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【テイワットオークション】オークション開始前

テイワットオークションの設定はこちらから。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8132572 テイワットオークションに関して知りない内容とか、詳しく書いてほしい事があれば、お題箱に送ってください。 https://odaibako.net/u/chokopan ============================ ここはテイワットの地下深くにある、オークション会場。豪奢な装飾と薄暗い照明が不気味な雰囲気を醸し出しているこの場所では、年に数回、テイワット中の各国の闇の勢力や富裕層の男達が集まり、彼らの欲望を満たす為のオークションが開かれる。 オークション会場に集まる男たちは大体同じようなメンバーが集まっていた、女性が商品としてオークションに出される事やそれら購入するし、使う事に抵抗のない人間たちの集まり。 オークション会場に集まる男達は、スーツを着ていて、お互いの素性などがバレない様に仮面をつけている。 彼らはオークション会場で、料理やワインなどを嗜みカタログを眺めながら、これから出品される商品の話や、購入した商品をどんな風に楽しもうかなど談笑している。 「今回も上質だな。特に今回の目玉商品の占星術師、久々の特別オークションの内容が気になるな。」 「あの稲妻の令嬢。神里綾華も出品されるらしいな。以前本業の関係で稲妻に行った時、出島で見かけた時以来だな...こうして出品されて商品と購入者として再開してしまうとは...運命を感じますな」 「彼女を出品しろと、依頼したのはあなたじゃありませんかww」 「あははは、バレていましたか!まぁ、ああいうまだ若いのにある程度の地位を手に入れて、お高くとまってる雌をこき下ろして奴隷扱いするのが好きでねぇ」 「依頼したのはあなたですが、私もオークションには参加させていただきますぞ?」 「もちろんですよ。自分の価値が吊り上がっていくのを舞台上から見て震える彼女の姿も楽しみの一つですから」 「神の目を持っている奴は頑丈ですし、希少ですからねぇ。人気になるのも頷けますなぁ」 「私はモンドの占星術師の~えっと...モナ?が欲しいですね。全元素の奴隷を集めてハメ比べ人形にするのが目標なんですが、まだ水元素の神の目を持っている雌が、コレクションに1人もいないのですよ。」 そう話す彼らの足元や周辺には、裸やメイド服など色々な姿をした女達がいた。彼女たちは依然彼らに購入され、彼らの所有物にされた者だった。 ペットの耳とアナルにしっぽを入れられ、首輪とリードをつけられていて、四足歩行を強制されてペットのように連れられている者。 胸と下半身だけ切り取られていて、恥ずかしい部分を隠せないメイド服で男の後ろで立っている者。四つん這いにされ、男の椅子代わりにされている者など、扱いは様々だった。 買い取られた後に、肉体的にも精神的にも調教を受けた彼女たちは、逆らっても勝てない事や、余計にひどい目に合う事、そもそも逃げたり抵抗した瞬間に首輪から電流を流されそもそも動けなくさせられる事を理解させられたのか、主人の従順になってしまっている者が多かった。 男たちはそんな彼女たちがいる事などさも当然にように、話していた。 「私は、このファデュイの女が気になりますな。ファデュイの奴らはプライドが高い奴が多いですからね、そのプライドをへし折るのが楽しみなのですよ。」 「そういえばあなた、前回ファデュイの雌を落札していましたな?どうですか、調教の具合は?」 「いやあ、最高でしたよ。私の目の前で泣きながら許しを乞う姿がとても愛らしかったですなぁ」 「写真とかないのですか?」 「あぁ、こいつですよ。」 男はそういうと、リードを引っ張り、足元でお座りをしている全裸に犬の耳としっぽをつけられている女性を前にあるかせ、男たちに見せた。 「おぉ、こんな従順に...フードも着ていませんし、言われないと気付きませんな」 「元々雷蛍術師をしていたらしく相当生意気でしたが、徹底的に犬として扱ってプライドをへし折ったら、こうなりましたよ。」 「ほお、それはまた……」 「この雌の尻穴は具合が良くてですね……ほら、見てください。このアナルの具合を」 男はそういうとリードを引っ張った、体と心に自分と主人の力の差を理解させられている彼女は、逆らうことはなく尻を突き出した。悔しそうな顔をしているが、人の声を喋った瞬間に罰を与えられる事を理解している彼女は、言葉を発さず無駄な抵抗もしなかった。 彼女の尻には犬の尻尾を模したアナルプラグが刺さり、尻からは尻尾が生えている。尻尾を抜くと、おちんぽを求めるかのように何度も収縮した。 「おぉ、これはまた……」 「この雌はアナルでの快楽を徹底的に教え込みましたからねぇ。肛門に軽い改造したおかげで、ゆるくなりませんし、今では私のモノを入れると嬉しそうに締め付けてくるのですよ」 「なるほど……それは素晴らしいですなぁ」 「おい、話してたら少したってしまった。責任もってしゃぶれ」 男がそう言いながらリードをひっぱると、雷蛍術師だった犬の姿をしたその女は、地面に四つ足をついたまま、その男の足元に行き、チャックを口で咥えて下ろし、男のモノを露出させた。 「おぉ……これはまた……」 「手を使うことを禁じているのでね。それとこの雌は口淫も一級品でしてね、私が満足する為に徹底的に仕込んだのですよ」 男はそういうと、その女の頭を掴み自分の腰に押し付けた。女は抵抗することなくそれを受け入れ、男のモノを口に含み奉仕した。 じゅぽ♡ちゅぷ♡くぽっ♡ぐっぽ♡ 「んぶぅ♡んっ♡」 彼女は口を窄めながら頭を前後に動かし、奉仕をする。かつての優秀なファデュイの諜報員の面影はどこにもなく、ただ男の性処理をするだけの雌に成り果てていた。

【テイワットオークション】オークション開始前

Comments

ついにオークションが始まるんですね!すごくワクワクする導入でした!次回も楽しみにしてます!

まやら


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