【後日談】援交にハマったお茶子が、ヒーロースーツを着てしちゃう話。
Added 2023-10-15 04:14:54 +0000 UTC↓こちらの小説の続きです。先に読んでください。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20849396 あなたは車を走らせながら、横に恥ずかしそうに座っているお茶子に無茶ぶりのつもりだったんだけどスーツ持ってきてくれたんだと話しかける。 「あ!はい。ちょっと恥ずかしいんですけど……今日は丁度持って帰っていいときだったので」 と少し申し訳なさそうにしながら話すお茶子だったが、その声色にあなたに出会えて少しうれしいという感情があふれ出ていた。三週間も毎日毎日何度も何度も前回の事を思い出してしまっていたら、しょうがないだろう。 「こちらこそ、前回もうやりませんって言ったのに、また会ってほしいなんて無茶ぶりしちゃってすいません。」 学費という建前がある物の、自分からやりたいというのは流石に恥ずかしいようで、お茶子は膝の上に載せたアタッシュケースを弄りながら恥ずかしそうにしている。 あなたは前回使ったホテルまで車を走らせた。このホテルはサイトの運営がかかわっているホテルで、一切の情報が漏れず、地下駐車場への入り口が複数あり、会員しか入れないエリアがあり受付に人間もいないという徹底ぶりであった。あなたが駐車場に車を止めるとお茶子は恥ずかしそうにしながらもカバンとアタッシュケースを持つと車から降りていく。 部屋につくとあなたは、カバンから封筒を取り出しお金を渡した。 「えっ!?こんなに貰っちゃっていいんですか!?」 お茶子は封筒の中身を見て驚きながら言った。前回渡した金額よりも少し多めに入れたので驚いているようだった。少しでも罪悪感を減らし、依存させていく為にあなたはあえて前回よりも多く入れたのだった。お茶子は申し訳なさそうにしながらも嬉しそうに封筒を受け取った。 「あ、ありがとうございます!こんなに良くしてもらって申し訳ないです」 あなたは彼女に、スーツに着替えてきてほしいとお願いする。着替えてきてほしいとお願いされたお茶子は申し訳なさそうにしながらも、少し嬉しそうにしながらシャワールームへと入っていき、数分後、ヒーロースーツで出てきた。 「やっぱパツパツのスーツ恥ずかしいわ」 タイツのようにぴちっとしたスーツは彼女の少しむっちりとした体形が丸わかりで、特に胸の形が強調されていた。黒くて表情がわかりずらいヘルメット越しでも彼女が恥ずかしそうにしているのが態度や声色でわかる。あなたは彼女をベットに押し倒し、そのままその体にのしかかる。 「んっ!ちょ待って!心の準備が!」 彼女は抵抗しようとするが三週間もあなたを求めてしまっていた彼女の体は本能的に、力を緩めてしまい強く逃れる事ができない。あなたはそんなお茶子を押し倒すと、彼女の胸を揉み始める。ヒーロースーツにより強調された胸は、とても触り心地が良い。あなたに少し心を許してしまっている彼女は、少し無理やりされたくらいですぐに嫌うことはなかった、むしろこれからされる事を想像してしまっているようで、どんどん抵抗が弱くなっていった。 「はぁ……はぁ……んんっ」 彼女は次第に甘い吐息を漏らし始める。耳元でお茶子ちゃんは自分から援交したいって言っちゃうドスケベヒーローだから、少し無理やりされても文句は言えないよね?と言うと彼女は恥ずかしそうにしながらも体をビクッと反応させる。 「いや!そんな事ないもんぅ!」 彼女は慌てて否定をするがあなたの愛撫によって徐々に抵抗する力が抜けていき、あなたを受け入れる準備をし始める。あなたはお茶子の表情を見るため、ヘルメットを外すと彼女は顔を赤らめて恍惚とした表情であなたを見つめていた。そのままじっくりと彼女の胸をスーツ越しにいじると、スーツの上からでも突起が目立つほど乳首がいきり立っていた。 「や、やっぱりそのスーツ恥ずかしいです」 とお茶子は恥ずかしそうに言うが、彼女は顔を真っ赤に染めながらもあなたの愛撫を受け入れて甘い吐息を漏らしている。胸を優しく揉みながら乳首をつまんでいくと徐々に彼女の口から漏れる声が大きくなっていく。あなたは指先で乳首を転がすように焦らして胸を刺激すると彼女の顔はどんどんいやらしい表情に変わっていく。そしてあなたは隠していたハサミを取り出すと彼女のヒーロースーツの胸部分を引っ張って切り落とした。 