笠松先輩がAVデビューして、変態奴隷になる
Added 2023-09-17 13:41:39 +0000 UTCカメラの前に1人の男が映っている。緊張をしているのか元々愛想が少なく厳つい顔は眉間に大きな皺を作っている。男の名前は笠松幸男、海常高校3年、バスケ部の主将を務める、熱い男だ。今年のIHではベスト8の成績を残している。彼が緊張しているのには訳がある、街中で下着モデルをしないかとスカウトされ、お金に吊られて撮影現場までやって来たが、試合では数々の修羅場を経験してきたが、慣れない場の空気に飲まれて冷や汗を垂らしている。
「モデルするだけで、そんなにお金を貰えるってのは、本当なのか?」
スカウト時に提示された金額の不自然な高さに疑問を持ってスタッフに質問をするが、スカウトの男に大丈夫、本当だよ。ちょっと君の格好良い体を写真に収めるだけだから、っねと言われた時、男はグラサンを外し、笠松の瞳をじっと見つめる。その瞬間さっきまで疑念を抱いていた顔は、打って変わって男への信頼している表情を浮かべている。しかし、偶に何処か心がここに在らずといった顔をしている。
スタッフに指示に従い全裸になり、渡された下着を履く。着替えている時までフラッシュが焚かれ撮影されているが、そういうものだと説明されたらすぐに納得してしまう。最初はトランクスやボクサーブリーフ等、無難なものだったが次第に過激なデザインのものが増えていく。ケツ割れ、ビキニ、ピッタリと肌に張り付くタイプ、はっきり言えばゲイ向けのセクシーな下着だが笠松は文句を口にしながらも、カメラの前でポーズを取る。
「次はこれを履けば良いのか?わかった、にしてもこの下着、キツいし、布面積少なくねぇか?殆ど裸じゃねーか。似合ってる、あっ、あんがとよ」
照れながらもスタッフとの会話もこなしながら、撮影は無事終了する。
「お疲れ様!!椅子に座って、それじゃぁインタビュー始めるよ、よろしくね」
「お願いしまっす!」
礼儀正しくスタッフの質問に答える笠松の格好は、バスケ部のユニフォームだ。白色を基調としたユニフォームには大きく校名とキャプテンを意味する背番号4番が印字されている。
「まずは名前、身長、体重を教えてくれるかな」
「ユキオって言います。身長は178cm、体重は66kgだ」
「ユキオ君は高校生って、本当?部活は」
「そうだ、高校3年、バスケをしてる、今着てんのは今日の試合で着てるユニだから、ちょっとべたついてんな」
「確かに、ちょっと匂うね。今時の子って発育いいんだね~。そんなに格好良かったらモテるでしょ?もしかしてもう童貞も・・・・・・」
「えっ、何をいってんすっか、ウッ、か、彼女はいない、うっ、そうだよっ!!、童貞だよ、悪いかっ!」
「ごめんごめん、でもやっぱり良い体してるね~。触っても良いかな?」
「好きにしていいぜ。まぁ毎日練習頑張ってるからな、筋肉には自信はあんぜ、ほら」
グラサンで顔を隠した男が、笠松の背中に周りユニフォーム越しに体を触ってくる。筋肉を確かめるためと言っているが、すぐに指は胸板や下腹部を重点的に触るようになり、笠松は不意に出る喘ぎ声を我慢しながら、インタビューに答える。
「ユキオ君、相談があるんだけど。オナニーをしているところ見せてくれないかな?」
「それって、AVに出ろって事っすよね、流石に高校生だし、、、俺の目を見ろ?あんた、なんで目が赤いん、、、はいっ、、、オレは、、、あんたの言うことを、、、、何でも聴く、、、、逆らわない、、、絶対、、、、奴隷、、、あんたに奉仕する、、、、人前ではいつも通り、、、、振る舞う、、、合図されたら、、、奴隷になる」
