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【後日談】ノエルを貞操帯でおまんこ触れない状態で、お風呂も着替えも禁止の長期間放置プレイをする話

↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20300855 2日後のあなたはノエルと待ち合わせをしているゲーテホテルの部屋に向かいました。あなたが部屋に入ると既にノエルは先に来ていたようでベットの上で座って待っています。ノエルはあなたを見ると嬉しそうな表情で近寄り、あなたに抱き着きました。 「ご主人様♡お待ちしていました♡私ずっと楽しみにしてたんですよ♡」 9日間お風呂に入っていない彼女の髪からは汗と脂でべたつき少し匂いがします。しかしお風呂の代わりに汗の匂いを紛らわす為香水を付けているようで悪臭ではなく、むしろ癖になるいい匂いです。 ノエルを強く抱きしめて髪の臭いを嗅ぐと、ノエルは恥ずかしそうにしながらあなたから離れようとします。 「ちょっと待ってください♡あんまりいい匂いではないので...恥ずかしいです♡」 ノエルの耳元でいい匂いだよと言うと、ノエルは恥ずかしいけど嬉しいようで抵抗する力が弱くなりました。あなたはノエルを強く抱きしめながら耳の裏や首元の匂いを嗅ぎます。ノエルは息を荒くしながら体をビクビクと震わせています。 「ご主人様♡もうダメです♡それ以上されるとおかしくなっちゃいます♡」 あなたはノエルに鎧を脱ぐように指示しました、ノエルは恥ずかしがりながらも鎧を脱ぎ、メイド服と貞操帯を嵌めただけ姿になりました。鎧で隠されていたメイド服は汗が染み込んでいて胸や腋が透けて見えています。 あなたがベッドに腰掛け、肉棒をしゃぶるように命令すると、ノエルはあなたの前にしゃがみ込んであなたの肉棒に舌を這わせます。 「ごひゅじんひゃま♡おいひいれふ♡」 ノエルは肉棒を頬張りながら上目遣いであなたの顔を見上げながら、舌先で尿道やカリ首を舐め回していきます。 彼女のフェラは心地よく射精感が高まってきます。あなたは肉棒を引き抜いてノエルの顔に思いっきり精子をかけました。勢いよく飛び出した精子がノエルの整った顔を汚していきます。 「ご主人様♡ありがとうございます♡これ外してくれませんか?もう我慢できないんです♡」 ノエルはあなたに腰を突き出し貞操帯をカチャカチャと鳴らし一生懸命媚びてきます。あなたはノエルにもう1週間おちんぽは我慢しようねと伝えます。 「そ、そんなぁ♡私もう限界です♡」 ノエルは涙目になりながらあなたに訴えかけてきますが、ノエルはあなたの命令に逆らうことはできません。あなたはノエルにおちんぽは1週間後だけど追加するものがあるから貞操帯を外すねと伝えます。 ノエルはあなたの目の前で足を開き貞操帯を外しやすい姿勢にします。あなたが鍵を外しゆっくりと貞操帯を外すと、腕ぐらい太いディルドにはねっとりとした愛液が絡みつき糸を引いています。ノエルは恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染めてあなたから目を背けます。 あなたは彼女の尿道にプラグを差し込み、クリトリスを輪ゴムで縛り、おまんこに媚薬の原液を塗り付け、ローターを入れ貞操帯を戻しました。 「いや...いやです♡これじゃあ歩くだけで気持ちよくなっちゃいます♡」 ディルドにより遠隔操作できるローターが子宮口に押し込まれ、ノエルは何処にいてもあなたから刺激を与えられる状態になってしまいました。 尿道のプラグによりノエルは自分の意志で排尿することも出来ず、クリトリスを縛られたため歩いてるだけで貞操帯に敏感な部分が擦れてしまいます。 