SamSuka
hentaixfb
hentaixfb

fanbox


キャミィ003

医師「こんにちは、キャミィさん、急に呼び出してすみません」


キャミィ「あぁ、何か用か?」


医師「えぇ、昨日の精密検査の結果が出ております」

(そんなもん、してないけどねぇ

さぁて、お薬の効きはどんな感じかなぁ

ひひ、記憶ぐちゃぐちゃにいちゃうよぉ)


キャミィ「…?精密検査…?

なんの事だ?」


医師「え?昨日頭痛がすると言ってこちらに来られましたよね?」


キャミィ「はぁ?ここには来てない

誰かと間違えているんじゃないか?」


医師「いえいえ、よく思い出してください

その扉を開けて、この部屋に入って、ポンを撫でていましたよね?」

(さぁて、ありもしない記憶を辿っていけぇ)


医師「その後、頭痛の話をして、精密検査しましょうと言いましたよね?」


キャミィ「いや、…そうっだったか

確かにここ最近頭が重いと言うか…」

(まただ…思い出そうとしても思い出せない…昨日、私はここに…来た…?

ポンを撫でた記憶はあるし、この部屋に来た記憶もある…頭が重いのも事実だ…

そうだ、確か来た気がする…)


キャミィ「いや、来たかもしれない…

ポンを撫でた事も覚えている…」


医師「でしょう?」

(ひひひ、そうそう、キャミィちゃんは昨日ここに来たんだよ)

医師「で、結果ですが、脳不活症ですね」


キャミィ「脳不活症…?聞いたことがない」


医師「ええ、地上ではほぼ見られない症状ですが、

この地下では時々見られます

地下の閉ざされた空間、戦いの緊張感、そして高揚感、強烈な熱気やプレッシャー等、知らず知らずのうちに脳にストレスが溜まっていきます

結果脳がオーバーヒートして、不活になります、頭が重かったり鈍い痛みが出たり、ですね」


キャミィ「そうか、今まで戦いの中にいたがこんな事はなかった」


医師「ええ、ですがここの環境は他とは全く異なりますからね

トーナメントを勝ち上がっていく強い選手でも症状が出る事はありますよ」


キャミィ「…で、治療は?

やらなければならない事があるから地上へ戻るのは無しだ」


医師「そうですか、地上へ戻るのが早いのですが、

戻らないとなると脳に活力を与えていく必要がありますね」


キャミィ「薬があるのか?」


医師「ええ、みたいなものですね」

(ひひ、僕から出る薬だよぉ)


医師「簡単に言いますと、男性の精液を体内に入れる事です

出したての鮮度の高いものが必要です」


キャミィ「…は?な、何を言っているっ

ふざけているのか」


医師「いいえ、ふざけてません

脳の不活は言わば生命力の低下です

精液の持つ強い生命力が薬となります」


キャミィ「なっ…そんな事だったらこのままでいい

頭痛くらいどうと言う事はない」


医師「それは危険です

放っておくと脳が回復しなくなります

医師としてそのままというわけには行きません」


キャミィ「くっ…だがそんな事…」


医師「お気持ちはわかります…お待ちください」

(ひひ、霞ちゃんのご奉仕動画を…)

医師「見てください

これは同じ症状を持った患者の治療の様子です

もちろん撮影はご本人に許可は頂いています」



キャミィ「うっ…なんだコレは…こんなもの見せるなっ…本当…なのか?」


医師「ええ、皆さんやられてますよ

しかし以外でした、キャミィさんかそこまで拒否反応を…

ここではこの治療法は普通ですよ?」


キャミィ「そ、そうなのか…うっ…」

(また頭が…

痛み自体は耐えられそうだが、戦いの途中に頭が痛むと、取り返しのつかない事になる…治す必要がある…が)


医師「そうです、普通なんです

薬となんら変わりません

いいですか?これは治療なんです」

(そう、これは治療なんだよ、キャミィちゃん)


キャミィ「これは…治療…そうか、必要な事なのか」


医師「そう、必要なんです」

(ひひ、いいぞおー徐々に洗脳してあげるぅ

考える暇は与えずさっさとやるぞぉ)


医師「では、早速始めましょう

精液を出すのは私なのですが、よろしいですか?」


キャミィ「え?あ、あぁ、…他にいるのか」

(この男のモノで大丈夫なのか、不健康体に見えるか…)


医師「他ですと…そうですね

この地下にも歓楽エリアがありますので

そこの風俗店で男性客から、という手段もあります

ただ不特定多数との接触になりますので

性病の危険性はあります」


キャミィ「うっ…そ、そんなところで…」

(流石に、無理だな…)


キャミィ「…わかった、ここで頼む」


医師「わかりました、では始めましょう」

(ひひ、ひひひ

仕方ないなぁ、僕の精液、飲ませてあげるぅ)


医師「ちなみに精液を飲んだ事や口内射精、口淫、いわゆるフェラチオの経験はございますか?」

(ひひ、ちょっとだけキャミィちゃんの性経験聞いちゃおうかなぁ)


キャミィ「はぁ?こ、答える必要があるのか

…さっきの動画のようにすればいいだけだろ」


医師「…?これは問診ですよ?

