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浅葱
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超大物新人衝撃のデビュー!下着モデルに勧誘したイケメン君は某○校バレー部のエース君 ノリよく下着モデルをしてくれました。最後はスタッフのフェラが気持ちよくてたっぷりと射精を決めてくれました

「君、君、あっちょっと待って、無視しないで~、そこのカッコイイ君」

エナメルバッグの持ち手を額に載せた状態で鼻歌を歌いながらご機嫌な調子で歩いていた所を、木兎は突然知らない男から声を掛けられた。最初は無視していたが、カッコイイとおだてられてしまい、つい立ち止まってしまう。

「知らない人に付いてくなって、あかーしに言われてんだけどさぁ、カッコイイって言われちゃぁ、無視出来ないよなぁ。でっおっさん誰?」

「あぁ、ごめんね、僕はモデルのスカウトをしてるイイヤマって者でね、はいこれ名刺」

「えっ!俺をスカウト、マジっ!やっぱ俺のエースのオーラが漏れ出てんのかなぁ」

イイヤマからの申し出を少しも疑うこと無く、向こうが引くぐらいのテンションの高さで勝手に盛り上がると、ホイホイと男の案内で「スタジオ」に向かう。

イイヤマはスタジオで待つスタッフにメッセージを送る。良いカモ連れてくぜ、バレー部のエースらしいけど、顔もガタイもイケてるし、頭も軽そうだから最後までイケそうと。


「俺、こーゆーとこ初めてだから、テンション上がんぜ~~!」

「それじゃこれに着替えて貰えるかな」

下着モデルという話だったが、木兎の目の前に差し出された下着というのは所謂越中褌と言われる物だ。胯間をすっぽりと覆うタイプのため、陰茎の大きさが強調されるデザインだ。

「これって褌か?俺どうやって着るかわかんねーんだけど」

「じゃぁ手伝ってあげるから、ほら早く脱いだ脱いだ」

全裸になった木兎のガタイは高校生とは思えないレベルだ、2.4mのネットを越えるジャンプするために発達した太腿は極上の素材だ。以前バレー選手はジャンプをする度に陰茎が太腿に当たり刺激を受けるという話は嘘では無かったのだと感嘆する。

褌を履くのを手伝う振りをしながら、軽くタッチをして様子を伺うか嫌がる素振りを見せないため、次はもっと派手に触るかと考える。

「よく似合ってるよ、見込んだとおりだ」

「へへっ、そうかぁ」

カメラマンの男の指示に従い木兎は、次々とポーズを決めていく。部屋の中は暖房を効かせているため、木兎の体からは次第に汗が溢れてきている。褌の生地が薄いため、透けてきているが、誰もそれを指摘せずに、撮影は続行される。


「じゃっ、次はこれお願い」

イイヤマの指示に従い履いていたパンツを脱ぎ、新しい物を履こうと全裸になった瞬間を見計らってイイヤマは木兎のチンポを握ったのだ。

「急になんすっか、もう」

「大きくて、男らしいねぇ、さっすがはエースだねぇ~。あれ、大きくなってきたね~」

幼い頃から体育会系の男社会で生きてきた木兎にすれば、陰茎を同性の前に晒すことも触られる事に抵抗は無かった。何ならチームメイト同士で抜けるAVの情報を交換したり、オフの日に誰かの家に集まってAV鑑賞会で連れオナをすることは頻繁に行っているのだ。先日18歳の誕生日を迎えたお祝いにと18禁の暖簾の向こう側に堂々と入り、扇情的な煽り文句とあられもない姿のパッケージが並ぶ一角で鼻の下を伸ばしてAVを吟味し、ジーンズの中に大きなテントを張った状態で会計を済ませ、家で存分に抜きまくった事もある。バレーにしか興味が無い単純バカだと思っている人も多いが、一皮剥けば皮を被った包茎巨根を毎日気が済むまで抜いている性欲が強いオナ猿だ。

「勃っちゃった?」

「これで半分ぐらいだぜ?」

イイヤマに弄られている内に天井に向かって大きくなっていく陰茎は、木兎自慢のブツだ。背の高さに見合った長さと太さはバレー部の中で一番の巨根だ。合宿の度にチン比べをしている猫間の黒尾にサイズは勝っているが、相手はずる剥けだと自慢してくるから、勝負はいつも引き分けになっている。

パクっとイイヤマは木兎の半勃起状態の陰茎を躊躇なく咥えるが、木兎は最初こそ戸惑う姿を見せたが、直ぐに受け入れて初めてのフェラの感触に身を悶えさせる。

「フェラチオって気持ちいいーーーーー♥♥直ぐに精液出ちまいそう♥」」

(ふふっ、チョロいね、こんな上物を好きに出来るなんて、これからが楽しみだ)