「こ...これ♡やばすぎます♡」 あなたはノエルの手を引きお風呂に連れていくことにしました。ノエルはクリトリスのせいで歩き方がぎこちないためゆっくりとしか歩けません。 お風呂につくとあなたは服を脱ぎました、ノエルも服を脱ごうとしますが、あなたはノエルの腕をつかみ脱がないように命令しました。 「ご主人様♡どうして脱いじゃだめなんですか?」 ノエルはあなたの意図がわからず不安そうな表情をしています。あなたは服を着たままのノエルをお風呂に入れました。あなたが湯船につかっている間、ノエルは湿気だらけの浴室で服を着たまま立っています。 「暑いです...汗かいちゃうので脱ぎたいです♡」 ノエルは熱い浴室で服を着たまま放置され、ノエルは汗でびっしょりになり、顎からは汗が滴り落ちています。しかし彼女はあなたに命令されている為その状態で直立不動の体勢を保たなければなりません。 「ご主人様のいじわる...♡服がべとべとで頭がおかしくなりそうです♡」 ノエルは文句を言いながらもあなたがお風呂に入っている間、健気に耐えていました。30分後あなたとノエルはお風呂から出ました。ノエルの体は汗でびっしょりと濡れていて、彼女の体臭はとても濃くなっています。 お風呂から出て彼女の体が覚める前に鎧を着させ、また1週間後に会う約束とそれまで鎧を外しちゃいけないよと命令をしてホテルを去りました。ノエルはあなたが部屋を出る時もしっかり見送ってくれました。 「ご主人様...早く会いたいです♡明日からの仕事..ちゃんとできるでしょうか♡」 ノエルはあなたが去ったあと、あなたが座っていたベットの匂いをかぎながら、鎧の隙間から手を入れ貞操帯で防がれていない乳首を弄り始めました。 「良い匂いです♡ご主人様の臭いがします♡ご主人しゃま♡しゅき♡だいしゅき♡」 ノエルはあなたの匂いを嗅ぎながら乳首を弄り続けます。しかし鎧の隙間から乳首をいじる程度では1週間分の性欲を発散することができず、眠れないまま乳首をいじり続け朝を迎えました。 次の日、ノエルはいつも通り真面目に仕事をしていましたが、仕事中に何度も足をもじもじさせています。 ノエルはあなたが遠くから見ていることに気づくと顔を赤くしながら、あなたに少し手を振る仕草をしました。あなたはポケットに入れていたリモコンを操作しノエルに刺激を与えます。 「んっ♡!!!」 ノエルは突然襲ってきた快感に思わず声を出し、慌てて口を抑えます。町の喧騒で周りの人は気づいていないようですが、ノエルは恥ずかしさのあまり走るように逃げていきました。 その後も彼女は断続的に襲ってくる快感に耐えながら仕事をしていましたが、次第に表情は蕩けていきスカートの上から股を抑え始めます。あなたはその様子を見て笑いをこらえるのでした。 ゲーテホテルで会ってから3日後あなたは仕事終わりのノエルに声をかけました。ノエルは驚きながらもすぐにあなたのもとに駆け寄り抱き着いてきます。 「ご主人様♡お疲れ様です♡何かご用ですか?」 今からデートしようかと言うとノエルは目を輝かせて頷きます。 「はい♡私、デートしたいです♡」 ノエルはあなたの腕に抱き着いてくるので、あなたは彼女の頭を優しく撫でながら歩き出しました。しばらく歩き、ノエルを人がいない裏道に誘導します。 「ご主人様♡こんなところで何をするつもりなんですか?」 最近乳首でオナニーしてるよね?とノエルに言うと彼女は顔を真っ赤にして黙りこんでしまいます。あなたは1週間後までお預けの約束を守れなかった彼女の胸の鎧を外し、服の隙間から彼女の乳首にローターを付け、彼女の服に媚薬の原液をかけました。 