SamSuka
満丸みかん🍊
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ばれちゃったので全部見せてくれた魔理沙ちゃ


窓から見えるぼんやり見える室内は相変わらず暗くて汚い。

よく見ると、魔理沙のブロンドの髪が少し揺れている姿が少し見えた。


確か寝室だったような。

もう昼過ぎなのに、まだ寝転がっているのか。

起こさないと…


キイイ… と鈍い音を立てて玄関扉をくぐる。

彼女がいつもそうしているように、盗人かのごとく忍び足で狭い廊下を進んだ。

魔理沙は起きているだろうから、静かに動く必要もないんだろうけれど。

少し開いていた寝室のドアをそっと覗く。

目に映った光景から目を離せなくなってしまった。



魔理沙が裸で自慰行為をしていた。

胸をゆっくりもみしだき恥丘の間に指をすべらせる。

汗だくになり、股から汁が溢れていた。

彼女は今まさに果てようとしているようだ。

息を飲むことさえ忘れ、見入ってしまった。



小刻みに肩を震わせ、指の間からぱたぱたっと液体が漏れた。

口はきゅっと結んで快楽に耐えようとしているが、鼻の奥からくぐもった声が出ている。

徐々に体が落ち着いてきたのか、閉じた目をゆっくりと開いてしまった。

こちらと目が合う。



「魔理沙、そのままでいて…」


考えるより先に言葉が出てしまった。

彼女は顔を赤らめ、何か言っているけれどぼんやりとしか聞こえてこない。

今すぐにでも隠したいであろう痴態を見て、とっくに冷静ではいられなくなってしまっていた。

しかし魔理沙も、大人しく指示に従い、あるいは状況が飲み込めないからか、そのままの姿勢でいてくれた。

あぁ、そんな君がね、愛しくてたまらない。


「魔理沙の大事なトコロ、今どうなっているのか見せてくれる…?」


魔理沙はさらに紅潮し、固まってしまった。

指の間からさらにトロトロとした粘液が溢れる。

ぷるぷると震え出し、息が上がってきている。


「まだ、イキ足りてないんだね…?❤」

優しく諭すように語りかける。

こくんと頷いた魔理沙に今すぐ飛びつきたくなったが、その衝動を抑えて声を絞り出す。

「見てるから…」


魔理沙人差し指と中指で秘部をかき分け、ヒクヒクと切なげに動くナカを開いて見せてくれた。

それと同時に再び絶頂の波が到達してしまったようだ。



ぴゅっ❤ ぴゅっ❤と放たれる液体が布に染み込むと同時に理性の崩壊を感じた。



明日も更新できたらするかも~

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Comments

清らかにえちい💕(謎) こういうのを尊いというのでしょうか? めっちゃ良きです🥰

いずいず

Nobody

めちゃくちゃえっちだ 魔理沙の表情最高😊

はやや


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