【後日談】洗脳で体を使った尋問しかできなくなった煙緋とイチャラブ尋問セックス
Added 2023-07-23 08:00:47 +0000 UTC↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20252253 煙緋は泡まみれの体を洗い流し、あなたの体をふいて先にベットで待っておくようにと指示します。あなたが言われた通りベッドで待っていると、全身を洗って綺麗になった煙緋が大きなタオルを巻いてお風呂から出てきました。煙緋はあなたが座っているベットに近づいてきます。 「それじゃあ君が素直になるまで徹底的に尋問を続けるとするよ。いやだったら早く、拉致の具体的な方法を教えるんだ。」 あなたは煙緋の質問を無視して、嫌そうな表情で目をそらします。 「ふんっ、もういい。君がそういう態度をとるのであれば私も容赦はしないからな」 煙緋はそういうとあなたの目の前でタオルを外し全裸になりました、煙緋の股間はパイパンでツルッとしていて毛が全く生えておらず、その綺麗なおまんこにあなたは思わず生唾を飲み込みます。 「どうだ?おまんこを見るのはとても苦しいだろう?この尋問がいやだったら早く質問に答えるんだぞ」 煙緋はベットに乗り自分のおまんこを見せつけるように足を開き、自分のおまんこを指で広げながらあなたに見せつけます。 「ほら♡どうだ♡私はまだ処女なんだ♡きつきつ処女おまんこにおちんぽを入れるのはとても苦しい尋問になりそうだろう?」 煙緋はあなたの前に座り、自分のおまんこをくぱぁっと広げるように両手を使って見せつけます。煙緋のおまんこはピンク色でとてもきれいで、あなたの肉棒はお風呂で射精した後にも関わらずビンビンになってしまいます。 煙緋はベットの上であなたに見せつけながらオナニーを始めました。自分のクリトリスを指の腹で擦りながら気持ちよさそうな表情を浮かべています。 「あぅ♡私のオナニーを見せられるのは苦しいだろう?早く自白するんだ♡」 あまり慣れていないのか、煙緋はパイパンおまんこを指でなでるだけで感じてしまうようです。撫でているだけで彼女のおまんこはどんどん濡れていき指を動かすたびにクチュクチュという音が聞こえてきます。 「はぁ♡あぁん♡私のおまんこは処女で未開発なんだ。だから君みたいな極太おちんぽを入れたら君は締め付けで痛くて泣いてしまうかもしれないな♡」 煙緋は自分の指で自分のおまんこを広げながら、あなたに見せつけるように腰を突き出します。彼女のおまんこからはとろとろと愛液が流れ出し、太ももを伝って流れていきシーツに染みを作ります。 「おまえの手でオナニーをしてやるからな!!しっかり見ていろ!!」 煙緋はベットの上で腰を上げ膝立ちになり、あなたの手を掴むと自分のおまんこを触らせます。煙緋のおまんこは柔らかくとても熱を帯びています。煙緋は片手でピースして自分の指でおまんこを広げ、もう片方の手であなたの中指を自分のおまんこに入れさせます。煙緋は人生で初めておまんこに自分以外の指を入れた為、その不思議な感覚に体をビクビクとさせます。 彼女の膣はとても柔らかくあなたは思わず動かしたり、何度も出し入れしてしまいたくなりますが、煙緋が一生懸命尋問をしてくれているため、ぐっと我慢し辛そうな表情を浮かべます。 「あぁ♡君の指が入ってしまうぞ♡今から君の指を締め付けるから、苦しくてやめてほしくなったら自白するんだぞ!!」 煙緋はそう言いながら自分のおまんこに力を込め、あなたの中指を締め付けます。そして腰を前後に揺らして、あなたの中指を出し入れします。彼女の膣は狭く締め付けが強く、あなたの指が出し入れされるたびにキュウっと締め付け、煙緋の腰の動きに合わせてグチュグチュといやらしい音が響き渡ります。 「あぁ♡君のおちんぽもこんなに大きくなって♡早く自白しないとこの窮屈なおまんこに入れる事になるぞ!」 あなたが煙緋のおまんこの中で少しだけ指を動かすと、煙緋は気持ちよさそうな顔をしながらビクビクと体を震わせ、必死にあなたの指を締め付けます。 「んんっ♡君の指が私のおまんこの締め付けに耐えられなくなって♡痙攣..しているぞっ♡」 あなたの中指は完全に煙緋のおまんこの中に入ってしまいました。親指で彼女の皮に包まれたクリトリスに触れると、煙緋は経験したことの無い刺激に、目をつぶり体をのけぞらせ軽く絶頂しました。 「んんっ♡き...君がっ♡はっ....早く自白しないと私の処女まんこが壊れてしまうかもしれないなっ♡」 煙緋のクリトリスをグリグリ押して刺激すると彼女は腰を震わせて足をピンと伸ばします。煙緋のおまんこからは大量の愛液が流れ出しあなたの手首までぐっしょりと濡れてしまいます。 