SamSuka
すいかばぁちゃん🔞
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BSS春菜ちゃん2コマ堕ち

意外とこういう展開見たことないなと思ったので こんなことばっか考えちゃうんです、ごめんなさい、、、 でも春菜ちゃん視点描くかも ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「春菜ちゃん!おれ春菜ちゃんのことが、、、ッ!!」 あの時告白ができていれば、、、 時々あの時の夢を見る、、、 告白すらできず結局今の今までチャンスもなく後悔している、、 「今日春菜ちゃん休みなのか?珍しいな」 放課後、、帰宅しようとしていると今日休み?のはずの春菜ちゃんの姿が、、 「西連寺学校来てたんだな、体調は、、」 、、、春菜ちゃんは気まずそうにこちらを見ていた よく見ると春菜ちゃんの腰には男の手が添えられており 部の先輩であろう男に連れられそうになっていた 「西連、寺、、、?」 「ごめん、その、、部活の用事があって、、だから、、」 そのまま2人は薄暗い部室の中に消えていった、、、 嫌な予感はしていた、、 翌日もそのまた翌日も春菜ちゃんは学校を休んでいた、、部活にも顔を出していないらしい、、、 そんな中、先生にプリントを届けてくれと頼まれたリトは春菜の元へ行くことに、、、 忘れたくても忘れられない、春菜ちゃんの隣にいた男の存在ががリトの足を早くさせる、、、 プリントを届けに春菜のマンションまで来たリト、 「あれ?ドアが空いてる?、、、え?」 玄関から中を覗くと部屋は薄暗く物静か、、、ひとつを除き、、、ひとつの部屋だけ微かな物音と常夜灯の光が盛れ出していた 自分の意識とは裏腹に足はそこへ向かってしまう 音を殺して進むと足が冷たい、下を見ると何故か床に水滴が落ちている、近づくにつれ聞いた事のない甘い声が聞こえてくる、その部屋の扉は覗けるくらいに開いていた、、、 春菜ちゃんだ、、裸の男女がベットで密着している、、、 嫌な予感は的中した 身体の中で煮えたぎる何かを感じる、、、と同時に目が離せなくなっていた あんなに幸せそうな春菜ちゃんを見たのは初めてだったから、、 そう思った瞬間ズボンの中は無様にも漏れ出た精液で湿っていた あの時告白していればあそこに居たのは俺だったのか? 俺は春菜ちゃんをあんなふうに幸せにしてあげれたのか? こんな俺なんかが、、、 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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