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浅葱
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お題箱で出たネタで版権キャラをHな目に遭わせてみた 山崎宗介、木兎光太郎、日向翔陽

グローリーホールでフェラしまくる山崎宗介

前の高校で俺は先輩に命じられて性処理をやらされていた。最初はイヤだったが、恐らく才能があったんだと思う。才能があったんだろ、次第に自分から積極的にチンコを舐め、精液を飲み込むことに興奮するようになり、フェラをしながら勃起し、臭い汁を垂らしチンコを揺らすようになっちまった。そんな生活を2年も送れば、立派なチンコ大好き変態ホモ野郎の出来上がりだ。

3年生になってから、色々あって鮫塚学園に転校することになったが、男子校で寮生活、当然溜まるものも溜まるが、3年生の転校生に肉棒を恵んでくれる奴はいなかった。ベッドの中で1人寂しくチンコを弄っても、体の昂ぶりは少しもおさまりなんてしない。

そんなある日、ある噂をクラスメイトから聞いた「グラウンドの横にあるトイレの一番奥の個室の壁には穴が開いていて、そこにチンコを突っ込んだら誰かが舐めてくれる」その話を聞いた俺は早速部内でそれらしく噂を流したら、すぐに食いつく奴がいた。

練習終わりに早速俺は例の個室で待機していた。しばらくすると隣の個室に人が入ってくる気配がした。俺は我慢できずに壁際に膝立ちになり、穴から下を突き出した。「マジかよ」「突っ込めば良いのか」と声が聞こえてくる。しかし向こうも相当ムラついてるみたいだ、ベルトを外す音がすると同時に、口の中にチンコが突っ込まれてきた。サイズはそれ程大きくないが、包茎チンポだから臭いがやっべー、ちゃんと洗ってんのか?だが久々のチンコだ。たっぷり味わわないと勿体ねーよな♥

まずは根元まで咥える、口を動かす度に喉にチンコが当たってきて、俺の中のマゾっ気がゾクゾクと興奮してきちまった。自分もしごきたいが、今は奉仕に専念しねーとな。鼻や口元にチン毛が当たってチクチクした感触は、陰毛を剃った水泳部の胯間の特徴だ。懐かしい感触すらも興奮材料だ。

チンコを一旦引き抜くが、すぐに咥え直すと舌を器用に動かし、皮を剥いていく。初めて剥けた亀頭には十数年分溜まりに溜まったチンカスのご開帳だ♥。直接鼻に汚臭が刺激する、それだけで俺のチンコから汁が漏れて、パンツを汚しちまった。向こうも初めての刺激に耐えきれなかったみたいで、腰が引けていたが俺は逃がさずに、最後に舌でチンコ全体をペロリと舐めてフィニッシュだ。濃厚な包茎童貞ザーメンを一滴も残さずに飲み干す。飲み干したらゲップが出ちまった♥。ああぁぁ♥、久し振りのザーメンの味に俺は堪能するだけでは、飽き足らずに射精しちまった♥

休んでいる暇なんて無かったすぐに新しいチンコが穴から出て来た、今度のはデカイ、3年の誰かか?俺はすぐに新しいチンコを咥えた。俺は今世界一幸せな男なのは間違いない♥

噂はすぐに学校中に広まってしまい、俺は暇があればトイレで待機してチンコを咥えるのが日課になっちまった♥だってチンコよりも美味い物なんて、無いだろ?


竿に比べて玉が大きいのがコンプレックスの木兎光太郎

あぁーー、スッキリだーーー

梟谷学園高校バレー部主将木兎光太郎はシャワーで汗を流していた。毎年恒例の夏合宿での1日中体を動かしており、体中が汗でベトベトになっているのだから、1日の終わりに汗を流すのは格別に気持ちいい。そろそろ出るか、そう決めた木兎は腰にタオルをしっかりと巻いて脱衣所に移動する道中で、反対側から向かってくる人影に気づく。

「チッス」

「何だよ、ツッキー、無視すんなよー」

露骨に絡みたくないといった態度で軽く挨拶だけをして通り過ぎようとする少年を木兎は呼び止める。

月島蛍、宮城からやってきた烏野高校の1年生の少年は背丈は木兎とそれ程差が無いが、1年生と3年生ではやはり筋肉の密度に歴然とした差が出ており、その事に気づいた月島は、これ以上絡んでいたら面倒なことになると思い、その場を後にしようとする。

