むぎゅっ
むっぎゅ…
ニチュ…プチュ…❤
誰かに押さえ付けられてる…
や…
ボンヤリと感じる圧力とにゅるにゅるした感触に戸惑いながら、うすぼんやりと瞼をひらく
しかし状況が飲み込めなかった
…???
こいしが… わたしのサードアイの上に…?
あのコはイヤらしく腰をくねらせて
秘部を… 擦りつけていた…
こ、こいし?
ヤメなさい…? ね…?
良いコだから…
「おねえちゃん、怒らないで、ね…?
おねえちゃんのそばにいると、おまたがムズムズしちゃうの…
さとりおねえちゃっ…
おねえちゃんのぷにぷになおめめの感触が… ね…?
すっっごくきもちいいのぉ…❤」
こいしはサードアイの取扱いを分かっているので、ひどく体重をかけて来ることはないものの、ぎゅっと股の肉を押し付けて執拗に擦ってくる
こいしの愛液が次から次へと垂れ落ちてくる
熱く、粘り気のある液がサードアイのまつ毛を覆っていく…
「おねえちゃ…
きもちいいがいっぱいだよぉ…」
こいしがぷるぷると震え出した
びくんッ!
と跳ねると同時に、こいしは私の上で絶頂した
「さとりおねえちゃ…❤
いっぱいかけちゃって
ゴメンなさい…❤」
息が荒いこいしの果てた姿に戸惑い
しかし、
私のカラダも熱くなってしまっているのを感じた
…
この気持ち、サトられてはならない
―――――――
乗っかり構図でえっちえち絵を描こ~と考えて間もなく、サードアイでオナニーする
こいしちゃんという特殊な状況を思いついた瞬間は自分のことを変態かと思ってしまいましたよ!
次回予告
…明日更新する予定なのですがストック切れたので、明日考えます!!!
はやや
2025-03-07 23:56:50 +0000 UTCあけち
2025-03-07 10:41:53 +0000 UTCNobody
2025-03-07 09:46:09 +0000 UTCいずいず
2025-03-07 09:25:28 +0000 UTC