子供 「やっぱり動かないや・・・・・やっぱりお人形さんなんだね」 舞 (ぜぇぜぇ!やっと分かってくれたみたいね。もう危うく少しで声を出しそうだったわ) 子供 キョロキョロ 舞 (・・・・・何? 急に黙っちゃって) 子供 「このお人形さんこんなに本物そっくならオッパイも出るのかな?・・」 舞 (え?オッパイ?そんなもの出るわけ無いでしょ!。私子供も産んでないんだし・・第一私は今日はブロンズ像なんですからね。) 子供 「最近ママったら僕におっぱい飲ませてくれないから欲求不満なんだよね」 舞 (そんな事私には関係ないわ!!第一君ってもう、おっぱい飲むような歳でもないでしょ!) 子供 「ママって『あなたはもう赤ちゃんじゃないんだから、おっぱいはもう禁止よ』なんて言うんだよね」 舞 (そりゃ、そうでしょ。もう幼稚園位にはに行ってる年なんでしょ!) 子供 「でもぼく知ってるんだ」 舞 ( ? ) 子供 「夜中にパパがママのおっぱい吸ってるの。ズルいよズルいよ!ぼくだけ除け者にするなんて」 舞 (このガキ夜中にベッドから抜け出して一体全体何してんのよ・・・) 子供 「ちょっとだけ触ってみよっかな」 舞 (駄目よ!駄目だからね) 子供 「よいしょっと!」 舞 「痛い!痛い!このクソガキったら!!。足が痺れてるのに膝の上になんか乗っちゃ駄目!!!!!」 子供 「どれどれ」 も・み 舞 (ちょっと) 子供 「わ~い!わ~い!このお人形さんのおっぱい凄く柔らかいや」 もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみーーーーーー 舞 (わー!!ちょっと、ちょっと!!ストーーープ!!!)