【後日談】夜蘭と強制だいちゅきホールド孕ませセックスする話
Added 2023-08-19 02:44:45 +0000 UTCあなたは一度中出しした後、夜蘭を縛り付けたまま、璃月の闇市に出かけていました。あなたのように女性を肉便器にしている男性はちらほら居るようで、そういった人向けの怪しい道具や薬が手に入るのです。 あなたは目的の薬を手に入れた後、夜蘭を拘束している場所に戻ります。そして、空中に縛り付けられている夜蘭の拘束を少しほどき、地面に降ろしてあげます。しかし宙吊りからは解放され、糸も減ったので体を動かせるようになりましたが、肘や膝などの関節に氷の糸がまかれている為、走ったり、元素力を使って逃げることはできません。 「もう満足したでしょう?私を解放して!」 あなたの肉棒で初体験を無理やり奪われ、何度も絶頂させられても、夜蘭は気丈な態度を崩さずあなたを睨みつけます。あなたはそんな彼女に抱き着きました 「えっ!?ちょっと!何するのよ!!」 あなたは拘束されている為、芋虫のように這うことしかできない夜蘭に抱き着き、体を密着させながらキスをします。なんども絶頂させられた夜蘭の体は汗でベトベトになっており、あなたの体との間にはヌルッとした感覚が走ります。弱弱しい夜蘭はあなたに抵抗できず、あなたの密着ディープキスを受け入れるしかありませんでした。 「んっ♡ぷはっ♡」(いやっ♡♡こんなやつとキスなんてしたくないのにぃっ♡♡) あなたは夜蘭の背中に手をまわし全身を密着させ抱き着いたまま彼女の体を撫で回し、快感を与え続けます。あなたが長いキスを終え手を離すと、夜蘭は一生懸命貴女から離れようとします。 「やっ♡やだっ♡なんでっ♡離れなさいっ!」 あなたが両手を放しても、夜蘭はあなたに抱き着いてしまいます。夜蘭は一生懸命離れようとしますが、抱き着いている時に、あなたの背中側に回している状態の両手両足を糸で拘束した為、どんなに離れたくても夜蘭はあなたに抱き着いてしまいます。 「やだぁっ♡離れろっ!離れてよぉっ!」 あなたが体を起こして地面に座ると、あなたから離れる事ができない夜蘭はあなたの膝に座って抱き着くような姿勢になってしまいます。じぶんのおなかに押し当てられる硬い肉棒を嫌でも感じてしまい夜蘭はより顔を赤くしてしまいます。 彼女の豊満な胸や肉付きのいい太ももがあなたの体に密着し、その柔らかさが伝わってきます。他人から見れば彼女が自らあなたに抱きついているように見えます。あなたは体を少し動かし彼女のおまんこに肉棒を入れました。対面座位のような体勢になっている為夜蘭はあなたの肉棒をより深く感じてしまい彼女のおまんこからは大量の愛液が溢れてきました。 「んっ♡ああっ♡♡ちょっとっ!もういい加減にして!」 口でどんなに言おうとも、あなたと抱き合って密着した状態からは逃れられないので夜蘭はあなたの上で体をビクつかせながらただ耐えるしかありませんでした。 「あっ♡やぁっ♡♡んっ♡んんっっ♡♡」 あなたは近くに置いていた闇市で買ってきた薬を手に取ります、そして抱き着いたまま逃げられない彼女の腰に注射器の先端を突き立てます。何かが触れた感覚がしたのか、夜蘭は体をビクッとさせますが、抱き着いた状態では薬を拒むことも、何を入れられたかを確認する事もできません。 「やめてっ!!それは何!?離して!お願い!」 必死に抵抗する夜蘭でしたがあなたは難なく彼女の腰に注射器を打ち込みました。しばらくすると夜蘭はおかしくなった自分の状態に気づいたのか、絶望した表情であなたを見つめてきました。 「おねがい..絶対動かないで...」 この薬はおまんこと子宮の触覚だけを鋭敏にさせるというものです。肉棒を入れられたままの夜蘭はおまんこ越しにあなたの血流を感じたり、おまんこの内側から分泌される自分の愛液の流れを感じ取ってしまうほど、感覚が鋭敏になっています、こんな状況で動かれたらどうなるかは明白です。 「やだっ♡おねがいっ♡♡動いちゃだめっ♡♡」 あなたは腰をねっとりうごかし、彼女の子宮口に肉棒をこすりつけます。薬のせいで敏感になっている彼女のおまんこは、あなたの肉棒を受け止めるだけで全身に快感が走ります。 「いやっ♡だめぇっ♡♡お願いっ♡動かないでぇぇっっ♡♡♡」 夜蘭は抱き着いたまま、鋭敏になりすぎたおまんこへの恐怖に体をふるわせます。あなたはもう一つ買ってきた薬を取り出し、彼女に見せつけます。今度は彼女に見せながら効果を説明します。 この薬は強制排卵させる薬です。女性が飲むと排卵が促され、いつでも好きな時に孕むことができるようになります。夜蘭はおまんこが鋭敏になりすぎていて、一切動くことができないため、ただ泣きながらあなたに抱き着く事しかできません。 「やめてっ♡それだけは許してっ♡」 あなたは薬を夜蘭の腰に注射します。しばらくすると夜蘭の体温が上がってくるのを感じました。鋭敏になりすぎた彼女は自分の卵子が出てきた事を嫌でも理解してしまうようです。 (やだぁっ♡排卵されてるっ♡♡なんでっ!?私こんなので孕みたくなんかないのにぃ♡♡♡) 夜蘭はあなたに抱き着いた状態で、排卵させられた恐怖と、薬のせいでそれを理解してしまう屈辱に涙を流します。しかしあなたは抱き着いたまま離れることができない彼女を持ち上げたまま立ち上がると、何度も何度も突き上げます。 「いやぁっっ♡お願い!孕んじゃうからぁ!もう解放してぇぇぇっ!!!」 彼女は必死に叫びながらあなたを制止しますがあなたの耳には届いていますが聞いてくれません。むしろ彼女が泣き叫ぶさまをみて興奮しより強く腰を振ってしまいます。立ち上がったあなたにだいちゅきホールドで抱き着いたまま、下から突き上げられ彼女はただ喘ぎながら涙を流す事しかできません。 「んっ♡いやぁぁっっ♡♡だめぇぇぇっっ♡♡♡やだっ♡いやあぁぁぁぁっ♡♡♡」 あなたが両手で彼女の体を支えるのをやめても、糸による拘束で彼女は落ちることはなく、ただあなたの腰の上で上下運動を繰り返します。 「やだっ♡おろしてぇっっ♡♡んっ♡やだぁぁっっ♡♡♡」 あなたは彼女に抱き着かれたまま、精液を子宮に注ぎ込みました。感覚が鋭敏な夜蘭は自分の中に流される感覚に恐怖し涙を流しながら絶叫しました。 「やだぁっ♡私の中に出てるっ♡♡だめっっ♡♡いやぁぁあぁあぁぁああぁっ!!」 彼女の地獄はまた始まったばかりです。