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新型ダークスウツ着用レポート 被検体NO.4鷹東ショウタ及びNO.5五十邑タカシ 50日目

前作はこちら

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2人の素敵な絵はこちらをご覧下さい

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50日目 屋内プール

「あれ?先輩達、なんすっか?それヤバいっすよw」

「モッコリでっか!!」

「今モニターやってんだよ、男らしくて良いだろ」

「そうそう、履き心地もいいし、気持ちいいし」

タカシとショウタは水泳部の後輩達と隣町にある屋内型の温水プール施設に遊びに来ていた。後輩の1人が招待券を貰ったとかで、4人揃って久々に泳げると朝から大はしゃぎでやって来ている。オフシーズンの平日とあって、利用者は少なく更衣室は貸し切り状態だったということもあって、後輩から振られた下品な話題に、タカシまでも乗っかる。

服をどんどん脱いでいき例の下着一丁になった時、後輩2人から揶揄い半分、憧れ半分という感じで絡まれる。オフシーズン中はランニングやジムでの筋トレが中心で、水着姿に成ることはない。それに以前は紫色のアンダーは目立つ上、ずっと履きっぱなしだと怪しまれると思って、カモフラージュに普通のパンツを履いていた。数日前から二重履きするのは面倒な上に、筋肉の様子がはっきりと分かるという理由で止めていた。本音はもっと、この発達したガタイを、雄らしい陰部を見て貰いたいという思いが強まってきたからだ。二人の姿に興味津々な後輩達に、慌てたり下手に誤魔化したりすることもせずに、一般的に卑猥に見える下着を履いている理由を嬉しそうに説明する。

「ていうか、先輩達って、そのチンコそんなにデカかったっすか?」

「すっげーよな、お前の勃起した時よりデカいんじゃねーか」

「ばっか、そんな事は無いだろ」

「気になんなろ、見てみるか、ほらタカシも」

「も~う~、ショウちゃんはいつも勝手なんだから~」

「でも、筋肉も分厚いっすよ」

「胸なんて女よりデカかったりして」

「「「ハハハハッッ」」」

後輩達はアンダー一丁になった2人のガタイが気になり始め、筋肉をあちこち触り、先輩の男らしさの虜になっている。暖房が利いていて、若い男子4人が密着をすれば、段々と汗が日焼けした肌に垂れてくる。ダークパワーが混ざっているそれは、同姓を魅了するフェロモンが含まれていて、いたいけな思春期の青年達が抗えるはずも無く、目をとろけさせ、息を荒げて、遠慮がちに触っていた指の動きは次第に荒々しく、そしていやらしくなっていく。場の空気が淫靡さを帯びていけば、自ずと陰茎へと関心が移る。後輩達はこの膨らみの下にはどんな物が隠されているのか興味津々といった様子で、期待に満ちた眼を先輩に向ける。そしてショウタ達も急成長した自慢の陰茎を誰かに見て貰い、自慢したくてウズウズしていたので、渡りに船でもある。二人は無言で頷きあい、下着に手を掛ける。AVを見て胸の大きい女をオカズに連れオナをした事もある、チェリーボーイの後輩達が、今では陰茎に興味津々だ。

「ほらよ、これが見たかったんだろ」

「う~、やっぱりまだショウちゃんより小さいなぁ」

ボロンと音が出てしまいそうなほどの大きな陰茎の前に、後輩達はゴクリと唾を飲み込み、そのデカさに圧倒される。鼻を動かせば、隠しきれない程の精液の臭いが直撃する。モーニングルーティンと化した朝のオナニーで数発は抜いた上に、面倒くさいからとティッシュでおざなりに拭いただけでは、匂うのは当然のことだ。更に見た目も酷い物だ、ティッシュの欠片が所々付いているが、最近はシャワーを浴びる時でも下着を履いたままだから、綺麗に成ることはなく、下着の中で熟成された雄の臭いが満ちている。そんな状態を恥ずかしいとは微塵も考えず2人揃って見せつける事に抵抗無く、むしろ自慢するように腰を突き出してくる。

「先輩、シコったら、洗ってます~」

「ティッシュめっちゃ付いてるし」

「そんなに俺のチンコ気になるんか」

「ちょっ、触るのは駄目だって!」

「いいじゃん、別に、ほらほら」

雄のフェロモンに中てられて興奮状態になった後輩達は迷うことなく、ぶらりと垂れ下がる先輩達の陰茎を触り始める。自分の父親や周囲の人間達でもこれほど大きいデカチンを見たことはない、これが勃起したらどうなるのか、頭の中がチンポの事で一杯になってしまった2人は鼻息荒く竿を握ると、緩やかに上下に動かし始める。最初は柔らかかった陰茎はすぐに熱を持ち始め、刺激に反応して、ビクビクと震え始める。血管がハッキリと浮き上がり、勃起するのに必要な血液を送っているのが掌越しに伝わってくる。下を向いていたがすぐに天に向かって立ち上がる。完全に立ち上がると真っ赤な亀頭が傘を開き、指との間に出来た段差の大きさは自分の粗末な物とは比べものにはならない。勃起したことでこれまで以上に臭いが辺りに広まり、4人の体を包み込む。