「わかってくれてよ、嬉しいよ。早速チンコ見せてくれるかな」
「ちっチンコみたいだと、流石に、それは、恥ずいって、でもあんたにならいいぜ、ほらよ」
男の命令に一切逆らわずに、笠松はバスパンと下着をずらし、勃起していないチンコをカメラの前に出す。
笠松幸男という男を知る人物ならば、あの堅物でバスケ一筋の真面目な男が、AVどころか街中でスカウトされて下着モデルの話を受けるということ自体が有り得ないと思うはずだ。しかしこれまでの人生を真面目に一直線に歩んできた男の人生は、笠松のチンコをニヤニヤと眺めている男によって、決定的に歪められる。男は不思議な能力を持っていた、グラサンで隠している燃えるような真っ赤な瞳に魅入られた人を自分の思い通りに操ることが出来るのだ。自分の能力を自覚した日から気に入った男を見付けては深紅の瞳で洗脳し自身の欲望のはけ口として、これまで数多くの男をその毒牙に掛けてきた。彼の目に止まってしまったのが、笠松にとっては破滅の始まりだ。当の本人は洗脳されている事という自覚は無く、自分がご主人様の命令に従う事が幸せだと思い込んでいる。皮を被った包茎チンポは触っただけで手がべっとりと汚れそうだ。先端まですっぽりと覆われた先っぽからは陰毛とティッシュの欠片が見えている。真面目そうな顔をしているが、彼だって所詮は男子高校生毎日射精をしないとムラつく、オナ猿に過ぎないと言う証明だ。
「ユキオ君のチンポ、皮被って可愛いね、それに臭いよもしかしてオナニーしてから洗ってない?」
「臭いって、しょうがねーだろ、今日はシャワーが壊れてて使えなかったんだよ。チンコも朝オナってから洗えてないしな。毛がボーボーなのは、男らしくていいだろ、あいつみたいに剃るなんて男らしくねーだろ。皮が被ってる?気にしてんだよ、一応勃起したら剥けるから、問題ねーだろ」
カメラにズームで撮影されていることに気づいたのか、バスパンと撮影で着用したスケベな下着を足下までずらせば、カメラは下半身の全てが捉えられる。顔に似合わず毛深く、鼠径部はもじゃもじゃの陰毛に覆われ、その中心には平気的なサイズの陰茎がぶら下がっている。ただ一緒に垂れている陰嚢はデカく、今も精液を大量に生産しているのだろう。
眼前に広がる光景に男も勃起してしまっている。我慢できずに次の指示を出す。
「ユキオ君の男らしいところみせてよ、いつもやっているみたいに右手でシコシコしてみせてよ」
「勃起したところが見たいだぁ。いや、男しかいねーから無理だろ、何かオカズを用意してくれよな」
鼻の下を伸ばし、下卑た笑みを浮かべた笠松は、男にオカズ、要はAVを見せろと遠慮無く要求してくる。いつもは吊り上がっている太眉もさっきから垂れ下がっていて、彼の頭の中はスケベな事で一杯だ。男は笠松にスマホを渡し、イヤホンを耳に付ける。
「これって無修正じゃネーか!!エッロ♥。おっ♥この子胸が大きくて可愛いな♥これ見たらもう我慢なんて出来ないな。へへっ、しょうがねーだろ、男なんだし、勃起すんのは当然だ!これでいいだろ」
「お~~男らしく大きくなって、立派だね~。折角だし長さを測ってみてよ」
渡された定規を陰茎の横に押し当てて、メモリの数字を数える。
「しょうがねーな、え~~~っと13cmだ。かっ可愛いっていうな!バスケ部の中じゃ小さいって言われて、気にしてんだよ」
