ゲイ風俗レビュー⑳ 『デリバリー雄奴隷』 トラタ君&マシラ君
Added 2022-09-13 15:15:58 +0000 UTC今作は相互フォローのツキミの路地裏さん発案のデリバリー雄奴隷を元ネタにした作品です。お金があるゲイが様々なゲイ向け風俗を利用してブログにレビューを書いているという設定ですので、絵文字や顔文字を多用した一風変わった作品になっています。
『デリバリー雄奴隷』 トラタ君&マシラ君
こんにちは~、最近暑いですね~(^0^;)ショウは暑さでバテがちなんですがっ、こんな時こそエロ活をせねばと思い、早速お店に📞し、HPの写真を見て気に入ってた子を予約♪オプションでコックリング着用、真っ黒なボンテージ衣装、下着はピンク色のチンコだけが収まる紐パン、いつものように3日間着用をお願いしてもらっています🙏そして、外せないのが玄関先からのエロ衣装対応!もしお隣さんにバレてしまったらと心配になるけど、ボーイの子も楽しんでくれてるみたいだし良いよね😀
いよいよ当日、時間より少し早い時間にベルが鳴ったので、すぐに出たいけど心を👹にして少し焦らしてると、段々とピンポンの回数が増えてくるので、ここで玄関を開きトラタ君をお出迎え🎉
「遅いっすよ。ご主人様~」
舌舐めずりしながらこっちを鋭い視線で見てくる様に、やっぱりエロいなぁ~と思わず口に出してしまいましたが、このお店はどの子も現役のスポーツ選手?とおもてしまうほどのガタイの持ち主なんですが、胸元に「004」と奴隷の番号が書いてあって、彼が何者なのか一発で分かるのがいいですね~。目👁付きが鋭く、生意気な感じもしますが、こちらの要望には精一杯答えてくれるところが可愛い🎀んだよなぁ~。
「お邪魔します」
散々焦らしたお陰で、トラタ君の🍌は半勃ちの状態、ドアを閉めてから軽く触ってあげたらそれだけで可愛い声を上げて俺にもたれかかってきて可愛くもっと虐めて下さいご主人様なんて言ってくるもんだから、それだけで俺の🍌も完全に勃起してしまったので、ここで舐めろと命令したら、了解と短く言ったら跪いて器用に口👄と歯を使ってチャックを降ろして👖から取り出した🍌がトラタ君の顔に当たってしまい、先走りで汚れてしまったけど、そんな事を気にせずに舌でぺろりと舐めた瞬間の顔をエロかったなぁ😁最初は亀頭周辺だけをペロペロと舐めるだけだったのに、もっと奥まで咥えろと言ったら、何も言わずに一気に根元まで咥え込んでくれました。流石は雄奴隷!言ったところ。射精したくなり、トラタ君の方を見たらウィンク😉してくれて、これはOKの合図だと判断して、後頭部を抑えこんだら喉まで入ったみたいだけど、それでも嫌がる素振りを見せずに喉フェラを続けてくれてそのまま精液🥛を飲み込んでる様子もとってもHでした。
「相変わらずザーメンが多いっすね、ご主人様。」
トラタ君のために一週間溜めてたんだよぉと言ったら少しだけ嬉しそうにしてた、クールそうな顔をしてるけど、性欲に忠実な所が可愛いんだよなぁ、すっかり勃起しているトラタ君の🍌は下着から飛び出して臍にビンビンにひっついてたので、しごいてあげながらリビングまで移動🚶
トラタ君に、犬食いでご飯を食べさせたり、射精耐久プレイ、浣腸やら一通り遊んだら、だいぶ時間🕐立っていることに気づいた。その間トラタ君には金属製の三連コックリングを🍌と金玉に付けてたから、1回も射精を許可させてません。チンポ奴隷と言うだけあって、デカイ🍌と金玉はパンパンに膨らんでいて、もう限界という感じ。流石のトラタ君もさっきから息が荒々しく、汗で全身がベトベトになっていて、大変そう。一秒でも早く射精したい感じだったので、土下座しておねだりできたらいいよと言ったら、
「ごっご主人さま…、どうっ…どうか、おっ…、願い…しますっ。淫らん…スケベおチン…ポ奴隷トラタに射精……きょかをくだしゃい……!」
額をフローリングの床に擦りつけながら、おねだりしてくる姿にさっきトラタ君のケツの中で出しまくったのに、再び勃起しちゃった。精液が零れないようにケツに突っ込んだバイブも見えててHだなぁ。
トラタ君の願いに応えて、隣のベッドルーム🛌に移動して、続きをすることに。
「なんで、マシラが、、ここに……」
ベッド🛌ルームには何と!サプライズゲストに同僚のマシラ君が鎖で磔にされて、乳首と陰茎には媚薬+ローターでゴリゴリに責めた状態で、朝🌄から絶賛放置プレイ✌
「マシラと2人で奉仕すれば良いのですか、それとも……」
