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りきあ
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汚し癖のついてしまった少女たち

このお話に登場する小学校低学年の女の子3人の詳細です ・かおり…紺色のミディアムヘアに蝶の髪飾りを付けた可愛らしい女の子。 とにかく可愛いものを身につけるのが大好きで服装は勿論、下着も何かしら動物の顔が描かれた可愛い下着を履いている。 ・ほのか…赤茶色のショートカットの女の子。 元気で活発な性格をしており、周りの目を気にせず恥ずかしい行動やおかしな行動をする大胆さもある。 ・かえで…黒髪ツインテールの女の子。イタズラ心旺盛で少し興味を持ったものにはとにかくイタズラを仕掛けたりちょっかいをかけたりと少々厄介な性格をしている。自分の好奇心でやった事で周りを巻き込んでしまう事もしばしば ================================================================== …数日前にとある家具屋さんで大事件を起こした3人は、今日は掃除当番になりまたしても仲良く一緒に体育倉庫の掃除…は進んでおらずガールズトーク(?)で盛り上がっていた。 かえで「それにしてもさ、この前のは本当にやばかったよね〜」 ほのか「この前のって?もしかして家具屋さんでの事?」 かえで「そうそう、あの後テレビでニュースになってたの知ってる?」 かおり「あぁ知ってる…家族でテレビ見てる時にそれ流れてさ、「信じられない!こんな事する人が居るなんて」って…まさか自分がしたなんて死んでも言えないよね…」 ほのか「あー私も見た見た…かおりと同じようにニュースに対してお母さん散々言ってたよ…「人として終わってる!」とか…」 かえで「やっぱり2人のところもそうだったんだ、でもね…変だと思われるかもしれないけど、なんかクセになっちゃったんだよね…あそこまでやり過ぎたイタズラした事なかったからさ、なんて言うか…なんて言ったらいいのかわかんないけど…」 かおり「何でだろう…なんかちょっとわかっちゃう…悪い事だってわかっていてやっちゃう事の…なんて言うんだろうねこれ…」 ほのか「実は私もなんだよね〜…あのぬいぐるみのところからもうそういう気持ちだったんだよ、人のものにあんな汚い事して汚しちゃうのがなんか…気持ちいいと言うか…」 とてもガールズトークとは思えないような会話内容、その内容はこの間3人が起こした家具屋さん脱糞事件の事だった、3人は腹痛時に訪れた家具屋さんの商品におならを浴びせたり下痢便を浴びせたりとやりたい放題してしまい、お店の中を悪臭地獄にしてしまったのであった。 当然そんな事が何事もなく終わるはずもなく、その事件はニュースでも取り上げられ、その事件を知った彼女たちの家族は、「汚い!」「信じられない!」「こんな事するなんて人として終わってる」などの罵声を自分たちの娘が起こした事を知らずに吐き捨てるのであった。 …しかし肝心の本人たちはというと、誰も見ていない所でこのような行為、人の物や場所を自分達の排泄物で汚してしまう背徳感が忘れられなくなり、あの事件を経て3人の中にひとつの性癖を生み出すことになってしまった。 そんな会話内容になってしまったのも、今のとある状況によるものである… ほのか「やばいまたなんかお腹の調子悪いかも〜…」 かおり「今日のお昼ちょっと調子乗りすぎちゃったんだよね…」 かえで「えぇ2人もなの?でも…カレーが美味しすぎるのが悪いよね…」 …時を遡ること約3時間前… ほのか「んん〜おいしぃ〜♪」もぐもぐ かおり「学校給食の甘口カレーってなんでこんな美味しいんだろうね!」 