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【後日談】ノエルと早朝青姦エッチ

こちらの後日談です。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22428351 ノエルがエリオットの御主人様専用エロメイドになってから数日後の早朝4時頃、二人は昨日の夜エッチした後そのまま眠ってしまったようで、裸のまま抱き合い眠っていた。おまんこにおちんぽを入れたまま眠る事に、ノエルはハマってしまったようで、今日も同じだった。 「んっ……♡」 ふと目を覚ましたノエルは、自分のおまんこの中に入っている彼のおちんぽを感じ、声を出してしまう。その声を聴いたエリオットはゆっくりと目を開き、寝ぼけ眼でノエルの頭を撫でた。 「おはよう……目覚めちゃった?」 「はい♡おはようございます、御主人様♡」 ノエルはエリオットの頬にキスをするとそのまま彼の唇にもキスをした。そしてそのまま昨晩の夜の熱が取れていない二人は舌を絡めたキスを始める。おちんぽを抜かずに、昨日からつながったままキスをする二人。 「んっ……♡ちゅっ……んむ……」 エリオットはそんなノエルに抱き着くように腕を回して体を触り、その柔らかさを楽しむようにしながら、ゆっくりと腰を動かす。 「あんっ♡御主人様♡朝から元気ですね♡」 「ノエルだって乗り気じゃないか...」 「起きた瞬間から、おまんこの中のおちんぽ固くしてる御主人様に言われたくありません♡」 ノエルにそう言われ、エリオットは恥ずかしそうに笑う。そして二人はそのまま抱き合い何度もキスをしながら、朝エッチを続けていく。 エリオットが窓の外を見るとまだ暗かった。窓の外から小さな鳥の声が聞こえるが、まだ暗い朝でも夜でもない時間。我慢ができなかったエリオットは抱き合ったままノエルの耳元で囁く。 「ノエル、今なら人いないからさ、このまま外でエッチしてみない?」 「えっ♡そんな事したら、誰かに見られちゃうかも……」 「大丈夫だよ。ノエルが声出さなければ」 エリオットはそう言うとベットから降り、ノエルの手を引っ張って外に向かった。扉をゆっくりと開けると、まだ眠ったままのモンドの町が広がっていた。少しだけ光が差したモンドの町、少し人が起きてきてもおかしくない時間帯。 全裸で家の扉があいてるだけでも恥ずかしいのに、あろうことかその姿のまま外に向かおうとするエリオットに、ノエルは流石に恥ずかしかったようで顔を真っ赤にした。 「んっ……♡御主人様……本当にやるんですか?」 「うん」 そんな会話の後、二人は外に出ていった。まだ完全に日が出てきていないモンドの町は少しだけひんやりとしていた。裸のまま外に出た二人は、足音で誰かに気づかれないようにゆっくりと歩き始める。 ノエルは裸のまま歩くのが恥ずかしいのか、少し内股気味な歩き方で、エリオットの後をついていく。 そして家から数十メートル離れた、家と家に挟まれた芝生が生えてる場所に来た。ほんの数十メートルの移動だったが、裸のノエルには長い長い距離に感じた。恥ずかしさで死にそうで、ノエルの顔は真っ赤になっていた。 「声出したら誰かに見られちゃうかもよ?」 エリオットはノエルの耳元でそういうと、ノエルを芝生に押し倒して、そのまま濡れ濡れのおまんこにおちんぽをこすり付けた。 「あんっ♡だめです……誰か来ちゃったら……」 「大丈夫、大丈夫」 エリオットはそのままノエルのおまんこにおちんぽを挿入した。ノエルは夢だと思おうとしたが、背中に当たる芝生と、朝の冷たい空気を肌で感じ、今自分は外でエッチしてるという事を改めて認識した。 「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」 エリオットはそのままノエルの腰を掴んで、ゆっくりと腰を振り始めた。朝の清々しい空気の中、大きなおっぱいを揺らしながら野外で乱れるノエルにエリオットは興奮して腰の振りが早くなる。そしてそんな彼に呼応するように、ノエルのおまんこも彼のおちんぽを求め締め付けていく。 「ノエル……外でするの気持ちいいね」 「やんっ♡外でするなんて……だめなのにっ……♡気持ちよすぎますっ♡」 早朝から、芝生の上でエッチしながら、お互いだけに聞こえるように耳元で囁くように言葉を掛け合う。 「御主人様っ♡好きっ♡大好きです♡」 「僕もだよ……愛してる」 「あんっ♡嬉しい……♡」 そんな会話を交わした後二人はそのまま絶頂に達し、エリオットはノエルのおまんこに精子を放出したのだった。ノエルのおまんこからおちんぽを抜くと、ノエルの愛液と自分の精液が絡みついたおちんぽが出てきた。 「ふふっ♡御主人様ったら出しすぎです♡まだ早朝ですよ?」 ノエルは自分のおまんこから出てくる、精子を手で触りながら笑った。しばらくした後、遠くを歩くカツンカツンという足音が二人の耳に届く。その音を聞きつけた二人は足早に家に戻り、そのままベットでもう一度エッチをするのだった。


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