木兎に見えないところで、イイヤマはこれから極上の素材で遊んでやろうかとアイデアを巡らしていた。男は特定の条件を満たすことで対象を自分の操り人形にする人知を超えた力を持っていた。洗脳するために必要なのは、対象の精液を飲み干すことだ。

「もう限界だ~~~♥口の中に出しちゃう~~♥♥」

流石に口内射精は流石に不味いかと思い腰を引き陰茎を出そうとするが、イイヤマは背中に腕を回し阻止すると同時に最奥まで咥え喉フェラをお見舞いし、口の中に出していいと合図を送る。

「イグイグっーー♥♥うううぅぅぅーーーー♥♥」

本日3回目の射精にもかかわらず、木兎はチンカスに塗れた濃厚なザーメンは、喉から直接胃の中までたっぷりと噴出する。

イイヤマは全てを飲み込むと、舌舐めずりしてから立ち上がる。腰を抜かしソファーにへたり込んでいる木兎に命令をする。

「おい、座ってねーで、立てよ」

「はっ」

射精後の賢者タイムでほうけていた木兎は、イイヤマの命令にすぐさまに反応し、直立不動の姿勢を取る。

「お前のくっせーザーメン美味かったぜ。こんなに濃いのを出せる奴は、遊び甲斐があるぜ」

「俺の体を好きにしてください。イイヤマ様!俺の童貞ザーメンを飲み干してくれたお陰で、ご主人様に仕える事ができ、感謝しております!」

「男って単純だよな、射精の気持ちよさに抵抗することが出来ないんだから」

男の奴隷になった木兎の陰茎は主人に仕える喜びで勃起し、震え、先走りを垂らしている。

「これから、たっぷり遊ぼうぜ、コウタ君」


奴隷となった木兎は、イイヤマの言われるがままに裏ビデオへの出演を続けた。

「ヘイヘイヘーイ、ファンのみんな~見てるかぁ、今日はこのオナホでオナホ童貞を卒業だぁ~」

木兎が笑みを浮かべながら手に持っているオナホをカメラに向ける。貫通式の透明なオナホは挿入中も陰茎の様子が分かるため、ファンからの人気も高い。

ガラステーブルの上に固定した状態で腰を降ると、床に置かれたカメラが撮影したした下からのアングルには、オナホからクチュクチュ音を立て激しく挿入する姿が正面を捉えたカメラには情けないオホ顔が映っていた。

「イッていいっすか?射精許可アザッス!オナホ気持ちよすぎて、ザーメン出ちまうーーー♥ハー0と」

またある時は、誰もいない部室で練習後の汗をたっぷり吸ったユニを着て、チームメイトのユニの臭いを嗅ぎながら、オナニーをする様子を生配信したこともあった。



「今日の生配信企画は、なんと、ご褒美に童貞を卒業する許可を頂けたんだ、めっちゃ嬉しいぜ、それで相手してくれるのは、じゃじゃ~んエリカちゃんです」

冒頭の挨拶でいつもよちもテンションが高くそわそわしている木兎の様子に視聴しているファンは画面の向こうで笑っていることだろう。

なんせ童貞卒業できると行き込んでいるが、ダッチワイフを可愛い女の子だと思い込んでいるのだからだ。

木兎が服を脱ぐと、既に勃起した陰茎とアナルから何本ものケーブルが垂れている。ケツの穴に何かが入っているのは明らかだ。

アナル見せてというコメントに反応し、椅子の上でチン繰り返しの姿勢を取ると、そこには綺麗に刈り揃えられたアナルが映し出される。

「見ろよ~これが特訓の成果だぜ~」

木兎はアナルの開発をバレーが上手くなるための特訓だと思い込まされている。特訓の成果は上々で、20cmのディルドを優々と咥え、ローターの刺激だけで射精をする立派な縦割れアナルに仕上がっている。

「ご主人様の命令でローターとディルドを最近は入れっぱにしてます。練習中にジャンプすると良いとこ付くから射精してしまいそうだったけど、勝手に射精できないんで我慢しました」

あれほど情熱を掛けていたバレーの練習中に変態的行為をしていたと堂々と告白する姿は、彼が変態へと堕ちている証だ。

「おっと、お喋りはここまでだぜ」

ケツにディルドを突っ込んだままダッチワイフにキスをして、挿れても良いと訊いてから挿入すると、最初こそ優しく振る舞っていたが、本物と変わらない質感に理性を失い、テクも何もなく童貞丸出しでガンガンと掘っている。