「ごめんなさぃ♡もうしませんからぁ♡これは許してください♡」 ノエルは乳首オナニーすらできなくなってしまいました。彼女の乳首についているのは吸盤型のローターで、肌に密着するため自分の意志で外すことはできません。 「ごしゅじんさま...せめておしっこさせてください...」 ノエルは3日前に尿道にプラグを刺された時から一回もおしっこをできていないのです。しかしあなたはその訴えを無視してノエルの胸に鎧を戻し、彼女と一緒にデートのため鹿狩りに向かい、席に座り料理を注文しました。 ノエルは椅子に座ったことで貞操帯が押し込まれてしまい、苦しそうにしています。あなたは他のお客さんもいる中、おまんこと乳首のローターを起動しました。 「んっ♡んんっ♡」(これやばいぃ♡♡声出ちゃうぅ♡♡♡) ノエルは体をビクビクと痙攣させながらも机に顔を伏せ、声を押し殺しています。ほんとに微弱な振動は音もならず、ノエルにもどかしさだけを溜め込んでいきます。 食事が届いても、ノエルはローターに意識が向いてしまい、ほとんど食事に手をつけられませんでした。食事を食べた後あと4日間頑張ってねと伝え解散しました。 「ごひゅじんひゃま♡ひどぃ♡ひどすぎます♡」 ノエルは家に帰ってから、微弱に振動し続けるローターに責められ続けます。昨日までは乳首で発散することができていましたが、それすらできません。 それから3日後、ゲーテホテルで会ってから6日後。強くなった体臭と常に与えられる刺激を他の人に隠すのが難しくなってきたのか、ノエルは野外での業務をしていました。 しかしそれは逆効果だったようで、彼女はおまんこと乳首を刺激されたままイノシシを追いかけるため全力で走っていました。 重たい甲冑の中は、直射日光と激しい運動で蒸れに蒸れてとても暑そうです。しかし他の騎士団員がいるため休むわけにもいかず、汗だくになりながら走り回ります。 「はぁ♡はぁぁ♡」(やばいぃ♡蒸れすぎておかしくなるぅ♡♡♡) 夕方、ノエルがモンド城に帰ってきました。 あなたは遠くから観察し、モンド城の入り口あたりで周りに人がいない瞬間に、ノエルの尿道プラグを起動しました。ノエルの尿道は無理やりこじ開けられ、6日間貯めたおしっこが貞操帯の中に溢れます。 「んっ!!んんんっ♡♡♡」(だめっ♡これ漏れちゃうぅ♡♡♡) ノエルは前かがみになりなんとかおしっこを止めようとしますが貞操帯で尿道を塞がれているため、抑えることができず隙間からおしっこが漏れ出し地面に水たまりを作っていきます。 「やだっ♡なんでぇ♡とまんない♡」 ノエルは顔を真っ赤にして地面に座り込み、止まらない自分のおしっこを見つめています。唯一の救いは夜なので誰にも見られなかったことでしょう。 ノエルのタイツはおしっこでびっしょりになってしまいました。ノエルは股を抑えたまま、自分の家に戻っていきました。 「あと1日……あと1日でおまんこしてもらえる...」 ノエルはあと1日我慢すれば大好きなあなたに会えると期待していました。しかしあなたはそんなノエルに更に追い討ちをかけます。 翌日、騎士団から璃月までの遠征の護衛の命令がノエルに与えられました。ノエルは渋々了承し4日間の任務に出発します。 ノエルの道中は過酷なものでした。体臭がばれるのが恥ずかしいため、一度も馬車に乗らず。道中の戦いで汗をかき、おしっこをすることすらできません。 (おまんこ...乳首...弄りたい♡クリ痛い..おしっこしたい) ノエルは疲れで性欲を発散することしか思考できず、下腹部を抑え、重い大剣と鎧を引きずりながら歩いていました。 4日後ノエルがモンド城に帰ってきました。入口に立っているあなたを見つけるとすぐにあなたのもとに駆け寄り抱き着いてきます。 