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新型ダークスウツ着用レポート 被検体NO.4鷹東ショウタ及びNO.5五十邑タカシ 一ヶ月後

前作はこちら

新型ダークスウツ着用レポート 被検体NO.4鷹東ショウタ及びNO.5五十邑タカシ

今作の登場人物は相互フォローのツキミの路地裏さんと一緒に設定を考えた子が主役になっています。 2人の絵は下記リンク先から見ることが出来ますので、是非ごらんになってください。 「新型ダークスウツの配布し、着用者の様子を監視し報告するか」 志水はドクターから送られてきた計画の内容を口に出す。ークノアのフ...

2人の素敵な絵はこちらをご覧下さい


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35日目 面接:タカシ&ショウタ


今日も2人は部活が終わると、家に帰らずにジムを訪れている。昔から水泳をやっている2人にとって冬場でも存分に泳げるという環境は、2人にとって毎日通うだけの魅力となっている。受付で志水に挨拶をした際に、今日は面談を行うと言われたことで、2人は今自分の体に起きている変化を何処まで説明したら良いのかと考える。

「モニターやってみてどうよ?」

「どうって?体の調子はいいよ、筋肉も付いて、タイムも伸びて、スタミナも付いて」

「チンコもデカくなってか?」

モニターを始めてから体の調子がすこぶるよく、いいことばかりだと嬉しそうに話すタカシの話を遮るように、タカシが口に出さなかったことを先回りするように指摘する。その指摘に顔を真っ赤にして俯きながら、恐る恐る質問を返す様子が何故か可愛く見えてしまい、ショウタはにんまりと笑いながら、タカシの肩に手を回し、内緒話をするために、科肩を寄せ合う。

「えっ・・・・・・そ、それは・・・・・・タカちゃんもなの?」

「やっぱ、そうか。ほらみろよ、これ」

「うわっ、いきなり、何を・・・・・・確かに・・・」

例のアンダーをずらすと、整えられた陰毛を押しのけるように成長した陰茎が堂々とその存在を主張している。長さも伸びたが、亀頭が成長した結果通常時でも亀頭が露出するようになり、成熟した雄らしい親友の陰茎を間近で見せつけられた事にタカシは密かに唾を飲み込んでいた。

「お前も、ほら」

「まって、自分でやる・・・・・・」

自分だけ見せるのは不公平だとばかりにタカシのハーフパンツをずらそうとする。長い付き合いなのだから、着替えやシャワーを浴びる時などにお互いの陰茎を見てしまうことは何度もあった。今更恥ずかしがることもないだろうとショウタは思っているが、抵抗したのには理由があった。

「そっそんなに、ジロジロ見ないで・・・・・・」

「こんなにデカかったか?それに毛も多くなって」

サイズこそショウタに負けているが、成長率で言えば、タカシの方が優っていた。一ヶ月前に精通して以来、朝晩のオナニーが習慣となった陰茎は急激に大人らしく雄臭くなっている。肌と変わらない色白だった竿には色素が沈着し黒くなっており、先端まですっぽりと覆われていた皮は後退し、亀頭が初めてその姿を見せている。剥けている部分は洗っているが、被っている部分は洗って異な部分には恥垢が残っているため、臭いが2人の鼻にまで伝わり、陰茎がピクピクと反応し始めている。

「ちゃんと洗ってんのか、精液の臭いがすんぜ」

「タカちゃんと一緒にしないでよ!!ちゃんとウェットティッシュで拭いているから」

「オナニーしてんことは認めんだな」

「うっっ・・・・・・まぁ、僕だって男だし」

「真面目なお前がなぁ、俺なんて毎日3回はしねーと、収まんねーしな、お前は?」

「に、2回」

幼馴染み同士とは言えこれまで、タカシがこの手の話題には奥手だったことも有り、あまり話したことは無かった。母親がそう言った話題を嫌い、息子に対しても興味を持たないように教育してきたと聞いたことがあった。タカシと猥談できることを嬉しいと思う反面、やはり自分達の身に起きていることが普通ではないということがはっきりした。

「コーチに話しておいた方が良いよな」

「そうだね、でも下着変えたぐらいでそんなに変わるのかな?」

着替えを終えた二人は、頭に?を浮かべながらも、コーチに訊けば解決するはずだと勝手に納得し、コーチの待つ部屋へと向かうのだった。


「じゃぁ、早速始めっぞ」

志水は部屋に入ってきた二人を一瞥すると奥にある椅子に座るように指示をすると、向かい合う椅子に自身も座りタブレットを片手に話を始める。3人の間には机一つ無いためお互いの体が丸見えだ。