「えっ!?ちょ!なにしとんのっ!」 お茶子は突然のあなたの行動に驚き大きく抵抗を示したが、力強く抵抗はできなかった。胸部分を大きく切られた事で、右乳首が丸見えになってしまったお茶子は慌てふためく。しかしあなたは彼女の右乳首を指先でクリクリと弄り倒していく。スーツを着られた衝撃と、これ戻せるの?という困惑と乳首を直でいじられたお茶子だが、乳首の気持ちよさが勝ってしまったようだった。 「やっ、あん♡ちょ待って!んぁ♡」 あなたは手際よく左側も切り、両乳首が丸見えの彼女のスーツをはだけさせると、胸をあらわにして弄り始めた。そしてそのまま乳首にしゃぶりつき舌で転がす様に舐め回す。お茶子は両胸から来る刺激によって足をバタバタと動かしながら喘ぎ声をあげてしまう。足につけているおっきな靴の装飾がカチャカチャと鳴っている。 「ちょ!んんっ!そこばっかりぃ!」 あなたは執拗に乳首を攻め続けお茶子を快楽の底へと落としていく。どんどん乱れはじめ息も荒くなる中、お茶子は限界を迎えてしまい足にぐっと力を入れて力みだした次の瞬間、お茶子の体がピクンと跳ね上がった。 「あっ♡ダメッ!もうイクッ!」 どうやら乳首だけでイってしまったようで、スーツの股部分が湿ってしまい、黒く染まってしまった。あなたが彼女から離れると、彼女は乱れた呼吸を整えた後あなたに話してくる。 「ちょっと!これ服!スーツ!どうすんの!」 お茶子は切られた胸を指さしながらあなたに問い詰めてくる。あなたはアタッシュケースに入っているスーツに関する情報が書かれているカードを取り出し、知り合いがこのカードさえあれば作ってくれると伝える。 「いや!そういう問題やなくて!」 あなたが、スーツ着たお茶子ちゃんが可愛くて我慢できなくて切っちゃったごめんね?と謝ると、お茶子は少し困った表情を浮かべた。 「はぁ..まぁ新しいの作ってくれるならいいけど..次は聞いてからお願いね?」 少し怒っているが、おっぱいが丸見えのパツパツスーツを着たお茶子ではいまいち迫力に欠けていた。あなたは今日はちょっと激しめにせめてもいい?と質問すると、お茶子は三週間の間にそういう事をされるかもと少し妄想していたのか、恥ずかしそうに小さく頷いてしまう。 「絶対新しいスーツ作ってくれるなら..まぁ今日ぐらいならええけど」 あなたは着ていた服を脱ぐと、ズボンを使い彼女の腕をベットに縛り付ける。胸が丸見えになってしまうヒーロースーツを着たまま頭の上で手を縛られた彼女は、さながらヴィランに敗北しこれから犯される状況のようであった。 「ちょ、恥ずいっ!」 しかし、あなたにはそんな事は関係ないとばかりに胸への愛撫を続ける。パツパツのスーツの一部だけ切り取られた事で、いやでも感覚が集中してしまい敏感になっているお茶子の乳首を爪でカリカリと優しく引っ掻くように刺激する。その度にお茶子の体はビクッと反応してしまうが、手の自由が利かない彼女は抵抗ができず、その快楽をただ受け入れるしかない。 「ちょっ!んぅ!んぁっ!」 そしてあなたは片方の手を下半身へと持っていき、股の部分を指先で撫で回すように触っていく。彼女のスーツの股間部分はすでに濡れており染みを作ってしまっていた。彼女は恥ずかしそうに顔を背けるが体は正直に反応してしまい足をもじもじと動かしている。足の装飾がカチャカチャと音を鳴らす。あなたはお茶子の股間をタイツ越しにいやらしく触り始める。 「ちょ!恥ずかしいって!」 とお茶子は顔を赤らめながら抗議するように言うが、その表情はどこか嬉しそうだった。彼女は恥ずかしさから抵抗しているが、本気で嫌がっているわけではなさそうだ。あなたは彼女の股の部分を優しく愛撫し続ける。そして次第にその手の動きを速めていく。スーツ越しなので中まではわからないが、明らかに濡れているのがわかるほどだった。 「んん♡ダメッやだっ!んはぁ♡」 三週間でたまり切った性欲を発散するようにお茶子は甘い声を上げ始める。そしてそのまま数分間愛撫を続けた後あなたは股間部分のスーツを切っていいか彼女に質問する。 「はぁっ♡んっ..まぁスーツ作ってもらうし、今回だけやからね!」 無理やり切られた時とは違い、自分で許可して切ってもらうのはそれはそれで恥ずかしいようだった。あなたは彼女に見えるように開脚させてパツパツにして、スーツの股間部分を引っ張り余裕を作り、ゆっくりとはさみで切れ込みを入れていく。