「大丈夫、大丈夫これだけあったら、SEXも出来るよ。それにしても臭いねチンカスちゃんと洗わないと、ちょっと味見っと、パクッ」
「おい、いきなり、何すんだよ、きたねーだろ、舐めんなよ~~」
笠松の陰茎のサイズは、日本人の平均的なサイズだが、背の高い人間が集まるバスケ部の中では、小さいことを気にしており、女とのSEXする時に気持ちよくさせられないのでは心配していた。男はそんな心配をする笠松のいかにも童貞のガキ感丸出しの態度を愛おしく思ってしまう。本当は後でするつもりだったが、可愛いところを見せてくれたご褒美に皮が剥けて露茎した陰茎を口で咥えて上げる。当然初めて自分の右手以外で弄られる未知の感覚に笠松は身悶え、体を左右にくねらせる。
「それ以上はっ♥出ちまっ♥えっ、、、なんで、、、もうちょっと♥だったのに、、」
「最後はカメラの前でシコシコして、ザーメンぶっかけるところみんなに見せてよ」
フェラされてチンカスが綺麗にこすり取られたチンコは唾液でテカテカと光り、早く射精させろとヒクヒクしている。笠松の理性も限界で、早く射精したいと男にねだる。男は当然の様に自分の右手w使って射精をしろと命令する。
「オナニーをすればいいんだな、それぐらい簡単だぜ♥、毎日2回やってんし、だから臭ーんだよ♥」
笠松はいつの間にかオカズのAVを見るのを止めているが、興奮は収まること無く、むしろ余計に昂ぶっている。自分の体がこんなにエロいんだなんて今まで気づいていなかったが、自身の体臭を嗅ぎ筋肉質なゴツゴツとした体を触っているだけで、脳内からは麻薬のように快感物質がドパドパと溢れてくる。
「ウホッ、これが、、オナホ、やっべーー♥気持ちいいって♥、我慢できねーー♥、最近練習ばっか、あっん♥、シコれて、、ねーから、、イクーーーー♥♥」
5分もしない内に笠松のチンポから大量の精液が溢れてくる。一回目で顔まで掛かってしまい、一筋の白い筋を作ってしまい、流石に顔に掛かったのは初めてで顔をしかめてしまう。しかしそれだけでは止まらず、2回、3回と勢いよくザーメンが溢れ、白いユニに掛かった黄ばんだ液体が校名と背番号を穢してしまっているが、今の笠松の脳内は射精する気持ちよさで頭が一杯で、大事なバスケの事なんて頭から消え去っていた。
「ユキオ君、凄い出ちゃったねー、大事なユニが汚れちゃったねー、でもその姿も格好いいよ」
「たくさん出ちまったぜ、ユニ汚れちまって♥、くっせーな♥でもあんたが言うなら、これも悪くねーかもな♥」
「今日はお疲れ様、また遊ぼうね」
「ああ、オレはご主人様の命令には絶対だから・・・・・・な・・・」
男の言葉を笠松は抵抗すること無く受容し、常識を塗り替えられていく。彼にとって海常高校バスケ部キャプテンを意味する背番号4番は何よりも大切な物だった筈だが、今でも精液で汚れたことを喜び、もっと汚し臭くしたいと思っている。今の彼にとって一番大事なのはご主人様の命令に従うことで、バスケはガタイを維持し、新しい仲間を増やすための道具に過ぎない。男の指示が無くても、笠松はユニに精液を塗り広げていく。
「さてと、今日もやるとすっか」
さっきまで練習を終えた部員達が着替えたていた部室には今は部長である笠松とスマートフォンを持った後輩の2人しか居ない。。ベンチに座った笠松の姿は、ユニフォーム姿のままカメラに写っている。。目立つことが好きとは言えない笠松が自分の姿を撮影するのは一体全体どういうことだろうか。その利用は彼の口からすぐに語られことになる。
