「で、どのような内密な話とは何だ?
こんな所にまで呼び出しおいて…
私も暇ではない、手短に頼むぞ」
あ、あぁ、えぇ、その予算のことについてなんですが…
「おい、その話はもう済んだはずだ。
まさかそんな話の為に呼び出したのか?
はぁ、、、勘弁してくれ」
(うっ、やっぱり面と向かって話と妙な威圧感があるな。
でもこのセレナが…へへ、俺のを…ひひひ)
(催眠をかけるには、少し気をそらさせて、心の隙を作らないとな…)
あ、いえそれだけではなく、実は将軍配下の隊員にスパイがいるという噂があります。
「何?スパイ?」
ええ、そうです。
(へへ、食いついたな、よぉし何か考え事でもしろ!)
何か心当たりはございませんか?
「…うむ、我が隊員にスパイが…いやまさか…」
(よし!いまだ!)
「…うっ…あ…」
ひひ、また会えたな性奴隷セレナ様ぁ
たっぷり溜めて来たから、しっかり抜いてくれよぉ。
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ストーリー冒頭イメージしてみました。
次回セレナ将軍が抜いてくれます。
ArsoniteNine
2022-04-26 06:10:52 +0000 UTCXXX
2022-04-24 10:02:58 +0000 UTCシゲ
2022-04-24 08:52:27 +0000 UTC