お答え頂かないと治療に差し支えが出ます

普通は受診の際、医師の質問に答えるかと思いますが…」

(ひひ、まだ少し抵抗感があるみたいだねぇ)


キャミィ「あ、あぁ、まぁそうだな

飲み込んだ事はない…口内射精とフェラチオは…何度かある」

(…プライベートな事だが…問診だから、隠す事でも無い…よな)


医師「そうですか、ではキャミィさんのやりやすいようにやってみてください」

(ひひひ、さすがに経験済みだよねぇ

しかしこんないいメスがフェラチオした事あるって言ってると、それだけで勃ってきちゃうよぉ)


医師「さぁ、どうぞ」

(ひひ、チンカス付いてるけどしっかり舐めとってね)


キャミィ「うっ…いくぞ……ちゅる…」

(これは治療だ…治療なんだ)


医師「おお…いいですよ、キャミィさん」

(ひひ、メス自ら咥え込んでる姿はいつ見てもいいねぇ)


キャミィ「ぐちゅ、ぐちゅ…」

(く、臭い…何故私はこんな事…?)


医師「いいですか、これは治療ですから

今はキャミィさんの頭痛を治す事だけを考えてください、はぁはぁ」

(ひひ、しゃぶれしゃぶれぇ

僕が立派なメスにしてあげからねぇ)


キャミィ「ぐっちゅ、じゅる、っはぁっはぁ

ま、まだか…」


医師「もう直ぐですよ、はぁはぁ

私の濃厚な精液を差し上げますから

しっかり飲み込んでください」

(ひひひ、一週間溜めた臭い濃厚精液だぁ)


キャミィ「ぐちゅ、ぐぢゅ、じゅっじゅっじゅる、ぐちゅ…」

(フェラチオは、好きではない

顎が疲れて…)


医師「はぁはぁ、出しますよ

しっかり咥えてくださいね、こぼしてはダメですよっ…うっううおおおっ」


キャミィ「んぐっうんっ…!」

(うっ…なんだこの量は…コレを飲み干せというのか…うぅ、酷い臭いと味だ…

吐き気が…うっ)


医師「はぁはぁ、出ましたよ

まだ尿道にも残っていますから

しっかり吸い出して飲み込んでください」


キャミィ「ジュル、ジュルルルッ」


キャミィ「んっ!んぐ…」

(うっまだ出てくる…覚悟を決める…)


キャミィ「んんっ!…ごくんっ

っはぁっはぁっ…」


医師「よく飲めましたね」

(ひひ、濃厚精液でキャミィちゃんのお口、犯しちゃったぁ)

医師「参考までに伺いたいのですが、

これまでキャミィさんが経験された口内射精と比べて匂いや量はいかがでしたか?」


キャミィ「…今日の精液は今までのものと比べ物にならないくらい臭い…

量も3〜4倍くらいあったような」

(な、何を言っているんだ私は…

でもこれは問診…?)


キャミィ「口を濯がせてくれ…臭いが残って不快だ」


医師「え?構いませんが…

もう一度精液を飲んで頂きますよ

二度目の精液は新鮮ですから、そちらの方が効果は高いんです」


キャミィ「も、もう一度?

あれだけ飲めばもういいだろ」


医師「いえ、量だけの問題ではありません

精液の活力、生命力が重要ですから」

(ひひ、もう少し遊ぼうよキャミィちゃん)


キャミィ「もう顎が疲れたんだ

精液は飲んだし、これで様子を見させてくれ」

(もう、あんなに臭いのはごめんだ)


医師「困りましたね…

口淫が確実なのですが、飲む事が出来ればそれでも良いので…

では別の方法で射精します、

それを口で受け止めるというのはどうでしょうか?」


キャミィ「…そこまでして必要なのか?」


医師「これは治療ですよ?薬は医師が必要と言うだけ正しく飲んで頂きたいんですが…」

(軽い洗脳状態と通常状態が混ざっているみたいだねぇ、ひひ、仕方ないなぁ)

医師「ではこちらの錠剤を飲んだください

先ほどの精液の効果を高める薬です」

(追加の洗脳薬だよぉ)


キャミィ「あぁ、助かる」


ゴクン…


-----


医師「どうですか?

