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【後日談】ナヒーダとバーバラが浮浪者たちにご奉仕しに行く話

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21684023 ↑こちらの続き これはナヒーダとバーバラが秘境で浮浪者たちと初めて乱交した数日後のお話。 バーバラとナヒーダの二人は、旅人に再度彼らと乱交してくるようにと頼まれ、今度は心海とニィロウは無しで二人だけで前回と同じ秘境前に来ていた。 二人が秘境の扉を開けると、奥では浮浪者たちが酒盛りをしていた。浮浪者たちはその扉の音に反応して声をかけてきた。 「おう!嬢ちゃんたち、またきてくれたか!」 「はい♡またきましたぁ♡♡♡今日はいっぱい気持ちよくなりたいですっ♡♡♡」 「わたくしも、また気持ちよくなりたいわ♡♡♡」 「じゃあ早速!」 浮浪者の一人がナヒーダとバーバラのスカートを捲り上げると、おまんこから垂れる愛液でズボンが湿っていた。 前回が初めての性行為で、まだまだそういった事に不慣れな二人だったが、浮浪者たちに犯されまくって快感を覚えてしまった二人は、その快楽が忘れられず秘境に入る前からおまんこを濡らしてしまっていたのだった。 「なんだ!もうびしょ濡れじゃないか!」 「そんなにおまんこ濡らしていやらしい娘達だなぁ」 そんな二人を見た浮浪者たちは嬉しそうに言うと、その言葉を聞いた二人は顔を赤らめ恥ずかしそうにしていた。しかし前回の乱交で快楽を覚えてしまった二人は、その恥ずかしさより興奮が勝ってしまい、更におまんこを濡らしてしまうのだった。 「あのっ♡わたし我慢できないんです♡♡♡いっぱいきもちよくしてください♡♡♡」 「わたくしも限界なの♡♡♡おちんぽくださぃ♡♡♡」 ふたりは浮浪者たちの真ん中で囲まれていた。身長が低いナヒーダは普通に立ったままでも浮浪者たちのおちんぽが顔付近に近づいていた。すこしお姉さんで身長が高いバーバラはナヒーダに合わせるように、彼らの足元で膝立ちをしていた。 そんな二人に興奮した浮浪者たちはズボンのチャックを開け、勃起したチンカスまみれのおちんぽを彼女たちの前に出した。二人はたくさん突き出された浮浪者たちのおちんぽの中から一本を手に取り、自らの鼻先に近づけた。 「すっごいチンカスまみれでくっさいおちんぽっ♡♡♡」 「こんなおちんぽがわたくしたちのおまんこに入るのね♡♡♡はやくほしいわ♡♡♡」 この秘境に初めて来る前までは、恥ずかしさから言えなかった隠語だったが、彼らに覚えさせられてしまったナヒーダとバーバラは媚びるように口から出るようになっていた。 ナヒーダとバーバラは浮浪者の前に跪きそのチンカスまみれのおちんぽを愛おしそうに眺めた後、そして二人は同時にそのチンカスまみれのおちんぽを口に含んで舐め始め、口でおちんぽを刺激しながら、両手で他の浮浪者たちのおちんぽをシコシコと扱いていくのだった。 「んっ♡♡じゅるっ♡♡れろぉ♡♡♡」 「ちゅぱっ♡♡♡♡んぅっ!!♡♡♡♡」 ナヒーダとバーバラはチンカスつきおちんぽを舐めながら、同時に両手で扱いていた。浮浪者たちの足元でひっしにご奉仕する彼女たちはとても健気で更に興奮させるものだった。 その様子を見ていたフェラも手コキもされていない他の男たちは我慢できなくなったようで二人の髪や顔に、チンカスつきおちんぽをこすりつけ始めた。 「んぶっ!♡♡♡」 「んぼぉ!?♡♡♡」 突然顔に押しつけられたチンカスまみれのおちんぽから漂う精液の匂いがナヒーダとバーバラの鼻を通り抜けていった。そんな濃厚なにおいに二人の身体は興奮してしまっていたのだった。 「はぁーっ♡♡♡はぁーッ♡♡♡♡」(くっさいっ♡♡♡チンカスの臭いとおちんぽの味で頭おかしくなるっ♡♡♡♡) 「んふっ♡♡♡んっ♡♡♡」(わたくしのおまんこが疼いてるっ♡♡はやくっ♡♡♡おちんぽほしいっ♡♡♡♡) 二人は浮浪者たちのチンカスまみれのおちんぽをしゃぶりながら、秘所からは愛液を垂らしていた。おちんぽをしゃぶる彼女たちの口は涎や我慢汁でドロドロになり、二人の口元はチンカスがこびりついていた。 そしてしばらくした後、ナヒーダとバーバラは両手と口で奉仕していたおちんぽから大量の精液を喉奥に出されると同時に、顔射されるのだった。おちんぽが口から抜かれると二人はその精液まみれの顔のまま浮浪者に向かって言うのだった。 「はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡♡いっぱい出ましたね♡♡♡」 「んっ♡臭いしすごい量だったわ♡」 そういいながら二人は顔にかけられた精液を手ですくい取りそれを舐めるのだった。ふたりはそのまま自分のスカートとパンツをずらし、周囲にいる浮浪者たちにお願いをするのだった。 「「今日もいっぱい気持ちよくしてくださいね♡♡♡」」


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