「今日も変態キャプテン笠松幸男の淫乱雄臭いオナニーをご主人様に観て貰えて光栄だぜ!!」
真面目一本気という言葉が誰よりも似合う男が、いつものように太い眉毛を上げて大声で口にした言葉は外まで聞こえそうだ。あの日下着モデルと騙されてAVデビューを果たした笠松は、謎の男に催眠術を掛けられ、ご主人様の命令には絶対服従どんな変態行為も自分の意思で行っていると思い込まされている。そしてその魔の手はバスケ部全体へと広がっている。
「今日は、どいつの使ってやるかな~」
そう言いながら笠松は部員のロッカーの前を歩き始めた。
「まずは、早川か。あいつ汗かきっだから今日も臭ーな。おお良い臭いだぜ、肉ばっか喰ってるから、臭いきついんだよな」
ロッカーを開けると、中にあるユニフォームを鼻に押し当て、臭いを嗅いでは息を荒げ、興奮した表情を浮かべ、実況をしながら、これからのオナニーのオカズを吟味している。男の体臭に興奮するようになった笠松の陰茎は、一瞬で勃起している。
「次は黄瀬か、あっあいつまだ制汗剤使ってやがんな。先週禁止にしただろうがっ!やっぱりご主人様にもう一度指導して貰う必要があるな」
黄瀬のロッカーに隠されていた制汗剤の存在に気づくと、顔をしかめ、怒りを顕わにする。笠松の手引きで海常高校にやって来た男は、監督を始めとしてバスケ部の全員を笠松と同様に男の臭いに興奮する変態へと変えられた。そのため練習が終わってもシャワーを浴びたり、制汗剤で汗を拭き取る様な軟弱なことをする様な者は居なくなったはずだが、キセキの世代と呼ばれるだけあって、精神力が強いせいか催眠の効きがが甘かったようだ。
「あいつ折角ワキガの持ち主なのに、勿体ねーことしてんな、ユニの方にはまだ臭いが残ってんな。くっさ、このスパイシーな臭いやべーぜ、鼻がひん曲がるぜ。物足りねーから、今度の撮影には黄瀬も呼ぶか?ご主人様に会えば、馬鹿のあいつでも、自分がワキガの持ち主である素晴らしさに気づくはずだ」
オカズを選び終えた笠松は再びベンチに座ると、オナニーを始める。
「ああぁ♥やっぱこの臭いだぜ♥たっまんねーーー♥」
バスパン越しに浮かび上がっている陰茎を上下に擦る。一発目はバスパン越しに扱き、そのまま中で射精するのも命令の一つだ。毎日毎日繰り返したせいで、黄ばんでカピカピになっているだけではなく、擦りすぎて陰茎の部分がテカテカと光っているため、毎日シコシコしている事がモロバレだ。
ローションを使わなくても大量の先走り液がドンドンと溢れてくる。
「うおおぉっ、くっせーの嗅ぎすぎて、頭おかしくなんぜ~~♥♥頭の中まで臭くなりそうだぜ♥」
カメラを向けていた後輩が親指をグッと立てる。ご主人様から射精の許可が出た合図だ。
「ご主人様、あざーっす!変態奴隷笠松に射精の許可を出してくれて、嬉しいっす!イクイクイク♥くっせーザーメン♥が止まんねぇーーーー♥♥」
バスパンから染み出たザーメンを掬い、臭いを嗅いでから指を根元まで咥え込んで舐め取る。一連の動作はカメラ目線を気にしたイヤらしさすらを感じるものであった。その証拠にカメラを構えている後輩の胯間には精液の染みが出来ている。
「うっす!2回目行きます!」
バスパンと下着を降ろした事で、笠松の陰茎が顕わになる。
ザーメンでべっとりと汚れた陰茎は、ついさっき射精したばかりなのに、ビンビンに勃起し、笠の張った亀頭からはドロりと精液の残りが垂れている。
