廃屋になった使用されていない倉庫で、アメリアは犯された。
犯されるときはいつもこの場所だった。
アメリアは薬を飲んだ。
眠っている間にすべてが終わるなら、その方がいい。
何よりこの男に自分の熱のこもった声を聞かれるのは堪えられなかった。
ぐったりしたアメリアの腰を持ち上げ、男は淡いピンクの割れ目に
性器を突き刺した。
「あぁあ…最高だぜぇ…」
激しく腰を打ち付け、肉の音が響いた。
華奢なアメリアの体は大きく揺られ、汗が飛び散る。
アメリアの最も奥に到達し、男は歓喜に震えた。
強烈な締め付けと湿った壁が、男に射精を促す。
「ひひ、さぁ、はぁはぁ、出すぞぉお」
放たれた精液は濃く膣から溢れ、日に焼けていない素肌を犯すようにアメリアの背中を伝う。
「はぁはぁ、やっぱり最高だよ、アメリアちゃん~、今夜も楽しもうぜぇ」
5時間後、暗い倉庫の中でアメリアは目覚めた。
埃臭いマットの上で半裸の状態だった。
股間から大量の精液が流れ出て、アメリアは静かに泣いた。
続く
Brogosh
2022-02-13 14:54:09 +0000 UTCjavver
2022-02-07 02:58:57 +0000 UTC