男はひどくおびえていた。
化け物を避けてたどり着いたこのさび臭い地下室で、男は生き延びていた。
化け物の侵入を防ぐため地下室の入り口に罠を仕掛けた。
そして孤独に耐え、助けを待った。
きっと誰かが来てくれると。
罠にかかったのは若い女だった。
こんな場所に罠があるとは思わなかったのだろう。
久しぶりに見る人間の姿に男は安堵した。
これで助かるかもしれない、と。
しかし罠にかかってもがく女を見ていると、
凄まじいほどの性欲がこみあげてきた。
極限状態からの安堵で、忘れていた性欲が爆発したのだ。
もう止められなかった。男の中で何かが壊れた。
激しく隆起したモノも、女に捻じ込んだ。
女は一瞬籠った悲鳴を上げたが、直ぐに歯をかみしめた。
声を出すと化け物がここへ来てしまう。
男は快感に浸った。
ねっとりと包み込む女の膣は温かく、一気に射精感がこみあげてくる。
男はそのまま射精した。
女は咄嗟に体を捩じって抵抗したが、深く刺さった男の性器は抜けなかった。
自身の性器から流れる正体不明の男の精液。
女は怒りと恐怖を感じた。
男は決心した。
もう助からなくてもいい。
この女を満足するまで犯す。
食糧はまだ二週間分以上ある。
その後男は八回程射精した。
途中女は気を失っていた。
男は女の口も使った。
人生初のイラマチオだった。
一息ついた男は、食べ物をあさって腹ごしらえをした。
早く目を覚まさないかぁ、もう一度あの顔が見たい、
レイプされている反応が見たい
男はそう思った。
fatguy
2023-02-08 08:00:20 +0000 UTCXXX
2022-09-14 00:25:41 +0000 UTCXXX
2022-09-14 00:24:21 +0000 UTC小邪
2022-09-11 22:23:40 +0000 UTCシゲ
2022-09-11 11:24:30 +0000 UTC