弟子 「先生、これは一体全体どういう作品なんでしょうか?」 先生 (俺にも全然意味が分からんが・・・さすがに女性の連れの前で分からんとは言えんし・・・・) 「そりゃ、君。あれだよ。最近の世紀末の予感を感じさせる実に革新的な作品だね」 女性 (? そうかしら?・・・少し湯気が揚がっているような・・・) 弟子 「成程!流石は先生!。僕には単に寝ている女性にしか見えませんでした。!」 先生 「まぁ君は未だ経験が浅いから仕方がないよ」 女性 (きっと出来立てホヤホヤだから湯気がでてるのね。!) 弟子 「で、先生はこの作品は具体的に何を表現されいると思いますか?」 先生 (馬鹿野郎。俺に分かるわけねえだろ) 「あのね君ね!少しは自分で考える癖を付けないと何時まも成長しないぞ」 女性 (それにしても、この鼻を突くようなツンとした臭いはいったい何なのかしら?) 弟子 「すみません。それにしてもまるで生きているような生命感を感じますね」 先生 (確かに・・おっぱいでかいな・・・・) (あそこも本物そっくりだし・・・) (後でもう一度一人で来てみようかな・・・・) 「いわゆる愚かなる人類の未来を表現しているのだろうね。」 舞 「うう~ん」 女性 「あのう・・先生!作品がお目覚めになられたみたいですよ・・・」 おしまい。
いってくだちぃ
2022-11-08 00:20:27 +0000 UTC