これは、私が中学の頃です。 思春期でエロ本を読むようになり種類はオナニーもので、ある日ゆいちゃんが私の部屋に遊びに来たとき、私が部屋から離れている間にエロ本見つけられてしまいました。 エッチの好きなゆいちゃんは見てみたい?と言われてうんと答えて、その代わり君のも見せてと言われて、お互いのオナニー見せ合が始まりました。 私はズボンを脱いで、ゆいちゃんはスカートをたくしあげしました。 私は水色のブリーフでゆいちゃんはピンクと白のしましまパンツでした。 まず私がゆいちゃんのパンツに手をあて、おまんこなでなでしました。 次にゆいちゃんは私のブリーフに手を伸ばしすりすりしました。 ゆいちゃんはパンツから愛液が流れ私は勃起+我慢汁ドクドク出て来ました。 そしてお互いパンツを脱いでおちんことおまんこをお互い触り合いました。 ゆいちゃんは愛液流れ私も我慢汁ドクドクお互い陰部が濡れ濡れで最後に一緒にイこうと言いゆいちゃんは潮吹き私は射精しました。 そばに置いてあったブリーフとパンツに精液と愛液がかかってベトベトになりましたがお互いの液体の匂いをクンクンして、愛液は少し酢のニオイで精液はイカのニオイでお互い満足して、またしようと言いました。 終わり