二度目の精液、飲む気になりましたか?」


キャミィ「だからさっきも言ったが…うぅ…」

(ん…飲まなくていいのか、いや…飲まないとダメだ…そうだ、飲むんだった)


キャミィ「あ、あぁ、飲ませてくれ

口で受け止める」

(危ないところだった…しっかり飲んで治療しなければ…)


医師「わかりました

口以外での射精になるので、キャミィさんにもご協力頂きたいのですが…」


キャミィ「口以外…手でいいか?」


医師「申し訳ないのですが、私は手では勃起出来ないのです

どうしても刺激や興奮がないので…」


キャミィ「…じゃあどうするんだ?」


医師「そうですね…

これは私の性癖でもあって言いにくいのですが…

(ひひ、キャミィちゃんの身体で遊んじゃおぅ)

足で射精させてください」


キャミィ「はぁっ?足?…どういう…意味だ?

全く理解できない」


医師「された事はないですか?

今までお付き合いされた男性に言われた事もないですか?」


キャミィ「ない

だいたい…どうやって?」


医師「そうですか、キャミィさんの足は魅力的でしょうし、男性は皆そういうと思っていましたが…

方法は単純ですよ

性器を足で擦ったりして刺激するだけです

さぁ、ブーツを脱いで足を見せてください」


キャミィ「うっ…わかった」

(見られているとわかって素足を出すのは…やはり抵抗があるな

でもこれは治療だ…)


キャミィ「こうか?」


医師「いいですね、見てください

勃起してきましたよ」

(ひひ、しっとり汗ばんでる足、最高だなぁ)

医師「では始めましょう

私は仰向けになるので、キャミィさんは足で擦ってみてください」


キャミィ「わ、わかった…こ、こうか?」


医師「あぁ、キャミィさん、良いですよ

綺麗な足ですね、はぁはぁ」

(ひひ、照れながら足で擦ってる姿…可愛いねぇ

ちょっと感想聞いてみようかなぁ)


医師「キャミィさんはどんな感じですか?

足の裏で男性器を擦るのは初めてですよね?」


キャミィ「そ、それはどうでもいいだろ

とにかく…治療の為に必要だからやってるんだ…」


(ひひ、この行為自体は治療の為と受け入れてるねぇ、洗脳の初期段階は問題なさそうだなぁ、じゃあもう少し踏み込んでみるかぁ)

医師「いいですか?

私の質問はキャミィさんの症状や感情を知る大切な手段です

コレによって治療法や効果が変わりますので

私の質問には必ず正直に答えてください

良いですね?」


キャミィ「…あぁ、もちろんだ、わかっている」


医師「キャミィさん、足の裏で男性器を擦るのはどんな感じですか?」


キャミィ「…熱い、くすぐったい、それと…なんと言うか…痛くないのかと思ってしまう」


医師「正直で良いですよ

痛くはないです、キャミィさんが優しく擦って下さるのでとても気持ち良いです、はぁはぁ」

(キャミィちゃんの唾液が良い感じに残ってて、ぬるぬるして…あぁ、最高)


医師「もう少し強くして下さい、はぁはぁ」

(そろそろ出すかぁ)


キャミィ「こ、こうか?」


医師「はぁはぁ、いいですよっはぁはぁ

出そうですっ、あっあぁ、出る!

早く口を…うっ間に合わないぃ!」


医師「はぁはぁ、出てしまいました…」


キャミィ「おい、どうする気だっ

精液を飲まないと…」


(ひひ、そんなに飲みたいのか…)

医師「仕方ありません、性器にまだ付いているので舐め取って下さい

全部、綺麗にね」


キャミィ「あぁ、わかった」

(良かった…少ないがまだ残っている)


キャミィ「れろれろ、ちゅるっはぁはぁ、ジュルルル」

(うっ…すごい臭いだ…二度目は新しいと言っていたが、まだ濃厚な…顔を背けたくなる臭いがする…)



 

キャミィ「はぁはぁ、舐めたぞ…

これで治るのか?」


医師「ええ、今できる治療としてはこれくらいでしょうか

では精液の効果を高める薬を…」

(ひひ、さらに追加の洗脳薬だぁ)


ゴクン…


医師「これで三日程様子を見ましょう

もし症状が改善されないや、頭痛が激しくなる等ありましたら直ぐに来て下さい」


キャミィ「あぁ、ありがとう」


医師「では、お大事に」

(ひひひ、追加の洗脳薬二錠も飲んだんだから、改善なんてしないよねぇ

明日くらいに頭痛でまた来るかも…

ひひ、待ってるよぉキャミィちゃん)


----------------------

今回は口がメインになっています。

次回はさらに踏み込んだ治療を受けることになる…予定です。

キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003 キャミィ003

Comments

あけましておめでとうございます!あなたが早く戻って新しい作品を発表してくれることを心から期待しています。

或跃在渊

Really beautiful Cammy blowjobs! She's really giving it her all trying to suck out all the medicine from the cock, even her veins are bulging! The footjob was great too 🥵

hoshi


More Creators