【サンプル】笠松先輩がAVデビューして、変態奴隷になる
Added 2023-09-18 12:01:02 +0000 UTCカメラの前に1人の男が映っている。緊張をしているのか元々愛想が少なく厳つい顔は眉間に大きな皺を作っている。男の名前は笠松幸男、海常高校3年、バスケ部の主将を務める、熱い男だ。今年のIHではベスト8の成績を残している。彼が緊張しているのには訳がある、街中で下着モデルをしないかとスカウトされ、お金に吊られて撮影現場までやって来たが、試合では数々の修羅場を経験してきたが、慣れない場の空気に飲まれて冷や汗を垂らしている。
「モデルするだけで、そんなにお金を貰えるってのは、本当なのか?」
スカウト時に提示された金額の不自然な高さに疑問を持ってスタッフに質問をするが、スカウトの男に大丈夫、本当だよ。ちょっと君の格好良い体を写真に収めるだけだから、っねと言われた時、男はグラサンを外し、笠松の瞳をじっと見つめる。その瞬間さっきまで疑念を抱いていた顔は、打って変わって男への信頼している表情を浮かべている。しかし、偶に何処か心がここに在らずといった顔をしている。
スタッフに指示に従い全裸になり、渡された下着を履く。着替えている時までフラッシュが焚かれ撮影されているが、そういうものだと説明されたらすぐに納得してしまう。最初はトランクスやボクサーブリーフ等、無難なものだったが次第に過激なデザインのものが増えていく。ケツ割れ、ビキニ、ピッタリと肌に張り付くタイプ、はっきり言えばゲイ向けのセクシーな下着だが笠松は文句を口にしながらも、カメラの前でポーズを取る。
「次はこれを履けば良いのか?わかった、にしてもこの下着、キツいし、布面積少なくねぇか?殆ど裸じゃねーか。似合ってる、あっ、あんがとよ」
照れながらもスタッフとの会話もこなしながら、撮影は無事終了する。
「お疲れ様!!椅子に座って、それじゃぁインタビュー始めるよ、よろしくね」
「お願いしまっす!」
礼儀正しくスタッフの質問に答える笠松の格好は、バスケ部のユニフォームだ。白色を基調としたユニフォームには大きく校名とキャプテンを意味する背番号4番が印字されている。
「まずは名前、身長、体重を教えてくれるかな」
「ユキオって言います。身長は178cm、体重は66kgだ」
「ユキオ君は高校生って、本当?部活は」
「そうだ、高校3年、バスケをしてる、今着てんのは今日の試合で着てるユニだから、ちょっとべたついてんな」
「確かに、ちょっと匂うね。今時の子って発育いいんだね~。そんなに格好良かったらモテるでしょ?もしかしてもう童貞も・・・・・・」
「えっ、何をいってんすっか、ウッ、か、彼女はいない、うっ、そうだよっ!!、童貞だよ、悪いかっ!」
「ごめんごめん、でもやっぱり良い体してるね~。触っても良いかな?」
「好きにしていいぜ。まぁ毎日練習頑張ってるからな、筋肉には自信はあんぜ、ほら」
グラサンで顔を隠した男が、笠松の背中に周りユニフォーム越しに体を触ってくる。筋肉を確かめるためと言っているが、すぐに指は胸板や下腹部を重点的に触るようになり、笠松は不意に出る喘ぎ声を我慢しながら、インタビューに答える。
「ユキオ君、相談があるんだけど。オナニーをしているところ見せてくれないかな?」
「それって、AVに出ろって事っすよね、流石に高校生だし、、、俺の目を見ろ?あんた、なんで目が赤いん、、、はいっ、、、オレは、、、あんたの言うことを、、、、何でも聴く、、、、逆らわない、、、絶対、、、、奴隷、、、あんたに奉仕する、、、、人前ではいつも通り、、、、振る舞う、、、合図されたら、、、奴隷になる」
「わかってくれてよ、嬉しいよ。早速チンコ見せてくれるかな」
「ちっチンコみたいだと、流石に、それは、恥ずいって、でもあんたにならいいぜ、ほらよ」
男の命令に一切逆らわずに、笠松はバスパンと下着をずらし、勃起していないチンコをカメラの前に出す。
笠松幸男という男を知る人物ならば、あの堅物でバスケ一筋の真面目な男が、AVどころか街中でスカウトされて下着モデルの話を受けるということ自体が有り得ないと思うはずだ。しかしこれまでの人生を真面目に一直線に歩んできた男の人生は、笠松のチンコをニヤニヤと眺めている男によって、決定的に歪められる。男は不思議な能力を持っていた、グラサンで隠している燃えるような真っ赤な瞳に魅入られた人を自分の思い通りに操ることが出来るのだ。自分の能力を自覚した日から気に入った男を見付けては深紅の瞳で洗脳し自身の欲望のはけ口として、これまで数多くの男をその毒牙に掛けてきた。彼の目に止まってしまったのが、笠松にとっては破滅の始まりだ。当の本人は洗脳されている事という自覚は無く、自分がご主人様の命令に従う事が幸せだと思い込んでいる。皮を被った包茎チンポは触っただけで手がべっとりと汚れそうだ。先端まですっぽりと覆われた先っぽからは陰毛とティッシュの欠片が見えている。真面目そうな顔をしているが、彼だって所詮は男子高校生毎日射精をしないとムラつく、オナ猿に過ぎないと言う証明だ。
「ユキオ君のチンポ、皮被って可愛いね、それに臭いよもしかしてオナニーしてから洗ってない?」
「臭いって、しょうがねーだろ、今日はシャワーが壊れてて使えなかったんだよ。チンコも朝オナってから洗えてないしな。毛がボーボーなのは、男らしくていいだろ、あいつみたいに剃るなんて男らしくねーだろ。皮が被ってる?気にしてんだよ、一応勃起したら剥けるから、問題ねーだろ」
カメラにズームで撮影されていることに気づいたのか、バスパンと撮影で着用したスケベな下着を足下までずらせば、カメラは下半身の全てが捉えられる。顔に似合わず毛深く、鼠径部はもじゃもじゃの陰毛に覆われ、その中心には平気的なサイズの陰茎がぶら下がっている。ただ一緒に垂れている陰嚢はデカく、今も精液を大量に生産しているのだろう。