「ごしゅじんしゃまぁ♡ノエルはちゃんと仕事しましたぁ♡」 前回ゲーテホテルで会った時から10日間耐えたノエルの顔は疲れ切っていましたが、性欲で蕩けています。あなたはそんなノエルを労うように頭を優しく撫でます。 「んっ♡もっとぉ♡」 ノエルは頭を撫でられると嬉しそうに目を細めあなたにすり寄ってきました。あなたはノエルの手を引きモンド城入り口前にある西風の鷹の神殿近くにある木の陰にノエルを連れていきます。 「やだっ♡こんなところでしたら誰かに見られちゃう♡」 ノエルは恥ずかしがりますが、数週間分の性欲に理性が勝てるはずもなく、あなたに言われるがまま鎧を脱ぎました。彼女の服は汗でぐっしょりと濡れていて、彼女の濃い体臭をあたりに漂わせています。 「ごしゅじんしゃまぁ♡だいすきですぅ♡おまんこしてください♡」 ノエルは鎧を脱いだ瞬間、対面座位であなたに抱き着いて、キスをし舌を絡ませてきました。ノエルから放たれる鼻につくような体臭と口に広がる彼女の唾液の味。あなたは彼女を抱きしめる腕に力を込めながら激しく舌を絡ませます。 「んっ♡んんっ♡」(好きぃ♡大好きぃ♡♡♡) ノエルはあなたとのディープキスを終える頃には目は蕩け、全身から力が抜けていました。ノエルはあなたの耳元で囁きます。 「ごしゅじんしゃま♡お願いです♡」 あなたはお預け期間が長かったこともあり性欲が暴走しているノエルはあなたに媚びるような口調でお願いをしてきました。あなたはそんなノエルの下腹部に手を当て、ディルドが刺さっているあたりをぐりっと押し込みます。 「んぉ♡♡♡ごしゅじんしゃまぁ♡いじわるしないでぇ♡」 あなたはノエルが自分の太ももに座った時にべたつきが少なく、少し湿っている程度だったことに気がつき、ノエルにタイツ着替えたでしょ?と尋ねます。 ノエルはまずいことがばれたと思ったのか慌てて弁解します。 「ごめんなさい♡このまえおもらししちゃっておきがえしました...♡」 あなたがノエルの耳元でこれはお仕置きが必要かなというと、ノエルは放置を延長されるかと思ったのか、あなたを強く抱きしめ謝罪をします。 「ごめんなさい♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡なんでもしますからぁ♡今日だけはおまんこしてください。」 あなたはこれ飲んだら許すよと言いポケットから小瓶を差し出します。 「なんですかこれ?お薬?」 あなたは媚薬だよと答えると、それだけで許してもらえるならとノエルは喜んだ顔で飲みました。その瞬間彼女の目は見開かれ、顔を真っ赤にしながら地面に倒れ込み荒い呼吸を繰り返し始めました。 「はぁ♡はぁ♡これぇ♡やばいぃ♡」 その薬は体の時間を1か月経過させるというスメールの実験などで用いられている劇薬です。1週間以上体に性欲を溜め込んで限界を迎えていた彼女は飲んだ瞬間に追加で1か月放置された状態になりました。 「はへ?♡♡♡なんでぇ?♡♡♡」 記憶はそのまま突然1か月放置された体になり、突然の変化に困惑しているようです。 「ごしゅじんしゃまぁ♡ノエルおかしくなっちゃいましたぁ♡」 あなたはノエルを持ち上げ、自分の足の上に乗せ、彼女の下腹部をぐりぐりと刺激します。 「んっ♡だめっ♡そこおしちゃらめぇ♡」 ノエルはなんとか抵抗しようとしますが、彼女の弱り切った体ではあなたを止めることは出来ません。あなたはお仕置きと言いながら、彼女の足を両足で開き抵抗できない状態にしたうえで、おまんこと乳首のローターを最大にし、彼女の下腹部をぐりぐり刺激します。 「んぉ♡♡♡だめっ♡これっ変♡♡しぬぅぅ♡♡♡」 ノエルは体をのけぞらせ、足をピンッと伸ばし絶頂を迎えました。