Skebより https://skeb.jp/@green_ll17/works/172 依姫たちとの会議の後、下着姿となったサグメは月の重役に対する夜の接待をする。 嫌々ではあったがサグメ自身欲求不満であり、下手に言葉を口にして事を大きくするのは好かない。 恥ずかしがりながらもたわわに実った乳房で男のイチモツに奉仕し始める。 重役はサグメにパイズリしながらキスをするよう要求、サグメはいやいやながらも唇を重ねる。 サグメの豊満な胸による奉仕と熱いキスはイチモツの刺激にはちょうど良く難なく射精に導く。 キスを終えてパイズリで射精させるも、一向に重役のイチモツは萎えることはない。 仕方なく咥えようとするが、重役はサグメの秘部を指さし「そこで奉仕せよ」と言い放つ。 くやしいが欲求不満なサグメの秘部は惜しさとは裏腹の期待、そして興奮から愛汁が濡れている。 冷静を装いつつパンツを脱ぐと糸を引いているのが見え、重役はニヤリと笑う。 パンツを下した際に愛汁が糸を引いているのを重役の男に目撃されたサグメは気丈にふるまいつつも 興奮していることに気付かれ、焦りと興奮が高まる。 重役は横になり、サグメにまたがるよう指示を出す。 サグメはそれに応じ、心臓の高鳴りと共に秘部にイチモツを入れる始める。 とたんに激しく上下運動を始める重役、驚くサグメだが下手なことを言わないように必死に口を押さえる。 重役はそんなサグメを構わすピストン運動を繰り返す。 サグメの目の前がチカチカと瞬く、絶頂が近づいてきた証拠だった。 重役は痙攣し始めた膣内を察し、サグメを絶頂させようとイチモツを打ち付ける。 限界に達しようとしていたサグメは思わず淫らな声を上げてしまう、「もう限界だ」と。 快楽に悶えるサグメ、ついに我慢の限界に達し絶頂を迎える。 重役はそれを見逃さずサグメの腰をしっかりと掴んで膣内にイチモツを叩き付ける。 絶頂を迎えたサグメには刺激が強すぎて身体の痙攣が止まらない。 重役も我慢の限界に達し、思い切りサグメの膣奥に亀頭を打ち付ける 穢れを知らぬサグメの膣内に重役の精液が勢いよく吐き出されていく。 でした!リクエストありがとうございました!
ジヰエル
2022-09-18 10:29:55 +0000 UTCShinkima
2022-09-18 07:35:09 +0000 UTC