パツパツのゴムのようなスーツは少し切れ込みを入れるだけで、穴が広がっていく。 「ちょ!んんっ♡恥ずい!」 お茶子は何もせずとも広がっていくスーツの穴の恥ずかしさを紛らわせるように腰を左右に動かしながらあなたに抗議してくる。数秒後には彼女の股部分が完全に開かれてスーツが完全に切れてしまった事でお茶子のおまんこが完全にあらわになる。何度かイってしまった事で、スーツの内側はびしょびしょに濡れていた。あなたは彼女に恥ずかしさを与えるため、開脚させたままじっくりと眺める。 「ちょっ!んんっ♡」 彼女は必死に股を閉じようとするが、手の自由が利かずさらにあなたの手によって足を固定されているため足を閉じる事はできない。お茶子はその視線を感じているだけで感じているようでだんだんまた濡れ始めているようだった。そしてあなたは彼女の完全にむき出しになったおまんこに顔を近づけて、舐め上げる。 「ふぁぁあっ!ちょダメっ♡きたないからぁあん♡」 前回の優しくじっくりした時とは違い、少し強引気味にやられたお茶子は興奮してしまったようで、すぐに大きく喘ぎはじめた。しかしあなたはそんな事は気にせず彼女のクリトリスを舌で転がすように舐め始める。彼女は今までにない強烈な刺激に耐え切れず絶頂を迎えたようだった。舌を離してお茶子の顔を見ると、だらしなく舌を出して息が荒かった。完全に出来上がってしまったお茶子は期待の眼差しをあなたに向けるようになっていた。 あなたは固くなった肉棒を取り出し、スーツを着てパツパツのお茶子のおなかに乗せる。拘束された状態でおなかに置かれて感じる肉棒の大きさは、お茶子にとってはとても大きく見えた。あなたはお茶子のおまんこに肉棒をあてがい一気に奥まで挿入した。その衝撃だけで激しくイってしまったようだった。体を反らしながら体をビクビクと痙攣させているそんなお茶子の体を抱きしめて耳元で囁いた。 「ヒーロー候補生なのにスーツを着てエッチしちゃったけど大丈夫?」 その一言が彼女を現実に引き戻す。彼女は我に返ると今の状況を改めて理解し顔を真っ赤に染めた。しかしあなたの肉棒を入れられている状態ではもう戻ることができない、あなたがピストン運動が始まるとその事を忘れ快楽に溺れていく。 「んはぁ!ちょ!んっ♡」 先ほどのあなたの一言で、後悔しているのか興奮しているのかわからないが、明らかに締め付けが強くなっていくのを感じたあなたは 「あ~あお茶子ちゃんヒーローなのに負けちゃって犯されちゃった。」 「スーツ着たままこんな事してるなんて知ったら、クラスメイトはどう思うのかな?」 と彼女が恥ずかしがりそうな言葉をかけながら、ピストン運動を続ける。彼女は恥ずかしそうだが、腕を縛られているままでは顔を隠すことができない。恥ずかしさと興奮とあなたの言葉攻めで少しづつ真っ赤になっていく彼女の顔はとても見ものだった。 「あっ、ちょ!やぁっ♡んっ♡」 あなたはピストン運動を続けながら乳首を指で優しくいじり始める。それだけでお茶子の体は敏感に反応してしまう。彼女がイク寸前で動きを少しづつ激しくしていくとお茶子はさらに余裕がないように目をぎゅっと閉じたまま絶頂を迎えようとしていた。 「あぐっ♡んはぁぁあ!だめっぁああ!」 あなたの射精感も高まりいよいよクライマックスへ向かう頃お茶をイカせるために激しい動きで腰を打ち付けていく。そしてお茶子が絶頂を迎えると同時にあなたは肉棒をお茶子から抜き取ってそのまま彼女の胸の部分に射精した。切り取られた部分にぶっかけられた彼女の姿はとてもヒーローとは思えなかった。 イって放心状態の後の彼女の腕の拘束を外してあげると、彼女はそのままあなたの胸に体を預けた。 「はぁはぁ・・・もう絶対スーツ着たままこんな事しないから!」 あなたは恥ずかしそうにそういう彼女を押し倒し、そのまま一晩中何度も彼女を犯し続けるのだった。 終わった後、あなたとお茶子は疲れたようにベットに横になっていた。あなたはもしよかったらスーツ作ってくれる友人に、エッチな事する時用のスーツを別で作ってもらおうか?と横で寝ているお茶子に尋ねる。 「いや..さすがにそれは恥ずかしすぎるから」 と彼女は顔を赤くして答える。少し物足りなさそうな表情をしながらもあなたはそれを受け入れる事にした。あなたは彼女を送り返す。数日後あなたに新しいメールが届いた。 「新しいスーツ届きました。ありがとうございます。この前のスーツの件OKするので、また会えませんか?」