しかしあなたはそれでも手を緩めずローターの出力を最大にしたままノエルの下腹部を刺激し続けます。 「お゛っ♡だめぇぇ♡♡♡いぐっ♡いぐぅぅぅぅ♡」 ノエルは獣のような声を上げながら絶頂を迎えました。連続で3回おなかをぐりぐりするだけで絶頂させた後、ノエルを開放し地面に寝かせると体をびくびくと痙攣させていました。 意識が朦朧としているノエルに、10秒以内におちんぽ取り出さないとおまんこ無しねと声をかけると、彼女はあなたの足元に四つん這いで歩いてきてズボンのチャックを開き肉棒を取り出します。 「ごしゅじんしゃまぁ♡おまんこぉ♡」 ノエルはあなたに抱き着き、おちんぽの匂いを嗅ぎながら甘えた声で媚びてきます。あなたはノエルの頭を撫でながら、そのまま立っててと命令します。 「はぃ♡」 彼女は素直に従い立ちあがります。あなたはふらふらしているノエルの服を脱がしました。そして放置の間に溜まったねっとりとした愛液がついている貞操帯をゆっくりと外します。 彼女のおまんこはお預けされたせいでいつもより赤く充血しており、少し伸びて増えている陰毛も愛液でべっとりと濡れていました。輪ゴムで縛り付けられたクリトリスは痛そうなほどに腫れています。あなたはノエルのクリトリスに手を伸ばし優しく摘みました。 「んぎぃ♡♡♡」 その瞬間ノエルは歯を食いしばりながら腰を突き出します。あなたはそのままノエルの腰をつかみ、大きな肉棒に向けてゆっくりとおろしていきます。 彼女のおまんこはテカテカに光りながらもあなたのものを受け入れようと吸い付いてきます。ノエルは待ち望んでいたものをやっと入れてもらえたことで涙を流しながら喜んでいるようです。 「んっ♡おちんぽぉ♡ごしゅじんしゃまのおちんぽきたぁ♡」 あなたはゆっくりとノエルのおまんこに挿入していきます。ノエルの膣は待ってましたと言わんばかりにあなたを歓迎し、きつく締め付けてきます。 ノエルはあなたに抱き着いてきます。彼女の汗でベトベトの胸があなたの胸に押し付けられ形を変えます。あなたはノエルの背中を強く抱きしめ、ゆっくりと腰を振り始めました。 「んっ♡おちんぽぉ♡きもちいい♡」 ノエルは快楽で涙を流しながら喘ぎます。あなたはそんな彼女の耳元で、激しくしたい?と尋ねると、彼女は無言で首を縦に振りあなたにキスをしてきます。あなたは彼女の唇に舌を差し込みお互いの舌を絡め合わせながらキスを続けつつ腰の動きを早めていきます。 「んむぅ♡♡♡ちゅっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡」(これしゅきぃ♡だいしゅきぃぃ♡♡♡) ノエルは舌を絡ませながらあなたとのキスに夢中で、あなたの腰の動きに合わせて自らも腰を振ります。あなたはそんなノエルが愛おしくなりさらに激しく腰を打ち付けました。 「んぶぅ♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡」(ごしゅじんしゃまのおちんぽでいぐぅぅ♡♡♡) 彼女は絶頂を迎え体をのけぞらせますが、あなたが腰を動かし続けるため絶頂から降りることが出来ず、あなたの腰の動きに合わせて体をびくびくと痙攣させています。 あなたはそんなノエルに容赦なく腰を打ち付け続けます。 「んごぉ♡♡♡お゛っ♡いぐっ♡♡♡」(いってる♡いまいってるからぁ♡♡♡) ノエルは舌を突き出し目を大きく見開きながら絶頂を迎えていますが、それでもあなたから与えられる快楽に頭が追い付かずただ絶頂を繰り返すことしかできません。 あなたはそんなノエルを更に追い込むように腰の動きを早めます。そして彼女の子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま中に精液を流し込みました。