膣内射精されて気持ちいいなんてことがあるんでしょうか
そんな疑問を、誰にぶつけたら良いのかわからずに悶々としている咲伽です。
女友達なんて素敵なものがいるとして、そんな質問をぶつけたら確実に引かれるでしょうし、
『え?気持ちいいよ?』
なんて言われたら、友達に対して確実にムラムラしてしまう自信があります。
彼女なんて素敵なものがいるとして、そんな質問をぶつけたら確実に引っ叩かれるでしょうし、
『え?気持ちいいよ?』
なんて言われたら、
(元彼に中出しされたの…?まじで?俺はゴム付けてるのに…でも何この感情…あぁ…あぁ!!!)
という、NTRの目覚めが起きてしまうかもしれません。
なので、なかなかこの疑問の正解をもらえる機会がございません。
ただ、膣内射精されて気持ちいいって女の子が思う描写はとてもエロくて好きなので、個人的にはそうであって欲しいという願望から毎回描いてます(笑)
なので正解はいらないのかもしれません。
余談はさておき…
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1ページに5日強かかってしまいましたね…。
記事を書きながら思ったのですが、シ○ブを打ってると感覚が鋭くなるみたいなので、ガンギマリの時に膣内射精されたら出された感覚が伝わってきて…なんてことがあるかもしれないなと。
そんなことを考えていたら、射精された勢いでイッてしまうなんて事象があるのかもしれないと思い、一縷の希望を見出しました。
いや、実際に自分でやるつもりはないですよ?
ツイッターでも言いましたが、究極の快楽を体験してしまうなんてリスキー過ぎマス…。
性描写に関しては、絶対にあり得ないことはあんまり描きたくないなぁって思ってて、少しでも可能性があると興奮出来るなって。
フィクションの中で、どうやって説得力を出すのかっていうのは結構大事なことだと思っておりまして、自分の中では現実で起こりそうっていうのを結構大事にしていて。
感動ポルノになるのか名作になるのかも、この辺が鍵にな流のかなぁと。
例えば、未だに人気の衰えを見せない異世界転生モノだと、流石にスマホを使えてアマゾンで商品を注文すると届くとかまでいくと厳しいなと。
ステータス画面が表示されるくらいまでは受け入れられるんですけどねw
魔法の原理とか世界の成り立ちとか、設定が作り込まれていると説得力は増しますよね。
魔法って要素自体、ほぼあり得ない現象なんだけど、魔法で炎が出る現象に関しては結構科学的に説明してたりしてたりとか。
例えば
燃焼(ねんしょう)とは、可燃物(有機化合物やある種の元素など)が空気中または酸素中で光や熱の発生を伴いながら、比較的激しく酸素と反応する酸化反応のこと
なので、火の魔法とは
可燃物を魔素で代用し、酸素と反応させる為に熱を発生させる現象を指す
的な?説明だと、それっぽいかなと。
文明次第ではやり過ぎ感も出てしまうので、さじ加減が大事かもですが。
まぁこの辺も作家さんの作風にもよるので、一概に何が良いとは言えないですが、確実に言えるのは、名作って違和感を感じさせる余裕を与えないんですよね。
読んでてツッコミどころが出てきちゃうと、冷めてきてしまい、読む気が失せてくる。
なので未熟な咲伽としては、その辺を意識しながら作るのは至難の技なので、自分がしっくりこないところは描かないって感じでやっています。
と、話がだいぶ逸れましたが、今日はこんな感じのぼやきで終わろうかと思います。
それではまた。
咲伽