【妄想注意!】
「もー、ゆあちゃん食べ過ぎじゃない…?」 お昼休み、2個目のお弁当を食べ終え、購買のパンをほおばってる私に友達はあきれ気味だ。
「だってお腹空くんだもん…よくそんなんで足りるね。。」 友達の、ごはんとおかずが同じ場所に入った1段の小ぶりなお弁当。私じゃ絶対足りないな… 「5限は体育だからはやく食べて着替えようよー。。」 う…そうだ…今日から普通の体育だったんだ…
夏休み終わって、いろいろ理由つけてプールの授業は見学してたから、体操服着るのめちゃくちゃ久しぶり… (絶対やばいよね…) 私の身体はというと、夏休みでの緩みきった生活で相当太っていた。 ただでさえギリギリだったのに、詰め込んだごはんによってパンパンに突き出たおなかは、スカートの延長じゃどうしようもできず、ホックは外してしまっている。 (しまった…すっかり忘れてた…こんなことなら食べるの我慢したのに…) 残った菓子パンをもぐもぐしながら意味のない後悔を終え、教室を移動したのであった。 (全然上がらない…!) ブルマを履くのに格闘すること5分。友達は先に行ってるねー…とちょっと気まずそうに外に向かった。 (うわぁ…絶対憐れまれてるよ…) 恥ずかしさで余計に焦り、力任せに引き上げる。 「おしり…っ…!キツ…い…っ!」
なんとか上までは上げることができたが、とんでもなく窮屈だ。。大丈夫だろうか。 次は上着…ぴっちぴちで体型出ちゃうかな… なんて考えながら首、腕と通して… 通らなかった。袖までいくと ギチ…ギチ… と布が音を立てている。。 「うそお…」 それでも無理やり二の腕を通したが、溢れた肉が強調されて倍ぐらい太く見える。 次は胸…胸も大きくなったけど流石に大きすぎる。 ギリギリ通ったがピチピチすぎて下着が浮いてしまっている。 やっとおなか… グッと服を引っ張る…が、残ってる布の量を考えると明らかにおなかを覆うほどの面積はなかった。
(嘘でしょ…?!こんなに太っちゃったの??)
それでも力ずくで引っ張るが、ギリギリおへそを隠すので精一杯だった。
(おなか全然しまえない…!) でっぷり突き出た下腹は隠せないどころか、垂れ下がってブルマを飲み込んでしまっている。 「太ったのはわかってるけど、体操服着れなくなるぐらい太るなんて…」 体操着に着替えるだけですっかり疲れきって汗だくだ。 近くの椅子にヘタリ込むように座った次の瞬間 ビリッ‼︎
(え…?) ビリッ ビリッ‼︎
あっ、え…?
立ち上がってどうなったのか確認する。 ブルマの縫い目がおしりの大きさに耐えきれず、裂けてしまっていた。
恥ずかしさとどうしようもなさですっかり放心状態になった私は、どう言い訳して授業を休もうか考えていた。
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ちょっとお話つけようと思っただけなのに筆が進んですっかり時間かかっちゃった🥹️
次の更新は明日かなー…?
月末まで休まず更新します!ハロウィンもあるしね!🎃️
元のコスプレ全体公開記事!
動画あります☺️️

おしり…っ!おっきすぎて…っ! はい…っらないっ…よ…っ!!😨️ どうしよ…授業始まっちゃうっ😭️ (1分ぐらいの動画だよっ) English.ver これを元にした小説がこちら↓ 頑張って撮影したからお腹すいたよー😖️ 食べさせてくれる?😚️


