SamSuka
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アメリア その後1


手を使うことは許されなかった。

アメリアは差し出された性器を口に含み、強くしごきだした。

放課後の誰もいないトイレで、男に奉仕した。

奉仕させる日は、男は性器を洗わない。強烈な異臭が漂う。


以前この男にレイプされたアメリアはその後、写真や動画で脅され屈し、従ってしまった。

恐怖や怒りもあったが、この男の矛先がほかの仲間に向くのを恐れた。

同じ陸上に情熱を向けた仲間達。アメリアの大切な仲間だ。


男の手にはストップウォッチが握られ、カウントがスタートしていた。

「3分やるぞぉ、急げよぉ」

男はそう言った。


男ヘの奉仕はこれが初めてではない。

下卑た笑みを浮かべる男に見下され、アメリアは急いだ。

拙い技術しかなかったが、懸命にしごいた。

脈打つ性器を大きく口に含み、鬼頭、裏筋、思いつく限り敏感だと思われる場所を

懸命に愛撫した。


急ぐには理由があった。

間に合わなければ、この後選択を迫られる。

悪夢の二択だ。


「はい、タイムオーバァアー」

アメリアは青ざめた。

男は笑いながらアメリアの口に射精した。

精液が零れた。

口に入りきらない大量の精液が床に零れ落ちた。

男は快楽に震え、アメリアは不快感に喘いだ。


「3分でイかせられなかったから、お仕置きだよぉアメリアちゃん、ひひひ」

男はアメリアに聞いた。

「眠るか、そのままか選べぇ」


アメリアは気が遠くなった。

(・・・マタ、レイプ、される)

眠って犯されるか、そのまま犯されるか。

眠っていれば意識のない間に終わる、しかし状況がわからない別の恐怖が生まれる。

そのままであれば、苦痛に喘ぐことになる。

「さぁ、どうするんだぁ?ひひひ」


・・・・続く


アメリア その後1 アメリア その後1 アメリア その後1 アメリア その後1

Comments

^^b

🥵🥵🥵🥵🥵

I have been waiting for you to return

SnowSamurai

Great to see you back! I'm happy to see a continuation for this story.

debOgrid

Welcome back!

Larve

急に上げた作品が全部なくなって心配しました😪 hentaixさんの絵はとっても魅力的で大好きです。 応援します! (外国人だから翻訳機を使って話し方が変かもしれません。 ご了承下さい。)

undefinitive


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