こっちを見つめてくるトラタ君の耳👂元で囁く、マシラ君を好きに責めていいよ、そしたら射精の許可出して上げると。そう言った瞬間露骨に嫌そうな表情を浮かべたけど、黙ってマシラ君の方に向かう。トラタ君は雄奴隷をやっているから当然Mなんだけど、並の男では歯が立たない🍌の持ち主だから、結構奴隷に蹂躙される主人プレイを頼まれてるいう話をオーナーから聞いた俺は、そんなトラタ君の様子を俄然みたくなったけど、俺が虐められる趣味はないので(*´∀`*)、もう1人奴隷を用意したって訳。
にしても、マシラ君はガタイ奴隷というだけあって、いいガタイだな~。フリーターらしいけど、本当かな~()
マシラ君はがっちりと鎖でX字に縛られている上、👁、👂、👄は塞がれているので、今どんな状況かまったく分かっていないけど、まさか先輩に虐められるなんて思ってないだろうな。トラタ君はアイマスクやらを全部外して、マシラ君を開放すると、状況を説明してる様子。
「ああぁ~もう~~ご主人さま~、オレ限界っすよ~。次は、、ええぇぇぇ~!!!セ、センパイ?なんで?ここに?どういことっすか?えっ、フムフム、なるほど、オレ、センパイにせめられるんすかぁ~!!!どういうことっすかぁ~、ちょっ、どこさわってんすかぁ~~」
👄を開放した途端大声で喋る様子は大型犬みたいで、可愛いなぁ。クールビューティーなトラタくんとは大違いなアホ可愛いくて、好みです♥
さて、お互いの射精を制限されていて我慢の限界の2人は早速本番に入る様子。よく分かっていない様子のマシラ君は先輩の為すがままにされているけど、流石プロといった感じ、2人でイヤらしく体をドンドン絡ませていき、乳首責め、69までやったところで、マシラ君はベッドの上で四つん這いになっているトラタ君のアナルを舌で舐め始め、そのまま舌をアナルに挿入!そしたらトラタ君も声を抑えることが出来なかったみたいで大声で喘いでいる。舌でのアナル責めは奴隷によってはNGの場合もあるけど、マシラ君は、バックアナル以外のNG無し!なのでなんでもやってくれる所もおすすめポイント♪ただ彼の引き締まったケツもエロいんだよなぁ、いつかあのケツも責めてみたいなぁ。
そんなことを考えていたら、マシラ君はローションをアナルに直接垂らして指で解そうとしたら、
「マシラぁ♥~~、いいから早く入れてくれよ~♥我慢でできねぇんだよ~♥慣らさなくても♥お前のデカチンぐらい入るぜ~♥お前も限界なんだろ♥」
M字開脚のポーズを取って、俺達にヒクヒクしているアナルを見せつけて誘ってくるのはプロ意識の高さを感じられて大満足。俺も入れたいけど我慢、我慢。
「へへっ、さっすがぁ~センパイ♥、準備センタン、いやバンタンだっけ?まぁドッチでもいいか?おじゃましま~~ッス♥」
相変わらずお馬鹿さんだなぁ、‘千’じゃなくて‘万’だよ、マシラ君。このアホの子感も彼のチャーム♥ポイントで見ていて飽きないところ。でも今の彼はすっかり雄の顔になって、舌舐めずりしてから、先輩のアナルに🍌を挿入している様子からは、いつもと違った魅力を見付けちゃった☺
ただ、2人で体を絡ませるだけじゃ無くて、横で鑑賞している俺を楽しませようと一生懸命プレイを演じてれる2人に大満足。そんなこと考えながら、🍌を握っていったら、マシラ君がお預けを食らっている🐕みたいな顔でこっちを見て来ていて、どうやら限界みたいだけど、俺の許可が無いと射精できないから、早く許可をくださいとねだってきている、トラタ君も同じ気持ちみたいで、いつものクールな表情は何処へ行ったのやら、涙と唾でグチャグチャに歪んだ顔は射精のことしか頭にないみたい。まぁ、2人とも3日間オナ禁のオプション付けてた上に、プレイ中も射精許可出してないから当然か。射精をしたければ、俺におねだりしてみろと言ったら、「「ご、主人さまぁs♥、淫乱雄奴隷にぃー♥、どうかぁ、、射精のお慈悲をぉぉぉ~~~♥♥、俺のチンポから奴隷ザーメンをビュービュー出したいっす!」」事前に指示した通りのセリフを一言一句間違えず言えたご褒美に、俺はいいよと一言を口にしたら、マシラ君は🍌を一旦引き抜くと、亀頭でケツの周りをツンツンして焦らしてからの一気に最奥まで挿入して、そのまま2人仲良く同時射精を決めてくれました。3日分ということで凄い量がベッドの上に広がっていくんだけど、若いのって凄いなぁ。そんなことを考えてたら、マシラ君にベッドに押し倒され、トラタ君とサンドイッチ状態にされてしまっちゃった、2ともガタイも🍌も一流だからこうやってはされるとダイレクトに感じれて、好きだってこと覚えていてくれたみたい。
「「ご主人さまぁ♥~~、次は3人でたのしみましょ~~よ~~♥♥」」
2人に可愛く誘われてしまったので、時間の許す限り3人で楽しませて貰いました♪その時の話はまた今度ということで。