「ご主人様、変態奴隷笠松のチンコどうですか~♥毎日オナニーして、薬を飲んでたら、チンコがこんなにデカくなっちまったぜ♥見てみろよ♥この前測ったら18cmあったから、自慢したくなっちまって、部長命令でチン比べ大会を開いたんだ♥そしたら、もちろん俺が優勝♥体は小せーが、部内一の巨根の持ち主なんだぜ♥部長の面目躍如だせ♥俺に負けたときの黄瀬の顔なんて、見物だったぜ~♥あいつのも大きくて美味そうだったなぁ、、あっもちろんご主人様のが一番です♥」
2回目をしながら、笠松は淫らな言葉を織り交ぜながら男から渡された薬の効果で、改造された巨根を自慢する。改造されたのは陰茎だけでは無い、何回でも射精できるように陰嚢も肥大化し、細身の彼の体に不釣り合いなデカ玉がずっしりと垂れている。
「腋くっせーな♥最近前よりも一杯汗掻く様になっちまったせいで、くっせーたらありゃしねー♥小堀の奴なんて、更衣室で俺の腋嗅いでくんだぜ♥犬みてーで可愛いぜ。散々嗅いだ後はぜってートイレ行くんだ♥真っ赤な顔をしてチンコでテントを作った状態でだ。あれはシコってんな♥間違いねーぜ」
1年生の頃から苦楽を共にしてきた小堀が自分に欲情していることを嬉しそうに報告する。催眠の効果に加え、笠松の体液は男を魅了するフェロモンがたっぷりと含まれており、共に練習を重ねるレギュラーメンバーほど、強力に魅了していく。
「あいつのくっせーユニでシコんの気持ちいいぜ~~♥♥俺のチンコをシコシコすんのにユニ使うんだぜ、明日これを着て練習すんだよなぁ~~♥早くザーメンでベットベットに汚してーぜ♥」
さっきまで臭いを嗅いでいたチームメイトのユニを今度はオナニーの道具に使っている。巨根をユニで覆い布越しにシコっている。男の体液を大量に吸っているためずっしりと重たいが、笠松は難無く上下させ、陰茎を刺激する。
「こっちも、我慢できないなぁ♥変態奴隷の笠松はケツマンモロ感っす♥見てください♥いっつもご主人様のディルドを入れてんで♥ガバガバッす♥」
空いている手でケツの中に入っている極太のディルドを弄るだけで、前立腺を刺激する。それだけでも射精しちまいそうだが、男の命令が無ければ事由にイク事も出来ない。主人に満足して貰うために必死で媚びへつらい、自分の淫乱な姿をカメラの前に晒す。犬のように浅ましく舌を垂らす姿は、コート上で険しい表情を浮かべ、チームメイトにビシバシと指示を出す鬼の様な男と同一人物とは思えないが、今の笠松の頭の中は主人への絶対の忠誠心と貪欲に快楽を貪ろうとする性欲で一杯だ。「ご主人様~~変態奴隷の笠松に射精の許可を~~~♥♥さっきからチンコからザーメンが漏れそう♥キ金玉ん中でザーメンが早く出せって♥暴れてるっす~~♥」
「本当にお前は面白い奴だよ、変態奴隷の淫乱射精を見せてくれよ」
今日初めて主人の声を聴くことが出来たしかも直々に褒めてくれたのだ。感動の余り笠松は汚い声を出して、ザーメンを部室中に撒き散らしながら射精をした。射精した時の快感の強さに脳味噌が焼き切れたのか、笠松はアヘ顔を晒したまま気を失っている。
主人である男は、笠松が立派な奴隷に堕ちた事に満足しながら、次はどうしようかと考えている。あの黄瀬とか言う生意気そうなイケメンを変態にして情けない姿をファンの女の子の前で晒しても良いし、レギュラーメンバー同士でコート上の乱交、いや笠松には弟が居たはずだ立派な兄を慕っている
だろうがその正体を教えて上げたらどんな反応をするかな、兄弟仲良く心が壊れてしまうかな?そのまま仲良く兄弟で奉仕させても良いか。
「変態奴隷の青峰・・・火神」
また送られてきた奴隷からの報告を鑑賞しながら、コーヒーをすする。