かえで「私もっかいおかわりしてこよ!」 ほのか「あ私も行く!」 今日の献立は皆の大好きなカレー。 食べる事が大好きな彼女たちももちろん好きなメニューで、普段から沢山食べる3人は後先の事など考えずにそれぞれ2回もおかわりをしてしまっていた。 …その結果が今のこの状況である。 どうやら前回から何も学んでいない様子だった… ほのか「なんかこの前と同じような事になってるよね、これ…」 かおり「確かに…というか食べたものと場所が違うだけで全く同じ状況だよね」 かえで「こうなったらさ…またあの時みたいに色々やっちゃう?」 またしてもイタズラ好きのかえでの提案であの時家具屋で起こした事を再びしようとする3人、学校の体育倉庫なだけあって彼女たちの興味を引きそうな物が大量にあったのがより3人を突き動かしたか… 早速3人は辺りを見渡し、汚しがいのあるよう的(まと)を探し始める、すると早速… かおり「これなんか結構良さそう…よいしょっ…と」 かおりがすぐ近くに置いてあった2つ折りの大きな体育用マットを見つけ、かえでとほのかにも動かすのを手伝ってもらいマットを倉庫の真ん中に置く。 ほのか「なんかかおりさ、こういうマットとかにおならするのハマっちゃってない?」 かおり「そうかも…」 かえで「良いじゃん!やっちゃえかおり!」 2人に見守られながら目の前で体育ズボンを脱ぎ、クマの顔が描かれたピンク色のパンツを顕にし、そのまま白い体育マットの上に座り込み、この間のソファにした時のようにパンツ越しにお尻をぐりぐりと押し付け、頬を膨らませて思いっきり踏ん張るように力み… かおり「んんんっ……!」 ブボォォォオオオ!ブビビィッ!ボフスゥゥゥゥゥウウウ… いきなりからとてつもない爆音のおならを放出し、体育倉庫が狭いのもあり眺めていた2人が驚いて尻もちをつくほどのものだった。 最後はより強くマットに臭いが染み込むようにお尻を押し付けながら長いすかしっぺを放出し気持ちよさそうに息を吐き かおり「…ふぅ…やっぱりこれクセになっちゃったかも…」 かえで「そ、そんな事よりかおり…凄い音だったよね…」 ほのか「ほんと…爆弾でも爆発したのかと思って腰抜かしちゃったよ…」 かおり「ちょっとあんまり言わないでよ…!自分でもびっくりしたけど…ってそんな事より…」 そう言ってかおりはむしろこれを待ってたと言わんばかりに自分がおならを染み込ませた体育マットに鼻を近づけ臭いを嗅ぐ かおり「くっさぁい…!前のよりももっとパワーアップしてる!?」 ほのか「くさっ!?うえぇ…酷い臭いだよかおり…直接嗅いだ訳じゃないのにこっちまで臭ってきたよ…」 かえで「こほっ…こほっ…ホント凄い臭い…昨日何食べたの…?」 かおり「えっと…昨日家族でラーメン食べに行って…そこでニンニクたっぷりのラーメンと餃子を…」 かえで&ほのか「どうりで臭いわけだ…」 開始早々、激臭のニンニクっ屁を放ったかおりは、マットに染み付いたその臭いのあまりの臭さに軽く仰け反り、マットから距離があった2人もすぐに漂ってきた臭いに鼻をつまみ噎せ返った、かおりの昨日の夕食を聞いて納得したようではあるが… ほのか「次は私やっていい?そっちに良さそうなのが…」 次は私が!とほのかが動き始め、恐らく高飛びに使うであろう厚手のマットを引っ張り出してきた。そしてマットを真ん中に持ってくると、勢いよくパンツ諸共体操ズボンを脱ぎ捨て、マットの上に体育座りをすると、自身の手でお尻を掴んで横に広げ、肛門がマットに密着するようにお尻を押し付けた。 ほのか「それじゃあいくよ!…ふんんっ…!」 ブボォォォオオオオオ!ブリィッ!ブリリリリィィィイイイイッ…! かおりのおならと互角かそれ以上の爆音が再び体育倉庫の中に鳴り響き、あまりの音の大きさに最早笑いまで込み上げてくる程だった。