなたの舌に自分の舌を絡ませ、あなたの唾液を飲み干します。バーバラはあなたの肉棒が萎えないうちに、あなたの肉棒をおまんこで締め付けながら、腰を動かして肉棒を刺激します。香水の匂いと精液の臭いを嗅がされ続けたバーバラは少しづつ深層心理的にあなたのことが好きになり、自分が気持ちよくなるために奉仕するのではなく、あなたを気持ち良くさせるために自ら体を動かすようになっていました。 「んちゅ♡れろぉ♡んむぅう♡」 バーバラはあなたの肉棒を締め付けながら、あなたにキスをし続けます。あなたがバーバラの頭を撫でてあげると、彼女はとても嬉しそうにしました。バーバラにもっと激しく動けと命令すると、あなたに密着したまま激しく腰を打ち付けます。バーバラが体をゆする度、服から飛び出し固くなっている乳首が、あなたの胸板に擦れて快感を与えます。 「どうですか?気持ち良いですか?」 あなたはバーバラの問いに答える代わりに、彼女を抱きしめました。バーバラはあなたに抱きつかれたことに喜びを感じ、さらに強く腰を振ります。 「ああぁっ♡嬉しいです♡ありがとうございます♡」 バーバラはラストスパートのために体を起こして、あなたの肉棒が奥深くまで突き刺さるように腰を浮かせ一気に落とします。その動きを繰り返すたびにバーバラのおまんこは強く締まり、あなたに強烈な刺激を与えます。バーバラはあなたの肉棒が固くなり射精直前なのに気が付くと、腰の動きを止めてあなたの耳元に顔を近づけ囁きます。 「私のことは、オナホだと思ってください♡これから一生あなた専属のオナホアイドルにしてください♡♡」 あなたはバーバラの口から発せられる言葉を聞いて、彼女のことを愛おしく思いました。そしてバーバラの腰を掴み、下から力強く腰を打ち付けます。腰を打ち付ける度にバーバラの体は跳ね上がり、あなたの肉棒を締め上げます。あなたはその締め付けに耐えきれず、勢いよく射精してしまいました。あなたの精子はバーバラの子宮を満たしていきます。 「ああっ♡出されてるっ♡いっぱい出されてますっ♡」 あなたは最後の一滴まで搾り取ろうとしてくるバーバラの膣の感触を楽しみました。バーバラはお腹の奥に広がる熱さに身悶えしながら、あなたの体に倒れ込みます。あなたはそんなバーバラの体を優しく受け止めてあげます。しばらく余韻に浸りながら、お互いの顔を見つめ合います。あなたが微笑みかけると、バーバラも笑顔で返しました。バーバラはあなたの上から降りて、あなたの隣に寝転がりました。あなたはバーバラの頭を撫でてあげます。 バーバラはあなたの手に頬を当てました。 香水と媚薬で調教したとはいえ、ここまで都合よく自ら腰を振る肉便器になるとは思いませんでした。あなたは自分の持っているアルバムに書かれていた深層心理に働く匂いの香水一つでここまでなるのは予想外で、アルバムに書かれている情報の凄さを実感し他の使い方を考えるのが楽しくなりました。


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