「スミマセン、僕、疲れてるので・・・・・・」

「イヤイヤイヤ、こっちは話があんだって・・・・・・」

「ちょっ、離してっ、うわぁっ!」

「おわっーー!」

木兎は月島を呼び止めようと手首を掴んだが、月島はそれを強引に振り払おうと無理矢理腕を動かしたら、足を滑らせてしまい、2人は床に大きな音を立てて、尻餅を付いてしまった。

「大丈夫か、ツッキー?」

「すみません・・・・・・あっ・・・えっ・・・」

「どした・・・うわぉぉお・・・・・・見んなよー」

倒れた瞬間、お互いの腰を隠していたタオルは脱げてしまい、陰毛がボーボーに生えた胯間にお互いの視線が行ってしまう。木兎が慌てたのは理由がある、そもそも明るくノリが良いタイプの木兎が胯間をタオルで厳重に隠すのは、普段の彼のイメージからはそぐわないが、月島はその原因を図らずも知ってしまった。2歳も年上でがっしりと成熟した体つきとは一致しない、月島よりも小さく皮に収まった陰茎―そしてタイルの床にずんぐりと張り付いた野球ボールほどの大きさがある睾丸は、子供と大人サイズのブツが同居した何とも滑稽な姿だった。これこそが、木兎がチームメイトにすら話していない、脳天気な彼ですら他人に知られたくない思っている秘密だ。

慌てて両手で胯間を覆うが、既に彼の秘密は月島の網膜に焼き付かれていて、忘れることは出来ないはずだ。最初は動揺しポカンと口を開けていた月島はすぐに、いつもの怜悧さをを感じさせる表情に戻る、そして木兎を見つめる視線は鋭く同時に侮蔑さを帯びた人を小馬鹿にしているようだと木兎は感じ、体にゾクッとした感覚が伝わり、彼の中に新しい感情を目覚めさせる。

「あの・・・・・・」

「じゃっ、じゃあな、ツッキー、早く寝ないと明日起きれないぜ」

月島が声を上げた瞬間、木兎はハッとし、タオルを拾い上げると機敏な動作でその場を離れる。その背中を見つめる月島は新しいオモチャを見付けた事を喜び、興奮している表情を浮かべていた。その証拠に彼の胯間の陰茎は勃起していた、彼の体躯に相応しい長く、皮は完全に剥け、ピンク色の亀頭は太太しい大きさで傘を開いている。卵ほどの大きさの睾丸の中では精液が生産されているはずだ。


「くっそ♥手が止まんねぇ♥、クッ♥また、イクっ♥」

誰もいない体育館のトイレの一番奥の個室で、木兎はかれこれ30分近く、オナニーをしていた。彼の大きな右手で亀頭までもすっぽりと覆われてしまう陰茎からは、精液が止まること無く溢れ続けている。デカイ金玉のせいで彼の性欲は人一倍強く、普段から1日5回は抜かないと収まらないほどだ。いつもはスマホでお気に入りの女の子の動画をオカズにしていたが、今彼の頭の中は、年下の男の体と彼の口から発せられる絶対零度如き低音ボイスで自身の痴態やコンプレックスを詰られる妄想だけで射精をしてしまっている。自分はこんな変態のどMだったのかと思いながら、木兎は明日からどんな顔をして接すればいいのか頭の片隅で悩んでいた。



コートだけ着て露出オナニーをする日向翔陽


とある地方都市にある繁華街といっても、栄えているのは目抜き通りだけで、一本裏に入ればかつての繁栄を偲ばせる、光が灯っていない朽ちたネオンや看板だけが残っている。営業している店は一軒も無く、人気も感じられないが、街灯の光も差さない闇に包まれた空間から足音が聞こえてくる。消えかけ点滅している街灯の白い光に最初に映ったのは太陽のようにオレンジ色の髪だった。街灯に映し出されたのは若い男の引き締まった顔だった、日焼けした肌に髪と同じオレンジ色の瞳からは、男の底抜けの明るく、活発な印象を与える。街灯の下で立ち止まった男の格好は異常だった。真夏にも関わらず、男が着ているのは足下まですっぽりと覆うコートのみだった。

おかしいのは格好だけでは無く、顔に浮かんでいる表情も普通では無かった。日中は太陽の光を反射し輝く瞳は色欲に澱み、開きっぱなしの口からは荒い息が絶えず漏れている。男の様子は明らかに尋常ではなく、不審者そのものだった。