パンツ越しではなく直接マットにしたせいか、最後の方は少し水っぽい音になっていた… かおり「ちょっとほのかのもやばいじゃん!自分ので慣れたから良かったけど、最初に聞いてたら腰抜かしてたよ笑」 かえで「ちょっとこれ外に誰か居たらヤバくない…?誰か居たら絶対聞かれてるって…」 そう言いながら体育倉庫の扉を開き外を確認するかえで、どうやら誰も居ないようで一安心…と思った矢先… 3人「くっさ…!?」 もわぁんと倉庫内に広がるほのかのおなら臭に3人仲良く反応を示し、かおりとかえでは臭いに耐えられず鼻をつまむ。 かえで「あはは…実は私も昨日の夜家族で焼肉行っちゃって…」 かおり「ほのかも人の事言えないじゃん!と言うか前回もこんな感じの会話したよね?」 かえで「ねぇちょっと見てよ!このマットなんか茶色いシミ付いちゃってるよ!ほのか、おならの勢い強すぎて身まで出ちゃったんじゃないの?笑」 ほのか「あ、ホントだ!ちょっとやり過ぎちゃったみたい!」 かおり「も〜何フライングしてるのよ〜笑」 恐らく3人ともこの後はもっと凄いことをしようとしていたところにほのかのフライングで3人は爆笑してしまい、そんな笑いあっているところにほのかが… ブゥッ…! ほのか「あっ…」 よくある、大笑いしておならをしてしまうと言うのをここでも披露してしまうのであった。 さらに追い打ちをかけるような出来事に笑いが止まらなくなるかおりとかえで、そして恥ずかしそうに照れ笑いをするほのかと、体育倉庫の中は和気あいあいとしていた。…おならの激臭さえなければ かえで「よーしそれじゃあ最後は私ね!」 そう言うとかえでは2人のように大きめのマットではなく、スポーツをする時の審判役が座るのに使いそうな椅子の上に置いてあった白いクッションを手に取り2人の前に戻る かえで「じゃあ私はこれ!なんか柔らかい物の方が臭い染み込みそうだし!」 ほのか「前にクッションにした時も臭いやばかったしね〜」 そんな会話をしながらかえでも同じように体操ズボンとパンツを脱ぎ、ヤンキー座り、別の言い方をするなら…ウンコ座りのように足を開き気味にクッションの上に座り込み、グリグリとお尻を押し付け… かえで「んんんんんんんっ…!」 ブゴォォォオオオオッ!ブボビィィイイイッ!ビチビチビチッ!ブッスゥゥゥゥゥ… かおり&ほのか「やばっ…!」 聞いていた2人が声を発してしまう程の汚らしい轟音が体育倉庫中に響き渡った、間違いなく今までの中でトップのおならだった事は間違いない かおり「ふぅ…ちょっと今危なかった…ほのかと同じ事しそうになったよ」 ほのか「いやあの勢いでおならだけ出せるの器用過ぎない…?かえで…」 かおり「今の絶対一緒にあれも出てると思った…」 かえで「大丈夫だって!ほらクッションだって黄ばんでないでしょ?」 ほのか「…あれ、ほんとに黄ばん…」 かえで「えいっ!」 クッションが黄ばんでないことを証明するように2人にクッションを見せびらかすかえで、…しかし流石はイタズラ好きの彼女、その後すぐに取った行動は… ほのか「んんっ!?くっさぁ…!」 かえで「次はかおり!」 かおり「ええっ!?むぐぅっ…!臭い…!くっさぁああい!」 2人の顔がクッションに近づいたところで臭いの染み付いたクッションを2人の顔に押し付けた、当然かえでのおならもとてつもない激臭で、それをモロに嗅いでしまった2人は気持ち悪さでふらふらになってしまった ほのか「おええっ…卵くさぁ…吐き気がしてきたよ…」 かおり「かえで…何となくもうわかったけど昨日何食べた…?」 かえで「もちろんゆで卵!」 かおり&ほのか「でしょうね!」 