「まずはぁ、ショウタ、最近調子どうだ、何か変わったとこはないか」

「そっすねぇ~、前より体の調子はイイッす、タイムは伸びたし、マシンだって、重量が前より10kgも増えたんっすよ、力が溢れるてる感じがするっす。俺もう手放せないッす!」

「ふむ、他の奴みたいに体力や筋力が伸びてるな、下着の効果がちゃんと出てるみたいだな、次はタカシ」

「えっと、ぼ、僕もタカちゃんと同じです、、体から力がみなぎってます。自分でも不思議なぐらいで、下着を変えたぐらいでこんなに変化が出るなんて」

「俺も詳しい事は知らねーがな、新開発の素材が筋肉の成長をサポートするらしいから、想定通りの効果が出てるだけだろ。後着用感や臭いはどうだ?」

「結構ピッチリ張り付くっすよね、水着に近い感じで、何で違和感は無いっす。匂いは全然ずっと履いていんのにな」

「段々キツくなってる気がします。サイズが合ってない水着を履いているような。匂いは問題ないです。汗も吸収されてるみたいで、べたつかないし、不思議なぐらい ・・・・・・ただ・・・・・・」

「おっ、どした、何処か問題あるか?」

志水の言葉に2人は顔を見合わせる。どちらから説明しようか迷っているようだった。ショウタにお前がやれと小突かれて、タカシはやっと重い口を開く。

「えっと、そのぉ、僕たち、、成長してるのは、、、筋肉だけじゃなくて、、、その~~おぉぉ~~~」

「だ~から、チンコがデカくなってんっす!!」

「声がデカいよ~」

中々本題に入ろうとしないタカシに痺れを切らし、ショウタは立ち上がって大声で自分達の身に起きている異変を説明する。

「大きい声出すな、う~~ん、お前らもか」

「僕たち以外のモニターの人も、同じなんですか」

「そうだ、お前らより先に始めた奴らも揃いも揃って、陰茎の成長や自慰回数の増加していると言ってきてる」

志水は特に驚く様子でも無く、いつものように淡々とした様子でタブレットと2人の体を見比べるだけだ。

「開発した会社によると、筋肉の成長を促すことが、男性ホルモンの分泌を増やして、性機能の向上に繋がっているらしい」

「ふ~~~ん、じゃぁおかしい事じゃねーんだ」

「えっ、まっまぁ、、ショウちゃんがそう言うなら・・・・・・」

志水の説明にショウタはあっさりと納得し、タカシは納得できていない様子だが、取り付く島もない志水の態度に、これ以上追求しても意味が無いと諦める。

「それでな、お願いがあるんだが、きいてくれるか?」

「うっす」「はい」

「単刀直入に言えば、お前らの性器の成長具合や、自慰の回数、後オカズを教えて欲しいんだ」

志水の唐突で非常識な提案を2人はこくりと頷いて、何も言わずに受け入れる。

「2人一緒は流石に恥ずかしいか、ショウタから始めるか」

文句一つ言わずに自分の言うことを聞くタカシの様子を見て、洗脳改造が順調に進んでいるとタブレットに記録する。ダークパワーが大量に含まれた繊維で織り込まれたアンダーウェアはただ身につけているだけで、洗脳と改造がジワジワと進行していく。とは言えこのペースだと完了するのにまだまだ時間が掛かりそうだ。


35日目 面接:ショウタ

「時間も無いから、始めるぞ。それと写真取らないといけねえから、アンダー1枚になってくれ」

「は~い」

志水の指示に従い、恥ずかしがる様子を見せること無く堂々と脱ぎ捨てると椅子に座る。

これから質問される事を楽しみにしているといった感じでそわそわしている。元々年相応に性的な事柄に関心を持っているショウタはダークパワーに対し殆ど抵抗すること無く受容しているようだ。その証拠は以前よりも大きくなった胯間の膨らみで明らかだ。

「こうやって見るとそこデカくなってんな」

「やっぱそうすよね、勃起した時の方がもっとデッかくて、手で握っても先っちょがはみ出るっす」

「定規を貸すからサイズを教えてくれ」

「へへっ、驚かないでくださいよ~」

最後に残っていたアンダーも脱ぐと、辺りに漢らしい雄臭が広まる。志水はその臭いに密か堪能する。

「えっと、12cmっすね」

「そうか、前よりどれぐらい大きくなった」

「確か2cmっすね、水泳部の連中と測っるんすよ」

「ほぉそうか、亀頭も露出してるな」

「っすね~前は勃つ前は被ってて剥かないといけなかったんすけど、今は何もしなくても半分ぐらいは見えるんで、タカシにも自慢してるんっす」

定規を鼠径部に押し当て、成長した陰茎を手の平に乗せて測ったサイズは以前よりも明らかに成長している。勃起時のサイズも測る必要があると口にしようと思ったが、その必要は無かった。興奮し我慢しきれなかったショウタは自分の手でシコリ、刺激に反応した陰茎には血液が巡り始めている。

