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【後日談】シャルロットとハメ撮りする話

これの続きです。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21064577 たっぷりの精液をシャルロットのおまんこの奥に吐き切った後あなたは、彼女に言わずに設置しておいた写真機を手に取ります。その写真機は彼女の持っているような機械ではなく、映像や音を記録できるタイプの特別製の写真機で、彼女が秘境内に入った時からずっと撮影されていました。 あなたはその写真機を持ちながらシャルロットに近づき、意識がもうろうとしている彼女の精液が垂れているおまんこやだらしない表情の顔を撮影します。自分の処女喪失シーンや恥ずかしいところを全て映像で残されている事をシャルロットは知りません。 しばらくすると彼女の意識が戻ってきました。あなたは意識が戻ってきたシャルロットに自分が持っている写真機が写真を撮る物ではなく、映像や音までを記録できる物だという事を教えます。 「うそっ!?やだ!撮らないでぇ♡♡♡♡」 自分のおまんこに中出しされた様子を撮影されている気づいたシャルロットは顔を真っ赤にしながら必死に抵抗します。しかし、媚薬によって蕩けきった身体では碌に抵抗することもできず、あなたに片手で押さえつけられてしまいます。 「いやぁ♡♡♡♡こんなの撮られたら死んじゃうぅ♡♡♡♡やめてぇ♡♡♡♡お願いします♡♡♡♡」 秘境内の映像を撮影されたショックで涙目になってしまったシャルロットを押さえつけながらあなたはささやきました。 「処女喪失と中出しの瞬間を撮られた映像が世に出回ったらどうなっちゃうんだろうねぇ?」 「えっ!うそうそうそっ!?そんなのダメェ!」 あなたは必死にカメラを奪おうとする力が入らない彼女の両手を片手で押さえつけ、シャルロットの恥ずかしい部分を容赦なく動画に収めていきます。 「いやぁぁあぁあああ♡♡♡♡撮らないでぇ♡♡♡♡わたしのそんなの撮っちゃだめぇえぇえ♡♡♡♡♡」 しばらく撮影したあと、あなたは持っているカメラをベットのフレーム部分に置いて、自分と彼女が映るようにします。すぐに奪おうと思えば奪える場所においてあるそのカメラですが、あなたに抱き着かれているシャルロットは止めることができません。 あなたは彼女の体を抱き上げると、彼女の膝の辺りに腕を回してゆっくりと開脚させます。カメラに向かって足を開いた状態のシャルロットを膝の上に乗せると、あなたの硬く反り立った肉棒が彼女のおまんこにペチペチと当たります。 「やめてぇ♡♡♡♡やっ♡おまんこにおちんちん当てないでぇ♡♡♡♡」 シャルロットは自分の下腹部に一瞬目をやると顔を真っ赤にしながら顔を逸らします。あなたはそれが可愛くて余計に虐めたくなってしまいます。 「やだぁ!見ないでっ♡♡♡そこだめっ♡♡♡♡やっ♡♡やぁ♡♡♡♡」 心の中で感じたことが全て口に出てしまう彼女が、カメラの前で自ら肉棒を求めてしまう恥ずかしい言葉を吐いてしまうように、あなたは後ろから抱き着いたまま、おまんこにこすりつけます。 「まっ...こすりつけないでっ♡♡♡おちんぽ怖い♡♡♡♡やだっ♡♡♡♡擦り付けないで♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡だめぇ♡♡♡♡」 首を両手でつかみ、カメラ目線にし後ろからがっちりホールドする事で彼女は身動きが取れなくなりました。あなたがその状態で軽く腰を事で動かす事と、彼女のおまんこに肉棒が何度も擦り付けられて彼女を刺激します。何度も擦り付けられていると少しずつ彼女の体はあなたが腰を動かすたびにビクンっと跳ねるようになっていきました。 「やだっ♡♡♡♡やらぁ♡♡♡♡恥ずかしいよぉ♡♡♡♡♡」 今まで感じたことがないような快楽がシャルロットの身体を駆け巡ります。彼女は感じる度に膝を震わせて喘ぎ声を上げていますが、両手を完全に固定されているため逃げることも叶いません。しばらく腰の振り続けていると不意に彼女の割れ目からはあなたの肉棒を気持ちよくさせる愛液が溢れだしてきていました。滑りがよくなってきたためあなたも動きを少しづつ早めていきます。 「あっ♡♡♡あっ♡♡♡♡やっ♡だめっ♡撮られてるっ♡♡♡♡そこはだめなのぉ♡やっ♡何も考えちゃダメっ♡こんなの自分じゃない♡♡♡いゃぁ♡♡♡♡」 身動き一つできない姿勢で、擦り付けられるシャルロットはもどかしさだけが溜まっていきます。自分の目の前のカメラが何を意味するのか、あなたが何をしたいのかを察したシャルロットはせめてもの抵抗として、必死に何も考えないように頭の中に浮かんでくるイメージを振り払います。しかし、媚薬で蕩けきり露わになった彼女の快楽を求める体と本能が、心の中に隙を生んでいきます。 「やっ♡だめっ♡そんなこと考えちゃだめぇ♡♡♡おちんぽだめ♡♡♡変になっちゃぅ♡♡あっ♡おまんこ焦らさないでっ♡♡奥までおまんこついてっ♡いっ♡ちがうちがう!なっ♡なんで口勝手に喋っちゃうのっ♡♡♡ちがう♡違うのに♡♡おまんこ切ないよ♡♡♡やっ!♡♡♡やだ♡そんなの何で口に出ちゃうの♡♡♡やめてぇ♡♡♡♡」 「シャルロットちゃんが、そんなに挿れてほしいってお願いするなら協力してあげないといけないよね?」 彼女が自ら肉棒を求める発言をカメラで撮影したあなたは、満足し彼女の体に後ろから抱き着き固定したまま、一気に肉棒を差し込みます。 「だめっ♡♡♡撮られながらなんていやぁ♡♡♡♡あっ♡♡♡激しっ♡♡♡おちんぽ奥まできてる♡♡♡そんな深く突かれたら♡♡♡」 もはや抵抗らしい抵抗すら出来なくなったシャルロットは口で嫌がりながらもあなたの肉棒で気持ちよくなっているのか膣肉はしっかりとあなたを締め付けてきます。そろそろ絶頂しそうなあなたも限界なため腰の動きを加速させます。 「やっ♡だめぇ♡♡そこ入っちゃだめなところぉ♡♡♡ゃ♡♡んっ♡♡♡♡♡あぁっ!♡♡♡んぁぁあぁああぁああぁあぁあんんんんんぅぅ!♡♡♡♡♡」 あなたが最後に一回大きく突き上げるとシャルロットは声にならない喘ぎ声をカメラの前であげながら絶頂を迎え、それに合わせて肉棒から解き放たれた精液が彼女の子宮の奥に勢いよく大量に注ぎ込まれました。 あなたは一滴残らずシャルロットに中出しを終えたあとも萎えずにまだ硬さを保っている肉棒を引き抜くことなくそのまま2回戦目を始めました。 「やっ!♡待ってぇ!イッたばっかりだからぁ♡♡♡♡だめっ♡♡またくるっ♡♡♡♡んんんっぅぅうぅううぅうぅうう♡♡♡♡♡」 シャルロットの人生初のハメ撮りは、いつ終わりが来るのでしょうか?


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