もしおならパラメータなんてものがあったとしたら、卵のパラメータをカンストさせたようなレベルの腐卵臭から、2人はかえでの夕飯を容易に想像出来てしまっていた、そして案の定、かえでも自分でそのクッションに顔を埋めて臭いを嗅いでみると、やはりとてつもない悪臭にクッションを椅子に投げつけるリアクションをしてしまうのだった そんなこんなしているうちに… かおり「そろそろ…限界近いかも…」ぐぎゅるるるる… ほのか「私もうさっきちょっと出ちゃってるからもう限界超えてきてる…本当もう出そう…」ぐぎゅるるるる… かえで「私もさっきので出なかっのが奇跡なレベルで我慢の限界…」ぐぎゅるるるる… ついに3人の腹痛も限界に達しはじめ、お腹を抑えてそれぞれ呟くもその表情は前回と違って焦りは見られず、むしろここからが本番と言いたげに高揚していた かえで「ねぇほのか」 ほのか「うん?なになに?」 かえで「さっきかおりがおならしたマットにさ、2人で一緒に出さない?」 ほのか「うんそれ良いかも!あのマット2つ折りだからサンドイッチにも出来そうだしね」 かえで「それじゃあ…よいしょっと…」 先程かおりがおならを染み込ませた大きい2つ折りの体育マットを再び中央に持ってきてマットを広げると、さっきのかおりのニンニクおなら臭がむわぁ…広がり2人は再び噎せ返ってしまった…そして仲良く噎せた後は仲良く向かい合うようにかえでのさっきしたウンコ座りの姿勢になり… かえで「それじゃあいくよほのか!」 ほのか「うん!せーのっ…!」 かえで&ほのか「ふんんんっ…!」 ブリブリブリブリィイイイイッ!ブチチチブリリリィビュルビュルビュルルルビチャビチャビチャ…ビチャッ… ほのかの掛け声で2人とも同時に踏ん張り、体育倉庫中に最高に汚らしいハーモニーを奏でながら、同時にお尻から大量の下痢便を放出し、白かった体育マットは殆ど茶色く染め上げられてしまった かえで「はぁ…出た出た…相当我慢してたからマットあっという間に埋まっちゃった…」 ほのか「ふぅ…お尻の穴破裂するかと思うくらい出た…昨日の夜も焼肉いっぱい食べたし相当溜まってたみたい…」 かえで「すっごい汚い音だったね…こんなのクラスの男の子に聞かれたりでもしたら…どんな目で見られちゃうんだろう…」 ほのか「さぁ…でも絶対引かれるのだけはわかるんだけどさ…なんて言うか…そういうのも悪くないような…」 マットの上に脱糞した2人は、自分たちの下痢便で茶色く染まったマットを見下ろしながらそんな事を呟いた。もしクラスの男子にバレたら…と言うか、クラスの誰にでも、もしこんな事をしてる事がバレたら…と考えるも、2人の頭の中は完全に前回からこのような事をする背徳感に支配され、もはやこの状況が快感に思えるようにまで侵食されていた… かえで「とりあえず…このマットはこのままにしておくと絶対バレるから…サンドイッチにして隠しちゃおうか」 ほのか「うん、そうだね、よいしょ…っと…」 べちゃっ… と言う音を立て、茶色いマットが再び折りたたまれた。量が量なだけあって隠すつもりでマットを折りたたんだものの、隙間から少しはみ出してしまっている、これで隠しきれているとは少し言い難い状態だった… かおり「それじゃあ私は…さっきかえでの使ってたこれに…」 と、2人の脱糞する様子を終始見ていたかおりが、さっきかえでがおならを染み込ませて自分の顔に押し付けてきたクッションを手に取り、その場の床に置いて2人と同じように体操ズボンとパンツを脱ぎ捨て、クッションに座り込むようにしゃがみ込んだ かおり「あぁっ…もう出る…っ!んんっ…!」 ブリィッ…!ブリブリビリュリュリュ…ブチャッ…ビチャビチャビチャ…ビチチチ…プスゥゥ… 約30秒程にも渡る長い脱糞の末全部を出し切ってスッキリしたかのような、またしてもこんな行為をして開放感に浸っているのか、虚ろな目をしながら上を見上げ かおり「はぁ…気持ちよかった…」 と、一声漏らす、かおりの全力脱糞を受け止める事になってしまったクッションは、もう全身泥を浴びたかのように彼女の下痢便で埋め尽くされてしまっていた… ほのか「かおり…もう普通に気持ちよかったって言っちゃってなかった…?」 