春麗「時間がないわ…早くしないと」
医師「そ、そうですね、
でも私は、その、こういった経験があまりなくて、すみません」
(ひひ、さぁどうするかなぁ?
春麗ちゃんが率先して行動しないと、間に合わないぞぉ)
春麗「別に謝る必要はないわ」
(やらなきゃいけないのはわかってはいるけど…身体が拒絶してる…)
医師「ここには、患者様用の簡易なベッドしかありませんが…」
(ひひひ、ここで愛し合うぅ?)
春麗「そ、そうね…」
(出来れば身体の接触は最低限にしたい…
こんな事…本来は恋人や夫婦で…)
春麗「…お互い他人との身体の接触は不快でしょうから、立ったまま済ませましょう…」
(そうだわ、立ったままなら身体の接触は減らせるはず…)
春麗「私が壁に向くから、あなたは…その…後ろから…」
(くっ…こんな説明するなんて…
急に恥ずかしさが…)
医師「ぼ、僕が立ったまま後ろから挿入するんでしょうか」
(ひひ、立ちバックかぁ、ベッドプレイはお預けになるけどこれはこれでいいねぇ)
春麗「そ、そうよ、出来るかしら?」
医師「が、頑張りますっ
足引っ張るのは嫌ですから」
春麗「その前に、部屋出来るだけ暗くしてもらえないかしら
あなたも…その…見られるのは避けたいでしょ」
医師「そ、それもそうですね」
(ひひ、恥ずかしがってるのもまた可愛いなぁ、まぁいずれ全部しっかり見せてもらうけどねぇ)
医師「これくらいでどうです?
真っ暗にしちゃうと、映像が撮れないかもしれません」
春麗「えぇ、これくらいなら
さぁ早くしましょう…
んっ…下の服、下ろしたわ
…出来るかしら」
(ふぅ…来る…覚悟を決めてっ)
医師「は、はい
失礼します…はぁはぁ」
(ひひ、春麗ちゃん、頂きぃ)
春麗「うっ…痛っ…
ちょっと…待ってもらえるかしら
その、こんな状況では…十分な準備が…」
医師「あ、あぁ、そ、そうですね
どうしましょうか」
(ひひ、濡れてないって事かぁ
春麗ちゃんの穴はキツキツだから少しでも濡らしておかないとねぇ
僕が舐めまくってあげようかぁ)
春麗「す、少し向こうを向いていて」
医師「え?えぇ」
春麗「くっ…」
(こんな事…こんな下品な事…したくないけど、急がなきゃ…)
ヌチュ…クチャ…クチュッ…
春麗「い、いいわ、もう一度…」
医師「は、はい…では行きますっ」
(ひひ、春麗ちゃん、もしかして自分の唾液塗ったぁ?
僕に相談すればもっと気持ち良い方法で濡らしてあげたのになぁ)
ヌチュ、ずぶぅぅぅ…
春麗「んっ!…ぁ…」
(…こんな事…させられて…
許さないわ、必ず霞さんを助けて…)
医師「はぁはぁ、春麗さん、挿入出来ましたっ!」
(そうそう、コレだぁ…!
入り口キツキツの中はモチモチ…
あぁ、いいメスの穴だぁ)
春麗「う、動いて…早く出して」
医師「す、すみません、私はあまり上手くありません…
その…肩を掴んで良いでしょうか
その方が動けますし、早く膣内に射精できそうです」
(ひひ、肩掴んで思い切り、打ち付けてあげるぅ)
春麗「うっ…わ、わかったわ…早く済むなら…」
医師「あ、ありがとうございます…
…はぁはぁ、春麗さん、
締まりが強すぎて…はぁはぁ
気持ち…良いです…」
(おぉお、中で圧し潰されるぅう)
春麗「な、何言ってるのっ、こんな状況で……そ、そんな事、いいからっ
時間がないわっ」
医師「はい、では動きますっ…はぁはぁ、はぁはぁ」
(ひひ、唾液以上に濡れて
僕のおチンポで感じてるねぇ
奥は柔らか、入り口は強く締まって最高〜)
春麗「んっぅうっ…はぁはぁ、ま、まだ…なの?
(うぅ…思っていたより…激しい)
医師「す、すみません、はぁはぁ、もう出ます…
春麗さん、本当に良いんですか
このまま出して、私は、はぁはぁ
避妊具無しの、性交渉は初めてでして…
何というか、罪悪感が…はぁはぁ」
春麗「仕方…ないわ…はぁはぁ
私も本望ではないの、こんな事…
早く出してっ」
医師「だっ、出しますっ!
はぁっはぁ、春麗さんっイきますっ!