「ショウちゃん、また大きくなった」

「タカシだって、1cmぐらいは伸びたかな」

「皮は剥けるようになったけど、長さはまだ敵わないなぁ~」

後輩達そっちのけで、陰茎同士をくっつけあい、いつものように比べ合う。最近はゲームをするようにどっちの陰茎がデカイか比べあい、もっと大きくなるための方法を語り合う事にも慣れてしまった。

「すっげー」

「親父のよりデカイって」

「お前らこれで十分だろ」

「これどうやって鎮めよう」

「流石にここじゃ抜くわけにいかないし、シャワーで冷やすか」

「そうだね、水着に収めてと」

勃起した陰茎はどちらも20cm近いサイズで、AVや連れオナの時に見たどれよりもデカかった。ショウタ達はうっとりしている後輩達を引き剥がして、水着に無理矢理陰茎を収めてから、シャワールームへ向かった。2人が履いていた水着は小学生が履くような丈の短いショートタイプだった。プリプリのケツもどうやって納めたのかというぐらいのエロくデカかった。


「ヤバかったな」

「俺勃起しちまったよ」

「俺も~、俺達もモニターの下着とやら履いたらあんなエロイ雄になれっかな」

「先輩達が履いていたのはDNの水着だったよ。S高で採用されてる奴」

「マジかー、通販で買えるかな」

「ねぇ、それよりも僕たちもこのままじゃ泳げないよ」

「そっ、そうだな」

先輩達を見送ってから、後輩達はテンション高く話し始め、自分達もあんなエロイ雄になりたいという湧き上がる思いに任せ、スマホでDN社のことを調べて、水着を買おうとするが、もう1人の指摘で、自分達も水着の下で勃起させ、染みまで作っていることに気づく。

「俺らも、シャワー浴びっか」

「でも、僕もう限界だよ、オナってスッキリしないと、また先輩達見たら勃起するよ」

「俺も、トイレでこっそり抜くか~」

トイレに行くことにした2人は床に転がっているある物に気づく。

「これって、ゴクッ」

「片付けてやんねーと」

脱ぎ立てホヤホヤのビキニのようなパンツが二つ転がっている。まるで2人に拾って欲しいと言わんばかりに

無言で頷き合って2人は下着を拾い上げると、カゴにしまうことなくそのまましっかりと握りしめてトイレに向かった。

後輩達はドタバタと慌てた様子で、隣り合った個室に入る。二人の下着、トランクスとボクサーブリーフには先輩達ほどではないが膨らみが出来ていて、その先端には500円玉ほどの染みが出来ていた。個室に入る直前、お互いのもっこりが偶然目に入ったが、

一瞬ドキッとしてしまった。他の個室に誰も居ないのを良いことに、お互いに実況しながら、オナニーをする。先輩達の下着を嗅いだり、あるいは陰茎を擦るのに使ったりした。

「先輩のパンツくっせーーー。俺のチンコ❤️あっちー、やっば❤️、ああああぁぁぁー❤️とまんねぇー❤️」

「僕も同じーー❤️❤️気持ちいいーーー❤️❤️あっ、出ちゃう❤️」

「俺も❤️もう限界だーー❤️」

「うぉぉぉおーー❤️❤️イクーーーー❤️❤️」

お互いの個室を隔てる仕切の壁に、二人は真っ白な精液を掛け合う。もっとしたかったが、今は泳ぐのが先だと言うと、二人は片づけをしてからプールへと向かった。

自分達も、先輩達と同じ下着を履きたいという思いは胸の中でどんどん大きくなっていることに気づいた。


泳ぎ終わってから下着を履こうとした時、自分以外の臭いがすることにタカシは不思議に思ったが、全てを察したショウタはニヤニヤと意味ありげな笑みを浮かべて後輩のことを観察していた。当の後輩達は開き直ったかのようにいつもと同じ、いやより親密に遠慮ない態度で接してくる。じろじろと二人の豊満な肉体、さらには局部をじろじろ見ていることは明らかだった。今日一日素体候補と濃厚接触をしたことで、後輩達もダークパワーの影響を受けてしまい、男をオカズにすることは当然の行為だと思っていた。トイレでシコった時にトイレットペーパーの代わりに精液を拭いたり、オナホのように被せてシコったことは、一線を越えた行為だと思わずに何故か当たり前の行為だと認識が歪められていた。



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