かおり「あ…」 かえで「まぁでも…口に出してなかっただけで私たちも…ねぇ?」 ほのか「うん…気持ちよかったなぁ…」 3人の意見は見事に一致し、前回の家具屋と来て今回は学校の体育倉庫、より自分たちの身近な場所や、知っている人が多い場所という事もあって、より強い背徳感と興奮を感じる美少女たち、かおりが下痢便まみれにしたクッションを椅子に戻して元の場所に戻し… 3人「すぅぅぅ…うはっ…くっさぁい…!」 最後に自分たちのした行為を噛み締めるように深呼吸をし、体育倉庫から一目散に逃げ出した。 彼女たちの居なくなった後の体育倉庫には、ただただ、美少女たちの生み出した下痢便の酷い悪臭が漂うだけだった… そんな出来事から数日が経ったある日… ほのか「なんかさ、前私たちが家具屋さんでした事っすぐにニュースになったけど」 かえで「うん」 かおり「そういえば、学校でそんな話一切出てないよね?先生からも何にもそういうお知らせ無いし」 ほのか「ね、すぐにバレて学校中の噂になると思ってたんだけど…」 かおり「ほのか、まさかそういう展開望んでたの…?」 ほのか「いやだってさ…」 かえで「前回のでそういう展開になるのに何かやみつきになっちゃったというか…ねぇ?」 かおり「…ちょっと残念だよね」 ほのか「せっかくだからさ、この前汚した体育倉庫の様子でも見に行かない?」 家具屋に引き続き自分たちの通う学校の体育倉庫でも再び脱糞事件を起こしてしまった3人だったが、その事が学校のニュースにならなかった事に残念感を覚える彼女たち、あれだけのことをしたのにニュースにならない事が気になった3人は、ほのかの提案で体育倉庫の様子を見に行く事にした。 ほのか「よいしょっ…と」 重たい体育倉庫の扉を開くと、そこは最後に彼女たちが出ていった時と何も変わっておらず、あの時漂っていた悪臭も体育倉庫特有の土臭い匂いに書き換わっていた。 かえで「確かそのマットだったよね?サンドイッチマット」 ほのか「そうだね、ちょっと開いてみようよ」 かえで「んんっ…!なにこれ…なかなか開かないっ…!」 ほのか「もしかして…私たちのうんちが固まって引っ付いてるのかも…っ…!」 かえで「んん〜っ…この〜っ…!」 ほのか「ひ〜ら〜け〜…!」 バサッ…! かえで&ほのか「わぁっ!?」 2人がかりでもなかなか開かなかったマットがようやく開き、力いっぱいマットを引っ張っていた2人は勢い余って尻もちをついてしまった ほのか「いったぁ…うわっ!なにこれ!?」 かえで「すごい砂場みたいになってる!?」 ようやく開いたマットの上は、下痢便を中までを吸い込んで多少範囲は狭くなっているものの、完全にカサカサに下痢が固まっており、ふたつの小さな砂場のようになってしまっていた、その一方で… かおり「ねぇ2人とも見てこれ!」 かおりが何かを持ってきて2人に見せびらかした、それは最後にかおりが勢いよく脱糞をして下痢便を染み込ませたクッションだった かえで「うわぁなにこれすごい!泥団子みたいに固まってるじゃん!」 ほのか「あ、割れた…!何か乾き切った地面みたいだよこれ!」 かおり「完全に中まで吸い込んでるよこれ…やっぱりクッションってスゴイ!」 前回自分たちの汚した後の様子を知れなかった3人は、今回汚した後の体育倉庫の様子を知って大興奮、乾いた茶色いクッションを投げてみたり、マットに着いた乾き下痢便を削り取ったりして仲良く遊ぶのであった END


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