イイヤマはディルドのスイッチをオンにすると、木兎の口から汚い喘ぎ声が漏れると同時に偽物のマンコに根本まで挿入した状態で止まると、腰がビクビクと揺れている。

「あああ~~♥中出ししちまった~♥これで黒尾の奴に童貞だって馬鹿にされないぜ~~♥」

恍惚とした表情を浮かべ、童貞を卒業し更に中出しまでしたとイキがっているが、実際にはシリコーン樹脂で出来た人形に出しただけなのだから、オナホで中出しするのと変わらないのだった。


「木兎さん、最近調子良いですね、最近は居残り練習してないのに、何故」

練習終わりのロッカーで木兎は、後輩の赤葦に話し掛けられる。以前は調子が良い時と悪いときのムラが激しかった木兎が、最近やたらと調子が良いことを不思議に思う反面、怪しんでもいる。勘の鋭い赤葦には誤魔化しきれないと気づいた木兎は、イイヤマが事前にプログラムしていた通りに、行動を移す。

「流石あかーしだ!俺の秘密に気づいちまうんなんて、おしえてやっからこれを見てくれよ」

「一体なんですか、なんか変ですよ、あれ、.......はい.......ぼくとさ...んと....いっしょに...」

スマホの画面に映し出された画面を見た瞬間、赤葦は簡易催眠状態に置かれる。木兎はイイヤマに連絡を取り、命令に従い準備をする。


「プレミアム会員のみんな~、いつも応援ありがとうな~~。今日の配信はすげーぜ。見たら分かると思うけど、今日はバレー部のユニを着て、部室で、後輩のアカーシの童貞を俺のケツマンコで頂いちゃうって企画だ~」

木兎の横にはお揃いのユニを着た木兎が緊張した様子で映っている。

「赤葦です、ふつつか者ですが、よろしくお願いします。」

「あかーしもこ~~んなてんとつくっちゃて、やる気満々だな」

「仕方が無いじゃないですか、この一週間は毎日朝昼晩に寸止めオナニーを繰り返して、更にご主人様特製の精力剤を飲まされて、部活後は木兎さんの包茎雄臭チンポフェラしてたんですから、睾丸が破裂しそうです」

「オナニーしたことなくて、ご主人様の口の中で精通を決めた純粋なあかーしも、俺と同じ変態になってくれて、嬉しいぜ」

いつもの真面目腐った表情のまま淡々と変態行為を語る赤葦も、それを見守る木兎も黒いハーフパンツには今にもはじけ飛びそうなテントがこんもりと膨らんでいる。

「「いっせ~~の~で」」

掛け声を合わせて二人同時にハーフパンツを降ろすと、お揃いの褌一丁の姿になる。白かったはずの生地は、この一週間一度も替えることを許されなかったためすっかり黄ばんでいる。

「めっちゃ匂うぜ~、これだけでイッちまいそうだぜ♥」

「木兎さん臭すぎですよ、童貞チンポからザーメン溢れそうですよ♥」

お互いの褌を脱がしあうと、カメラ越しでも臭ってきそうなほどの雄臭が部屋一杯に広がっていくが、変態奴隷となった二人はそれだけでもチンコをヒクヒクと震わせ、トロトロと先走りを垂らしている。その様子をカメラはズームで余すこと無く捉えている。

赤葦の陰茎は、木兎には劣るがそれでも15cm越えた半剥けのチンポは亀頭がデカくカリの段差もハッキリしていて、大人しい見た目に似合わないエグいイチモツだ。木兎はさっきからチラチラ

と盗み見しては、こんなエグいモノがケツに入ったら、ホモセックスにハマっちまって、もう逃げれなくなると考えている。

正常位の姿勢を取った木兎の中に赤葦の射精寸前の陰茎が挿入される。

「あかーし♥、もう♥、限界♥、ケツが♥、、、こわれれりゅぅ♥♥」

「そんなエロイ顔で言われたって、止めれませんよ♥、ほら、ケツマンは正直ですね。俺が前立腺突いたら♥、ぎゅっと締まって、放とうとしないじゃないですか♥」

撮影が始まってから1時間が経過しているが、二人の体は未だに絡み合ったままだ。ベッドは二人の体液でベトベトに汚れているが、そんなことお構いなしに赤葦は抜かずに何発目か分からない中出しを再び決める。

体育会系の体力って無尽蔵だなと思いながら、イイヤマは次はどの子のをコレクションに加えようかと、赤葦が用意した梟谷学園高校男子バレー部のリストをめくるのだった。



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