「若いなぁ、俺に見られて興奮しちゃったか」

「何か他人に見られてるって思ったら、手が勝手に、折角だし勃起時も必要っすよね」

あっと言う間にフル勃起した陰茎の亀頭からは先走りが溢れている。定規のひんやりとした感覚すらも快感として受容している。

「17cmもあるっす!すっげーーー3cmも伸びてる !ヤバイってアンダーの効果やばすぎっしょ!!!」

勃起しても日本人の平均的なサイズだった陰茎が、平均どころか巨根と呼ばれるサイズにまで成長しているのだ、この変化に喜ばない男子などいないはずだ。

「ほう、一ヶ月で3cmか、そりゃ凄い」

「俺もこんなに成長して驚いてるッス」

「自慰の回数とオカズはどうだ?」

「へへっっ、そっちも凄いっすよ、回数は2~3回っすね。朝起きたら、朝勃ちを収めるために一発、家帰ってメシの前に一発、時間が取れたら学校で一発っす!オカズは、普通にAVっす、でも最近男も気になるんっすよ。俺ホモじゃねぇーんだけどな」

志水の問いに応える時のショウタの顔はいつもの快活さや爽やかさは何処に行ったのだろうと思える程下品で下卑た笑みを浮かべ、下の事情を何一つ隠すこと無く出会って一月の男に隠すこと無く話している。

「元気だなぁ~、オカズの件は気にしなくもても良いぞ、お前らぐらいの年頃だと憧れの感情を性欲と結びつけんのはよくあんことだ。それとな、良いことを教えてやるとな、オナニーの回数を増やせば、チンコももっとデカくなるし、パフォーマンスも良くなるみたいなんだよ」

「マジッスか!」

「マジだよ、他のモニターのデータがそう言ってる」

「じゃぁ、早速一発やっかなぁ」

「トイレなら好きにして良いぞ」

「あざっす!!失礼しまっす!!」

勃起した陰茎は難無くアンダーに納めると、ショウタは下着一丁で部屋を後にする。

「ショウちゃん、終わったの?ってその格好は、、、、」

「ああ、このままトイレで抜いてくんだよ、見ろよ、俺のチンコこんなにデカいんだぜぇ~!」

アンダー越しでもくっきりと浮かび上がっていてその様相は十分に伝わってくるが、タカシに見せつけるために、さっき履いたばかりのアンダーをずらすと、締め付けの反動でビタンと音を立ててへそに当たる。もうすぐ抜けると言う期待で溢れていると先走った液体は目の前に居るタカシの顔に掛かってしまう。どう反応したら良いのか分からず呆気にとられてしまう。じゃあなとだけ言って隣のトイレに入るショウタを黙って見送ることしか出来なかった



35日目 面接:タカシ

「失礼します」

「おう、そこに座って、ほらこれを使え」

「うっ、わっ分かりましたよっ」

椅子に座った途端、定規を渡されたタカシ は戸惑いながらも下着を渋々脱いでみせる。

「何でもう勃起してんだ、お前」

「イヤそのこれは、誤解って言うか、ショウちゃんのせいで、いや決して男に興奮してるんじゃなくてあのその・・・・・・」

「大方ショウタのチンコでも見て勃起しちまったんだろ、良いからサイズを測ってくれって」

タカシの陰茎は、以前は勃起しても被っていた皮もカリの部分に引っ掛かり、剥けるようになっているが、ずる剥けというにはほど遠く、余った皮が皺になっている。今まで自慰行為をした事が無かったのだから、急成長しているとは言え、他のモニターに改造具合が劣るのは致し方の無いことだろう。裏を返せば男に欲情し、男同士で性行為をすることが当たり前だと刷り込めば、乾いたスポンジのように吸収した知識を使って自分の手で改造を進めていくはずだ。志水はそのために必要な知識を植え付けていくことにした。