んんんぉおおっ!」
春麗「うぅっ…あぐっ」
(で、出てる…動いてる…何て不快感…お腹の中が…熱い…)
医師「はぁはぁ、出ました…
これで大丈夫ですね…」
(ひひ、バックも良いね春麗ちゃんは
特別会員も今ごろ喜んでるよぉ
リアルタイムで見てるからねぇ)
春麗「うっ…離れてっ」
(脚を伝って…流れてる…)
特別会員「おお…見ろよ、溢れ出てるぜ…」
特別会員「うおぉ、引き抜かれるチンポにガッツリ吸い付いてるぞ、ははは」
特別会員「相当締まりが良いんだなぁ」
特別会員「お、俺もヤりてぇ…」
春麗「カ、カウントダウン、止まったかしら
はぁはぁ」
2分5秒
医師「止まって…ますね。ふぅう、良かった…あと2分でした…
これで一安心ですね」
(ひひ、春麗ちゃんがメス犬になるまでのカウントダウンは止まってませんよぉ〜)
春麗「一先ず、はね
まだ霞さんを救い出せたわけじゃないわ
他の女性も」
医師「これから、どうします?
春麗「…相手の出方を待つわけには行かない、捜査を続けるわ
その前に…薬頂けるかしら」
(霞さんを助けるためとはいえ、こんなの強姦と変わらない…こんな事されたら普通の女性なら挫けてしまうわ…
私は気を強く持たなきゃ…こんな事で捜査をやめるわけにはいかない…)
医師「え、あぁ、避妊の…
ちょっと待って下さい…えぇと、コレですね」
(はい、妊娠促進剤〜、ひひ)
春麗「ありがとう…ゴクン
私は一度、部屋に戻るわ
気を悪くしないでもらいたいんだけど、
シャワーを浴びたいの」
医師「い、いえ、私の方こそ、その…」
春麗「…気にしないで
いい?私達には何もなかったの
この話はもうしないでおきましょう
お互い…気まずくなるわ」
医師「わ、わかりました…」
(何もなかった?ひひ、映像に残ってるし、特別会員も見てるよぉ)
春麗「あなたも少し休んで
後日また話し合いましょう」
医師「わかりました、お待ちしてます…」
(ひひ、流石の元捜査官でもあの生々しい動画と時間制限、そして人質じゃあ、冷静な対応できないよねぇ、作戦成功
でも明らかに僕との接触を避けてたねぇ…
ひひ、じゃあ次は春麗ちゃんから接触してもらおうかなぁ
メッセージを編集して…と、
ここからもぉっと堕ちてもらうよぉ、ひひ)
-----春麗控え室
春麗「ふぅ…」
(自分の控え室にシャワーがあって良かった…できるだけ洗い流したし、薬も飲んだから大丈夫なはず)
(あの映像と人質の女性、時間制限…
浅はかだった…気が焦って相手の要求を飲んでしまった、それがあんな行為なんて…あの医師は協力者だし、恨みも何もないけど、思い出しただけで吐き気が…)
(…見えない相手と戦うには、私とあの医師だけでは難しいわ、応援を呼ぶしかない)
(男性は心強いけど、女性のデリケートな問題もある…
相手が判明して戦うことになったら応援をお願いしてみよう)
(…意思が強く、正義感があって、危険な事に臆さない人がいいわ
盗聴はされてるだろうけど、もうバレてしまっているなら同じね)
ピピピ…
春麗「もしもし、久しぶり
…うん、元気よ…実はお願いしたい事があって……そう…地下闘技場の噂は知ってるかしら?…ええ、そうよ…え?向かってる?どうして?……シャドルーの生き残り?…まさか…うん、わかったわ…捕えましょう…ええ、私は違法賭博を追っていたんだけど、どうやら女性の人身売買が行われているようなの…そう……ふふ、そうね、あなたが協力してくれるならすごく心強いわ…ええ、待ってるわ…じゃあ」
(シャドルーの生き残りか…問題が増えたと思ったけど…人身売買もシャドルーも一網打尽にできる、か…ふふ、彼女らしいわ
…彼女とのならどちらの問題も解決出来そう)
(さて、捜査を進めよう…もう少し聞き込みが必要ね、確か更に地下にも会場があるとか…その点について噂でもいい、何か情報が欲しいわ、よし、行こう
久しぶりに話せて、何だか活力が湧いてきた…待ってるわ、キャミィ)
続く
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2024-11-25 12:36:48 +0000 UTCXXX
2024-11-25 12:36:35 +0000 UTCdebOgrid
2024-11-22 13:30:25 +0000 UTCz-kumagon
2024-11-22 11:26:15 +0000 UTC