「今日はここでするか♥」

男の名前は日向翔陽、プロチームに所属する現役のバレーボール選手だ。

日向が露出オナニーに目覚めたのは、ブラジルにビーチバレー留学していた時だ。出前のバイトで街中を自転車で駆け巡っていた時に、偶然出くわしたのだ壁にもたれかかり、いきり立った陰茎を豪快にしごく黒人の男に。いつもならば怪しい人に出くわした時は、一目散にその場を立ち去るのだが、何故かその時は立ち去ることが出来ず、目の前の男の常識外れの行為から目が離せなかった。男は、日向に見られている事に気づいても行為を止めずにむしろ、扱きながら日向の方に近づいてくる。目の前までやってくると、日向の手を強引に握ると、そのまま自分の陰茎を握らせる。流石に動揺する日向だったが、男の力は強くそのままオナニーを手伝わせる。最初は遠慮がちだった日向だったが、男の興奮が伝染したかのように、息を荒げ鼻の穴を広げながら男のスパイシーな臭いを嗅ぎながら、ぶっとくへそに届くぐらいの陰茎を激しくしごき続ける。

「えっ、ダメそれはダメ♥、うっ♥あっ♥」

日向は気づいていなかったが、ハーフパンツの中で勃起していた陰茎を男は取り出すと、お返しと言わんばかりに扱き始めた。

最後には兜合わせ状態で、日向は初めて人前で、いつ人が通るか分からない場所で射精をした。射精した瞬間、日向は自分の中で何かが変えられてしまったと感じた、もう戻れないと自覚したら、向かいに立つ男はそんな日向を見て、ニヤけた表情を浮かべ、明日も来いよ耳元で囁いてきた。日向は黙って頷くことしか出来なかった。

ブラジルで教わった露出オナニーの快感を忘れる事が出来ずに、日本に帰国してからも機会を見付けては行為を続けていた。一介の青年に過ぎなかったブラジルと違って、日本では社会的立場や世間体といったしがらみに縛られている、しかしそれすらも日向にとっては快楽を引き立たせるスパイスに過ぎなかった。もしバレてしまったらどうなるかと考えるだけで勃起し、亀頭からは先走りがトロトロと溢れてくる。

「やっぱ、この感じゾクゾクすんな♥もし誰かに見られたら♥俺っっ♥」

露出の快楽に嵌まってしまった日向は、コートを脱ぎ捨て靴から上は生まれたままの姿を晒す。プロのバレー選手と言うだけあってその肉体は細身ながらも、筋肉はしっかりついており、コートを跳ぶために鍛えた脚の筋肉に、しっかりと割れた腹筋、谷間が出来ている大胸筋の中心では茶色くなった乳首がぷっくりと膨らんでおり、普段から乳首を弄っていることをうかがわせる。体の中心に位置する陰茎の周りの毛は剃ってあり、バレー選手としては小柄な体格や未成年に間違えられることもある童顔とは印象の異なる、太太しい陰茎、魔羅がビンビンに勃起し、完全に露茎した亀頭は乳首同様淫水焼けで黒ずんでおり、一体この凶器でどれだけの男女を泣かしてきたのだろうか。しかし、今その凶暴な肉棒を自身の歪んだ趣味で快楽を貪るためだけに執拗に弄っている。両手で勃起した乳首を弄り、腰を突き出せばブルッブルッと激しく揺れる肉棒はイヤらしい汁をスプリンクラーのように周囲にばら撒き、水溜まりを作っている。

カツッカツッ、足音が聞こえてくる。音はドンドンと大きくなっている。誰かこっちに向かってきているのは明らかだ。今すぐこの場を離れないと警察に捕まってしまうかもしれない、しかしもし誰かに見られたら、赤の他人かもしれないし、自分を知っている人間かもしれない。どんな反応をされるだろうか、大声を上げる?逃げ出す?変態と罵る?誰か助けを呼ぶ?あるいは自分の痴態を見てくれるかもしれない。雑多な考えが次々と頭に浮かんでくるが、自身の破滅すらも、脳内で快楽に結びつけられ、足は動かないのに、手だけは動きひたすら射精のための快楽を貪っている。こんなに気持ちいいのはあの日以来だ。人の気配がすぐ側まで来ている。相手も気づいている頃だろう。

「うぉ♥イクイクイグッッーーー♥変態露出野郎のデカチンから♥くっせー♥ザーメンがでちまうぅぅーーーー♥♥」

射精したザーメンが目の前の男の体に靴にべっとりと付いてしまう。目の前に立ち尽くしている男は、昔からの付き合いで、よく知っている。日向の痴態にどう反応すればいいか分からない様子だ。一発射精したぐらいでは日向の性欲は収まったりはしない、現に射精したというのに日向の陰茎は勃起したままだ。男に近づくと震えている男の手を引くと、無理矢理自身の陰茎を握らせる。あの日、自分がされたように。きっと彼も理解してくれるだろう。



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