「はぁ、え~~~っと、13cmです・・・3cm大きくなってます」

「前のサイズ覚えてんのか?」

「最近何かおかしいなって思って、記録してたんです」

「マメな奴だな。13cmってことは日本人の平均って所だな」

「これで平均、もっっと大きくなりたいなぁ」

タカシのさりげない呟きを聞き逃すなどというドジな真似を志水はしなかった。この願望をもっと肥大化させれば、遅れ気味の改造が進行するのは間違いなかった。

「お前今、1日何回オナニーをしてる」

「2回ですけど」

「少なすぎるぞ、ショウタは3回はしてるし、他のモニターはもっと多いぞ」

「そっそうなんですか、でもやり過ぎも体に良くな・・・」

「な~に言ってんだ、年頃の男が毎日オナってシコシコするのは日課だろ。それに射精すればするほど男性ホルモンの分泌が増えて、筋肉量の増加や陰茎の成長に繋がるのはスポーツ科学の観点からも証明されてるぞ。最低3回は射精しろ、そうすればすぐに結果がでんだろ」

「わかりました!」

タカシが口にした疑問は途中で遮られ、もっともらしい説明の前に圧倒され、無理矢理押しつけられた情報を賢い頭脳に受け入れさせられる。納得したタカシの目は部屋に入った頃の純真で知性を感じさせる瞳の輝きは失われていた。ショウタと同じようにスケベな事で頭が一杯といった様子だ。

「さて、通常時のサイズも測りたいんだけど、どうっすかな」

「一発射精しないと、、、収まりそうにないです」

「そうだ、これを見ろ」

タブレットを操作した志水が画面を向けると、タカシはすぐに拒否反応を示す。

「うえ~~~、女の裸って、グロっ~~、うるせーな」

志水が見せたのは女性が男とベッドの上で絡ませている極普通のAVだ。普通の男子高校生ならば鼻の下を伸ばし陰茎を勃起させるものだが、タカシは逆に顔をしかめて、さっきまでフル勃起していた陰茎は完全に萎えてしまっている。

「悪い悪い、この様子だったオカズはもう男だけか」

「はいっ、最初は女の人でもいけたんですが、最近は専ら男で、ショウちゃんをオカズにする時もあります」

「そうか、まぁ別に男をオカズにする事は悪いことじゃないぞ、ショウタも同じ事言ってたぞ」

「そうなんだ、あっそうだ、長さを測らないと、えっと8cmです。こっちも3cm伸びてます」

男をオカズにすることが可笑しいのではないかと悩んでいたが志水の言葉とショウタも同じだと知り当たり前の事だと受け入れる。

「ふむ、わかった。今日の話はこれで終わりだ。あっそうだこれを持ってけ」

「あざっす、ってこれはもしかして」

「そうオナホールだ。モニターをしてくれた礼だ、右手でシコるだけじゃ飽きんだろ」

「さっすが、コーチじゃぁ早速使わせて貰います」

初めて手にするオナホールを前にして鼻の下をすっかり伸ばしきったタカシはどうせすぐ脱ぐんだからと服を着る事無く、部屋を出てトイレに走って向かっていった。


「早速使ってやがる、これで2人とも改造が進んでいくか」

事務所に戻った志水はパソコンを操作し、隠しカメラの映像を映し出す。

隣同士の個室でタカシとショウタはオナニーをしている。

既に数発抜いているらしくショウタの足下には、少し灰色に染まり始めた精液の水溜まりが出来ている。

「乳首もたまんねーぜ♥♥」

最近はチクニーを覚えたらしく、両手で弄った乳首もぷっくりと膨らみ抓ったり、弾くだけでも陰茎はビクビクと震えて、今にも射精してしまいそうなほどだ。

「イクイクっーー!!」

遂に陰茎を触ること無く乳首だけで射精してしまったショウタは、腰を抜かしてしまい便座にもたれ掛かっている。

「俺の指導無く乳首の開発が完了するなんて、ド変態スイマーだな」

ショウタの改造が順調に進んでいることに満足し、もう一つのカメラの映像をアップにする。

「オナホール♥ヤバっ♥気持ちよすぎるって♥、また出ちまう♥あああぁぁぁーーー♥♥」

普段大声を上げることを少ないタカシだが、隣にショウタがいることなどお構いなく声が枯れてしまうほどの大声を上げて初めてのオナホオナニーに耽っている。ローションに精液が混ざった白濁のドロドロした液体がグチョグチョと汚い音を立てている。

「最初会った時は胡散臭そうに俺のことを見てたのにな、いまや立派なオナザルだな。いや人のこと言えねーか」

2人のオナニーをオカズに、志水もオフィスチェアに座った状態でスウツ姿に戻ると、ゆるゆると右手を動かし始める。



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