こちら↓の作品の続編になります!

ある日デートに行ったカップル。いっぱい食べて飲んで乗り込んだ帰りの電車で、彼女はトイレに行きたくなってしまう。しかもあいにく電車が止まってしまい、彼女は彼氏の前で必死に我慢するものの、限界が来てしまい…… 「あ、あっ、もうだめ、出ちゃう……っ!」 「まっ、待って!何もないよりはこれに……!」 動揺した彼氏...
あの日以来、お互いあの時の衝撃が忘れられなくなってしまった二人。
もう一回、彼女のおもらしの勢いを感じたい……
もう一回、彼氏にタオルで押さえてもらっておもらししたい……
そんな思いが折り重なった結果、二人はついに親に隠れておしっこプレイをするのが日課になってしまった……。
〈以下、今回のイラストのストーリー〉
彼女の両親の帰りが遅い日、二人は彼女の家のクローゼットの中でこっそりプレイを楽しむことに。
すでに尿意を抱えた彼女は彼氏の前でスカートをたくし上げて、彼氏はそんな彼女のパンツの下に手を構えて……
ゆっくり力を抜く彼女。彼氏の目の前で、彼女のパンツからじわっとおしっこがあふれ……
パンツに広がるシミ。彼氏の手にぽたぽた落ちるあったかい液体。
そして、彼女のおしっこは勢いを増して……
しゅぃいいいい……と、くぐもった音と一緒に彼女のパンツのちょっと食い込んだ部分から、大量のおしっこがあふれ出す。
目の前で繰り広げられる彼女のおもらしとおしっこのあったかさで頭がいっぱいになる彼氏。パンツもおしっこするところも見られて……すごく恥ずかしいはずなのに、気持ちいい……とフクザツな気持ちになる彼女。
こんなことしていいのかな……と思いつつも、このあともまた家に遊びに行くたびにいけない遊びをしてしまうカップルなのでした。
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前回に引き続き初々しいカップル(…?)のお話でした。正確な名前は決めていませんが、二人は「みいちゃん」「ゆう君」と呼び合うことが決まっているので、次登場するときは彼氏彼女表記ではなくそう書こうと思います。
書きたいことが多すぎてかなり長文になってしまいましたが、ここまで読んでくださった皆さんありがとうございました!!
雨夜
2023-02-19 11:59:13 +0000 UTCうごのあきた
2023-02-19 11:43:34 +0000 UTC