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【テイワットオークション】調教記録 モナ

テイワットオークションの設定はこちらから。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8132572 テイワットオークションに関して知りない内容とか、詳しく書いてほしい事があれば、お題箱に送ってください。 https://odaibako.net/u/chokopan ============================ 『特別オークション商品』 ★『アストローギスト・モナ・メギストス』  モンド出身 占星術師 通称「モナ」 神の目所有者 占星術を得意とした、水元素を使用する少女。占星術の精度は高く、スチームバード新聞に論文が掲載される事もある才女。 複数名のオークション参加者様から、才能あふれる彼女を自分の所有物にしたいとの熱烈なリクエストがあり、今回のオークションに出品が決定いたしました。 拉致実行班が彼女を捕獲しようとしましたが、彼女の優秀な占星術によって行動を読まれてしまい、彼女の水と同化し移動する技術も合わさり、簡単に捕獲する事ができませんでした。 その為、彼女に怪しまれない様にスチームバード新聞社に潜入しているオークション運営陣の諜報員経由で、スチームバード新聞社名義で彼女に高額な取材依頼を出しました。 金銭が不足している彼女は、取材を受け入れてくれました。普段から仕事を依頼されている新聞社の為、彼女が警戒心を抱くはずもありませんでしたが、逃亡されるリスクを考え、取材を受けている真っ最中に、彼女のいる部屋に無色無臭の催眠ガスを流し込み、気を失ったタイミングで全身を拘束しました。 彼女には特別製の淫紋を下腹部に刻印しています。淫紋には体内の元素力を愛液に変える効果があり、彼女の意思など関係なく、彼女の体内で生み出された元素力はつねに彼女の膣内を濡らす液体に変換されます。元素力の高い彼女は常に膣内が濡れている状態になる為、いつでも挿入可能です。また、処女ですが媚薬による調教により、捕獲時の10倍の感度になっています。 人気の高い商品の為『特別オークション』により購入者を決定します。 特別オークション参加費用 無料  購入金額 1.5億モラ =============================== モナは牢屋のような場所の中央で体を拘束されていた。机のような台の上に載せられ、両手足を机の脚4本に一か所づつ結ばれ、固定されていた。 手足と同じように首も机に固定されていて、自分の視界に見えるのは天井だけだった。両手両足に力を入れ縄を千切ろうとしても、体には力が入らない。否、入らないんじゃない、全身が敏感すぎて力を入れれない状況だった。 モナがこの牢屋に来たのは2週間前ぐらいの事だった、取材を受けていたら突然気を失い、目が覚めたらここにいた。神の目も奪われてしまい、元素力を使えない状況の為、逃げ出す事ができない。 そんな状況で、毎日のように覆面をした男が数名やってきて、モナの体に筆のような物で何か液体を塗っていった。最初の日は大丈夫だったが、日がたつにつれ体がおかしくなっていった、筆が肌を這うだけで体がビクビクとしてしまい、その状況から逃げようと必死に体を動かすが、手足の縄がモナの抵抗を許さなかった。 二日目には何か下腹部に魔法陣のような物を入れられてしまい。それから触ってもいないのにおまんこが濡れていくのが、おしりを垂れる自分の愛液の感覚で分かった。 毎日、毎日、何かを塗られ体が敏感になっていく。口に入れられる食事も飲み物も、不思議な味がして、体の内側と外側から体がおかしくなっていった。 そんな生活を2週間繰り返したモナの体は、微かな風が当たるだけで甘い声を漏らしてしまう体になっていた。縄をちぎろうと力を入れただけで縄が擦れてしまい感じてしまう。 「んあっ♡っ!」 自分の口から漏れた甘い嬌声に彼女は顔を赤くする。自分の声以外聞こえない牢屋は彼女の羞恥心をいつも以上に煽った。 そんな彼女の耳に牢獄の扉が開く音がする。誰かが入ってきた様だった。誰が来たのか確認しようとするが、首も固定されている為確認する事ができなかった。 