【後日談】仙女の申鶴の子宮ガードを強制解除して、孕ませて仙女のプライドをへし折る話
Added 2023-08-03 23:02:24 +0000 UTC本編↓ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20389800 翌日の朝、あなたは温泉の中で申鶴を後ろから抱え上げ、おまんこに肉棒を挿入し腰を打ち付けていました。温泉の水面が揺れ、彼女の口から甘い吐息が漏れます。 あなたは女性にだけ効果のある入浴剤を作れるように、男にだけ効果のある薬を作れるのです。疲れを取り睡眠も必要のなくなり、性欲を増強させる薬を飲んでいるあなたは、申鶴を休ませることなく犯し続けます。 「はぁ♡やめっ♡もう無理だ♡一回止まってくれ♡」 仙人の特訓を受けている申鶴の体は丈夫で、何度絶頂しても気絶すらできず、何時間犯されても疲れをしらず、あなたの肉棒に犯され続けています。 それだけでなくずっと、入浴剤入りの温泉に体を浸しているため、乳首やクリトリスの勃起は収まらず、足や腕に力を籠めることができない為、逃げ出すこともできません。 「あぐっ♡これ以上されたら我の体が壊れてしまう♡」 あなたが腰を振る度に彼女の口から甘い吐息が漏れます。あなたの肉棒は子宮口まで届き、亀頭でぐりぐりと押し広げられてしまいます。あなたはそのまま腰を突き出し子宮内に精液を流し込みました。 「やめっ♡我の中に出すな!あぐっ♡」 申鶴は一晩の間で、何十回もあなたに中出しされお腹が膨らみ妊婦のようになっていました。あなたは朝食をとるため、一度温泉から上がりました。あなたは持ってきていた簡単な食事をとります。温泉から出された申鶴は力を込めることができないため、そのまま地面で倒れています。 あなたが申鶴に近づき、口に食べ物を入れてあげると、申鶴は吐き出しました。 「下衆に食されるものなど、我は口にしない!」 あなたは未だにプライドを崩さない申鶴に腹を立て、仰向けの彼女に馬乗りになり、口の中に無理やり肉棒をねじ込みました。 「やめっ♡そんなものを口に入れるな♡」 あなたはそのまま腰を振り申鶴の口を犯します。申鶴はあなたに顔の上に乗られてしまい呼吸すらままなりません。あなたは申鶴の口内を蹂躙し続けます。 「んっ♡んぐっ♡」(こんな下衆に好き勝手されるなんて、なんて屈辱だ) 彼女の喉奥に射精をし立ち上がると、申鶴は口から精液を吐き出し咳き込んでいました。彼女の顔は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっており、口の周りには精液がべっとりとこびりついていました。 申鶴は必死に呼吸をしようと口呼吸を繰り返しています。申鶴は涙目であなたを睨みつけますが、あなたの目にはただ加虐心を煽る材料にしかなりません。 「何が目的だ?このような辱めを受けなければならない理由が我には理解できない」 あなたが仙女を孕ませて見たかったと答えると、申鶴はあなたを鼻で笑いました。 「ふんっ、お前は知らぬのかもしれんが、仙女は自分の体を調整できるのだ。お前の精子ごときで我を孕ませることはできぬぞ?」 あなたは生意気な口を利く申鶴のおまんこに肉棒を押し込み、腰を打ち付けていきます。申鶴はあなたの目的を知った為、あなたを見下すような笑みを浮かべました。 「はんっ♡下衆がっ♡どんなに頑張っても我を孕ませられぬとなぜわからぬのだ♡」 あなたが腰を振る度に申鶴は甘い吐息を漏らしてしまいます。あなたは彼女が感じて目をそらしている隙に、隠していた薬を取り出し彼女の口に流し込み口を押さえつけます。液状の薬は彼女の体に飲み込まれていきます。 「んぐっ♡何を飲ませたっ♡」 過去に色々な女性をレイプしてきたあなたは、申鶴のように強い体を持った女性や男に対しての対抗策を持っている女性と何度か出会ってきました。飲ませた薬はそんな女性たちを屈服させる為、あなたが開発した強制排卵薬です。飲んだ女性の精神的にも肉体的にも、ありとあらゆる全ての防御を外し、強制的に排卵させる薬です。効果は即効性ですぐに効果が出ます。 「やっ♡これはまずいっ♡」 申鶴は自分の体の異変を感じ取ったようで、力の入らない体で必死に逃げようとしますが、あなたの肉棒は彼女の子宮口を捉えて離しません。あなたは腰を掴み一気に奥まで突き上げます。 「あぐっ♡やめろっ♡」 申鶴のお腹にハートの紋様が輝き出しました。これはあなたの精液を受け止める準備が完了した合図です。あなたは申鶴の腰をしっかりと掴み、肉棒を子宮口に押し当てました。 「やめっ♡やめろっ♡やっ♡孕んでしまう♡」 そして彼女の腰を持ち上げ上から突き刺すように肉棒を突き入れます。あなたの亀頭が子宮口をこじ開け中に入り込み、大量の精液を流し込んでいきます。 「やめっ♡だめっ♡我は仙女なのに、こんなのって♡」 申鶴のお腹にハートマークが浮かび上がりました。これはあなたの精液が子宮内に注ぎ込まれた証です。申鶴は涙を流しながら体を震わせています。 「だめっ♡我の卵子が受精してしまう♡」 申鶴は先ほどまでの余裕を失っていました、申鶴は自分のお腹に手を当て涙を流しています。彼女は仙人として育てられてきたため、一度も男の性器を受け入れたことがありません。立った一晩の間に初めてを奪われた上に子宮内に直接中出しされてしまったのです。彼女の精神はもう限界でした。しかし申鶴が限界を迎えても、あなたのレイプは終わることはありません。