「はぁ♡んんんっ♡君はっ♡んっ♡だめぇっ♡」 煙緋は体をこわばらせ、口を手で抑えおまんこの刺激に耐えながらも、あなたの尋問の為に必死に腰を動かしています。あなたが親指でクリトリスを押しつぶすと彼女は腰をガクガクと震わせながら絶頂を迎えました。 「あっ♡ああぁぁああぁあっっ♡♡♡♡」 彼女はあなたの腕に自分の胸を押し付けるようにして倒れ込み、あなたの腕を股で挟み込んだままビクビクと体を震わせています。煙緋の体は熱く火照っており、目はトロンとしていました。 「はぁ♡ふぅ♡わたしの尋問はまだ終わってないぞ♡」 煙緋は深呼吸をしながら腰を持ち上げ、あなたの指をおまんこから引き抜きます。煙緋のおまんこはひくひく動き、愛液でドロドロになっていました。 「君のおちんぽは尋問で大きくなって随分苦しそうだ♡今から私の処女まんこで君のちんぽを扱いて尋問するからな♡」 煙緋はあなたをベットに押し倒し、眠らせた状態にします。あなたの肉棒は真上を向き煙緋のおまんこを犯せるように準備万端です。煙緋は自分のおまんこを指で広げながらあなたの肉棒の上に立ちました。 彼女のおまんこから垂れた愛液があなたの亀頭に垂れ、ヌルヌルにしていきます。煙緋はあなたの肉棒を片手で掴み自分のおまんこにあてがいます。 「んっ♡はぁ♡それじゃあ尋問を始めるぞ♡」 煙緋はそういうとあなたの肉棒を掴みながらゆっくりと腰を下ろします。煙緋のおまんこはあなたの亀頭にチュパっと吸い付き、彼女の体温があなたの亀頭を通して伝わってきます。 煙緋のおまんこはとても狭、中々入りません。まだ亀頭部分しか入っていないのに煙緋の動きは止まってしまいました。 「ふぅーーー♡ふぅーーー♡おまんこが痛いっ♡君のおちんぽっ、大きすぎだろぉ」 煙緋は涙目になりながら必死にあなたの肉棒をおまんこにねじ込もうとしています。しかし彼女の小さなおまんこにはあなたの肉棒は大きすぎたようで、煙緋は体を震わせながら必死に腰を動かしますが中々入りません。 「ふぐぅっ♡君のおちんぽが大きすぎるんだっ♡私の処女まんこじゃ無理かもしれないなっ♡」 あなたは煙緋のクリトリスを優しく撫でてあげます。すると煙緋はおまんこの力が抜けたようで、肉棒がゆっくりと煙緋のおまんこに飲み込まれていきます。入っていく途中、彼女の処女膜が破れておまんこから血が出てきましたが、時間をかけたことであなたの肉棒を全部飲み込むことができました。 「あぐっ♡はぁ♡ふぅぅ♡やっと...君のおちんぽが全部入ったぞ♡お腹が圧迫されて苦しいが尋問はここからだからな♡」 煙緋のお腹は内側から大きな肉棒で押され、ぷっくりと膨らんでいました。彼女は処女喪失の痛みでまだ動けないようで、お腹をなでながら必死に呼吸をしています。 「ふぅぅ♡君が動くのはダメだからなっ!私が自分で動いて尋問するからな♡」 煙緋はあなたの胸に手を置きゆっくりと腰を動かし始めます。煙緋のおまんこはあなたの肉棒を締め付けるようにきつく締まっており、あなたはあまりの気持ちよさに射精しそうになります。 「んぐっ♡ふぅぅううっ♡♡君のおちんぽがっ私の処女まんこをこじ開けているぞ♡」 煙緋はあなたの肉棒がおまんこを出入りする度に、痛みと快感で体を震わせますが、異物感と圧迫感に耐えながらもゆっくりと腰を上下に動かし続けます。 「んぐっ♡ふぅぅ♡んっ♡」 煙緋は腰を上下に動かす度に彼女の小さな胸がぷるんと揺れます。彼女は敏感なようで、3回ピストンするたびに軽く絶頂していました。そのたびあなたの肉棒は締め付けられて快感が走ります。 「ふぅ♡君のちんぽはっ本当に凶悪だな♡」 煙緋は腰を動かし続けました。彼女の体は火照っており、頬は赤く染まり、額からは汗が流れ落ちています。あなたは煙緋が腰を上げた瞬間に、腰を引きピストンに合わせて子宮口に亀頭をぶつけ射精します。 自分だけが動いてた状態で、ギリギリだった煙緋の体は突然突き上げられビクビクと震え絶頂してしまいました。 「んぎぃっ♡おちんぽっ♡奥ぅ♡」 煙緋はあなたが射精したと同時に絶頂を迎えてしまい、体をビクビクと痙攣させながらあなたの体に倒れ込んでしまいました。彼女の体は熱く火照っており汗でびっしょりです。あなたは自分の上で絶頂の余韻に浸っている煙緋を抱きしめてあげます。 「んっ♡ふぅぅう♡♡君が動いたらだめって言ったじゃないかぁ♡♡」 煙緋はまだ絶頂の余韻に浸っているようで、あなたの腕の中で体をびくびくと震わせています。そのまま体の疲れを癒すようにあなたの上で繋がったまま眠ってしまいました。 あなたは煙緋が眠ってもまだ勃起したままの肉棒を抜かずに、ベットの横に秘境の扉を作り出し、眠ったままの彼女を中に連れ込みました。煙緋の牢屋は先ほどまでいたホテルの見た目をしています。煙緋は正式にあなたの肉便器になりました。彼女はこの先も永遠にあなたの尋問をし続けます。