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美食倶楽部-79

本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1Su7B3r828SqKXN9fisE5KtaZIYd8Ndmc/view?usp=sharing ブツリと言う音と共に鋭い刃物が舞の膣を縦に切り裂く。 激しい痛みに舞は大きく仰け反り絶叫する。 そしてその勢いのまま力を込めると、その切っ先は一気に子宮口まで達する。 料理長はそこで一旦包丁を止める舞の様子を観察する。 舞は躰をガクガクと震わせながら呻き声をあげていたが、やがてそれは喘ぎ声に変わっていった。 どうやら薬が上手く作用しているようだ。 舞は包丁で切られながら激しい快感を感じていた。 初めは激痛だった筈だが今は快感に変わっている。 切られた筈の股間がジクジクと疼くのが分かる。 料理長は更に臍に向かって包丁を深く食い込ませた。 これにより舞の子宮は完全に縦に真っ二つに切断された。 股間から始まった快楽の痺れは包丁の動きに合わせるようにだんだんと全身に広がってゆく。 本来なら気を失っていてもおかしくないほどの痛みの筈だが彼女はそれに耐えていた。 舞は自分の下腹部がが切断されていくのを肌で感じていた。 包丁の切り込みが入る度に激痛の後に激しい快感が襲ってくる。 段々自分の躰が自分の躰では無いような違和感に包まれてゆく。 全身からは大量の汗が流れ落ち初めた。 躰に包丁が入れられたというのに舞の意識はまだハッキリとしている。 料理長が包丁を更に深くグイグイとめり込ませていく。 次の瞬間、更なる鮮血が辺りに飛び散った。 舞は全身を痙攣させながら躰を仰け反らせる。 観客たちは生きたまま解体されていく娘を身を乗り出し驚愕の目で見ていた。 スキンヘッドの男は隣の男に顔を近づけ 「どうだい、あの娘がいつまで生きていられる掛けないか?」 すると隣の男もまんざらでもなさそうに 「別に構わんが君は何を掛けるつもりかね?」 「そうだな。俺の愛人ではどうだ?」 男は愛人の方をチラリと見ると 「おいおい中古を俺に押し付けるつもりかね」 と手を横に振った。 スキンヘッドは冷や汗を垂らしてながら聞いている愛人の横で腹を抱えて笑った。

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Comments

Very nice work on the scene! ^^

肌から順に近づくのではなく、屠殺のそれですね。 調理場のルックスだけでもう少しスムーズに扱うと思いました。 もちろんそのままの内臓を見るのも可哀想だと思いますが、彫刻するのも残念だと思います。😭😭

Thanks

料理長ならいます。(*^^*)

Aaaaargh! Save her, someone! Is there a doctor in the audience!!??

andypandy

the the anticipation is very good here i cant wait for the next one.

Madmax2019


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