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とまチャンちゃん
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今考えているおなら小説のあらすじと設定!(題名はまだ考え中)

現在執筆中の小説(おならモノ)のあらすじや舞台設定諸々です! タイトルは未設定なのでもしよければコメントとかでタイトル候補を考えていただけると嬉しいです!


舞台設定


場所はとある住宅街。どこにでもあるような町で家がひしめき合って建てられており、地区ごとに公園があったり子供たちの遊び場となる空き地があったりする。そこに住む子供たちはみんな近所の小学校に班で登校している。


登場人物


僕…この話の主人公。小学〇年生で生意気盛りであり親に反抗したりクラスの女子をからかったりしてばっかりいる。髪色は黒で、床屋で適当に切ってもらった短髪の髪型。ほぼ一年中半袖に短パンの服装でいるためしばしば「寒くないの?」と周りから言われる(やせ我慢してることも多い)。


ミカン…「僕」同学年の女の子。茶髪じみた髪色で今風なボブカットの髪型をしている。服装は茶色のジャンパスカートですこし大人っぽい雰囲気をまとっている。とある事件をきっかけにおならの臭いが強烈だということがクラス内に知れ渡り、特に「僕」から「スカンクミーちゃん」と馬鹿にされていた。しかし、実はおならの臭いは「僕」が思っているより強烈であった。


舞台での時間の流れ


夏。主人公たちは夏休み期間中である。


あらすじ


夏休みに入った「僕」たちは思う存分遊びまわっている。

夏休みも中ごろになり、近所で異臭騒ぎが起こる。話によると空き地の一画の雑草が枯れ果てていたりするとのこと。

「僕」はミカンのことが頭をよぎるが思い直し、しかし犯人を見つけてやるぞと単身で夜空き地や公園を探し回る。

ある日、空き地でガス抜きをしているミカンを見つけ、唖然とする「僕」はミカンに押さえつけられてしまう。

日頃の恨みと口封じを兼ねたおなら責めが始まり、「僕」はあまりの臭いに嘔吐し、気絶する。

翌日気が付いた「僕」の目の前にあるのはミカンの尻であり。“軽い1発”を食らわされたのちに異臭騒ぎの原因がミカンであることを黙ることとおならでこれから苛め抜かれることを約束させられる。


今考えているおなら小説のあらすじと設定!(題名はまだ考え中)

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