この作品はこちらの作品を見てからだともっと楽しめると思います↓↓

ある日デートに行ったカップル。いっぱい食べて飲んで乗り込んだ帰りの電車で、彼女はトイレに行きたくなってしまう。しかもあいにく電車が止まってしまい、彼女は彼氏の前で必死に我慢するものの、限界が来てしまい…… 「あ、あっ、もうだめ、出ちゃう……っ!」 「まっ、待って!何もないよりはこれに……!」 動揺した彼氏...
とあるきっかけから彼女がおしっこしてるところを彼氏に見てもらうというおしっこプレイをするようになってしまったカップル。
いつもはトイレでしてるところを見るだけだったけど、今日は親が遅くまで帰ってこないから、勇気を出してお風呂で遊ぶことに。いつもは音を聞くだけでおしっこを直接見るプレイはしたことがなかったので、二人ともする前から緊張で胸がバクバク鳴っていた。
そして、ついにその時が。
「ゆ、ゆう君、もう我慢できない……かも……っ」
「はっ、はやくお風呂いこ!!」
緊張でがちがちになりながらも、彼女の手を引っ張ってなんとかお風呂場まで連れていく彼氏。
お風呂場に着くなり、彼女はあわただしい仕草で着ていたワンピースを脱ぎ始めた。
本当に余裕がないらしく、床に無造作に脱ぎ棄てられたパンツは、クロッチの部分がちょっとだけ濡れているのが見えてしまっている。
そして、薄いキャミソール一枚になった彼女は、おまたを強く押さえながらお風呂場に駆け込んだ。
「じゃあ……出すね……っ」
間髪入れずに彼女が宣言し、彼氏はごくりと唾を飲み込んだ。
そして、ぽたたた……と小さな水音とともに、彼女の足元に黄色い液体がちょっとだけ落ちた……。
…………と、思ったのは一瞬だけで、次の瞬間すさまじい水音がお風呂場に響き渡った。
じゅぃいいいいいい、ばたたたたたた、と彼女のおしっこがおまたからふき出して床に飛び散る音が、お風呂場の中で反響した。
想像していたよりもはるかにすごい量で、湯気も音もすごい彼女のおしっこ。
端の方で見ていた彼氏がびっくりして目を丸くしている間も、彼女のおしっこは止まらなくて、彼氏の足元まで一気に広がった。
そして、自分のおしっこが思っていたよりも黄色くてすごい音で、恥ずかしくなった彼女は真っ赤になって両手で顔を覆った。
「や……やっぱり……み、みないで……っ」
彼女は泣き出しそうな声で懇願したが、その声は自分のおしっこの音で見事にかき消されてしまい、最後の一滴まで彼氏は彼女のおしっこに釘付けになってしまったのだった……。
以下、彼氏君非表示差分↓↓
おしっこプレイ系イラストで常連になりつつあるみぃちゃんゆう君のカップルでした。
ちなみに過去にみぃちゃんのおしっこをゆう君が手で受け止めるプレイをしているイラストを投稿しましたが、時系列的にはこっちが先です。まだ手で触る段階にはいってない時代。
そのうちゼロ距離放尿ぐらいはやりそう。
というわけで今月もご支援ありがとうございました!!
(ちなみにてで受け止めるやつ↓↓)

こちら↓の作品の続編になります! あの日以来、お互いあの時の衝撃が忘れられなくなってしまった二人。 もう一回、彼女のおもらしの勢いを感じたい…… もう一回、彼氏にタオルで押さえてもらっておもらししたい…… そんな思いが折り重なった結果、二人はついに親に隠れておしっこプレイをするのが日課になってしまった...
雨夜
2025-02-22 15:05:32 +0000 UTC緋山トモ
2025-02-22 14:44:45 +0000 UTC