ノエルはその衝撃で再度絶頂を迎えたようですが、彼女はまだ満足していないようであなたに抱き着いてきました。 「もっとぉ♡ごしゅじんしゃまのせーえきほしいよぉ♡♡♡」 あなたもノエルの貞操帯のように強制的というわけではありませんが、この数日の間ずっと性欲を溜め込んでいたためまだまだ萎えることはありません。 あなたはノエルに服を着せ、夜のモンド城に戻り続きをするためゲーテホテルに連れていきました。歩いてる間もノエルは足ががくがくするのと垂れてくる精液をごまかすため足をすり合わせています。 「ごしゅじんさま...なんでホテルとってるのに外でしたんですか?」 ノエルは外のほうが興奮するでしょ?というとノエルはあなたの腕に顔を押し付け、恥ずかしさで赤くなる顔を隠しながら黙って頷きました。 あなたはノエルを連れてホテルに入り、部屋に入るとそのままベットに押し倒し、ノエルの服を脱がせ始めます。ノエルも抵抗することなくあなたのされるがままになっています。 「んっ♡ごしゅじんさま♡」 そして数週間分の性欲を発散するためにノエルとの激しいセックスが始まりました。彼女は屋内に入った事でストッパーが外れ大きな喘ぎ声を上げながら乱れています。 「んぉ♡♡しゅごいぃ♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡これぇ♡おくまできてりゅぅ♡♡」 あなたは彼女の汗でべとべとの体を全て堪能するため、ノエルの体をベットとの間で押しつぶすように体重をかけながら腰を打ち付けます。 ノエルのうなじは汗でじっとりと濡れており、その匂いとフェロモンにあなたの興奮はどんどん高まっていきます。 「やだ♡♡かがないでぇ♡♡♡恥ずかひいよぉ♡♡♡」 あなたは必死に抵抗するノエルのうなじに吸い付きキスマークをつけながら、彼女の子宮に肉棒を叩きつけ射精します。 「んぉ♡おちんぽぉ♡♡♡おくあついよぉ♡♡♡しあわせぇ♡♡♡」 彼女は幸せそうな顔であなたに抱き着いてきました。あなたはそのままノエルと交わり続ける間にノエルとあなたは眠ってしまったようで、気が付くとお昼過ぎになっていました。 「ご主人様。おはようございます...あの..昨日の私は少しおかしくなっていて忘れてください!」 ノエルは昨日の理性が崩壊した自分が恥ずかしいようで顔を真っ赤にしながら顔を背けてしまいました。あなたはそんなノエルの頭を撫でながら優しく抱きしめ可愛かったよと伝えます。 「うぅ♡その優しさが辛いんですよぉ♡」 ノエルはあなたの胸に顔を埋めて甘えた声を出しました。ノエルとあなたはそのまま一緒にお風呂に入り、数週間の疲れを洗い流します。ノエルは数週間の内に自分の体にこびりついた汗を全て洗い流し、綺麗でいい匂いになりました。 お風呂から出た後、あなたはノエルをベットに寝かせ生えてきて濃くなった陰毛を剃ってパイパンにし、新品のディルド付き貞操帯を作り彼女に取り付けます。 「ご主人様...なんでまた付けないといけないんですか...あと剃った毛がちくちくして痛いです♡」 あなたはノエルに次のセックスはまた1か月後、それまでお風呂も着替えも今回は乳首のオナニーも禁止だよと伝えます。 「うぅ♡わかりましたぁ♡1か月後楽しみにしてます♡ご主人様大好きです♡」 ノエルはそう言いながらあなたを抱きしめます。抱き着いてくる彼女の髪の匂いはホテルに入るまでの汗の香りではなく石鹸のいい香りがしました。 あなたは次に彼女と会う時を楽しみにしながら、ホテルを去るのでした。


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