足音は彼女の近くまでやってきて止まり、モナの視界に入らない所から彼女に話しかける。毎日のように誰かが来ているのは分かったが、モナが話しかけられるのは初めてだった。 「あなたが『特別オークション』の商品になる事が決定しました。アストローギスト・モナ・メギストスさん」 「なっ...なんですかあなたたちは、やっと喋る気になりましたか?長い間、一方的に体を弄って、こんなことをして許さん゛お゛っ♡゛」 「発言は認めていませんよ?」 男はそういうとモナの乳首を指ではじいた。長い間体に筆で媚薬だけを塗られ続けていたモナにとって、久々の風以外の刺激。 媚薬だけを塗られ続けて絶頂ができなかった体で、トップクラスに敏感な部位。それを躊躇なく指ではじかれる。長い間もどかしさだけを与えられ続けたモナにとって、それはあまりにも強烈で、彼女の優秀な脳が蕩けて、口からはよだれが垂れてしまうほどの快感だった。 「占星術師の『特別オークション』だなんて私達も初めてでして...悩んだのですが、せっかくなのであなたの占星術で御主人を選んでいただく事になりました。」 「私達...?御主人?何を言ってお゛っ!♡あ゛っ」 「質問もダメに決まってるじゃないですか。馬鹿じゃないんですから、その程度の事理解してくださいよ」 理解できない状況で、とっさに出てきた疑問を男に投げかけたモナだったが、そんな彼女にお構いなしに男は再び彼女の乳首をはじいた。 「それで、オークションを面白くする為に、私があなたに催眠と暗示をかける事になりました。では失礼しますね」 男はそういうと彼女の下腹部に手を添えた。体の中に何かが入り込んでくるような感覚と、頭の中に何かを埋め込まれるような感覚がモナを襲った。 「ん゛あ゛っ!♡ふーっふー!♡」 3分ほど、体の奥から熱がわき続けるような感覚をモナは味わった。 「暗示完了です。テストだけしますね」 男はそういうとモナの下腹部から手をどかし、ズボンのチャックを下ろし、おちんぽを取り出した。モナは危機を感じ、必死に腰を動かして逃げようとする。 「んあっ♡なにをするづもりなんですか!!♡」 「あ、大丈夫ですよ。処女のままじゃないと商品価値落ちるので、いれたりはしませんので。テストですよ、テスト」 「テ...テスト...?」 男はモナの質問に答えず、自分のおちんぽを机に乗せられているモナの下腹部、淫紋の上に乗せた。下腹部に感じる、ずっしりとした重みからモナは逃げようとしたが、逃げる事ができなかった。 「んあっ♡あ゛っ♡や、やめてくだざい!♡えっ!?なんで?」 「暗示は成功のようですね」 おちんぽを乗せられた瞬間、モナの頭の中に映像が浮かび上がる。それはいつも占星術で未来を見ている時に近い感覚だった。 「か...体の相性...そこそこ...妊娠確立...よ...4%...っ...何を言わせてくれるん、いや。私の体に何をしたんですか!?」 「あなたを購入したい人が結構いましてね....せっかくですし余興もかねて、『特別オークション』ではあなた自身に選んでいただく事になったんですよ。この確率で最も高い数値をたたき出した人が、あなたを購入して、妊娠確定孕ませセックスする事ができるっていうルールです。公平性を期す為に、あなたにはおちんぽを下腹部に乗せられると絶対に占ってしまう暗示と、嘘をつけない催眠をかけました。」 「占星術を...そんな事に!そんなくだらない余興のため゛お゛っ!♡あ゛っ♡」 「じゃあ当日をお楽しみに」 男はモナの発言途中に、クリトリスを指で少し小突いて邪魔をした後、おちんぽをしまって牢屋から出て行った。 「ん゛っ♡あ゛あ゛っ♡ふーっ♡ふーっ♡」 一人残されたモナは体をビクビクとさせながら、最後に与えられた刺激の余韻に、息を荒くして耐えていた。 一人牢屋の中で特別オークションが開催されるのを待つことしかできないのだった。

【テイワットオークション】調教記録 モナ

Comments

素晴らしい!モナちゃんの占いをエッチなことに使わせるの最高です!是非特別オークションの様子も書いてほしいです!

まやら


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