後ろの穴を自ら差し出すように言われ、恥辱にまみれながらも言われた通りにするリグル。 前の穴の時と違って一突きで堕ちるようなことはなかったが、アナルを突かれながら、ただ皆を助けようとしただけなのに、どうしてこうなってしまったのかと考えると自分の涙が止められなくなるのであった。 本文は残り2Pで終わるので、11月の一枚絵は諦めてこのまま一気に残りも描いていこうと思います。
ラクリア@催開発
2021-11-19 17:54:41 +0000 UTCqooo
2021-11-19 13:12:12 +0000 UTC