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【全体公開】妄想小説「久しぶりに会った先輩が激太りしてた」

【肥満化妄想注意!】


「先輩の家は…ここかな?」 仕事のミスで気落ちしてしまった先輩が、上司の計らいで長期の休職に入って3か月… 仲のよかった僕が、上司に様子を見てきてくれないかと頼まれ、先輩のマンションを尋ねることになった。 会社は、電話での連絡は定期的にしているようだし、僕もたまに連絡を入れるが、復職の話となると濁されてしまうのだ。 うちの会社は働き方に寛容なので休職するのは問題ないのだが、先輩のメンタルが心配だ…

会社には大した損失は出なかったが、いつも完璧な先輩は酷く落ち込んでしまったらしい。このご時世でもあるので、軽く話すぐらいで様子を見てきてくれとの事だ。 仲が良かったとはいえ、流石に家には行ったことはないので少し緊張する。 どんな家なんだろうか…?仕事もできて、後輩へのフォローも完璧な先輩だ。きっと私生活もピシッとしてるんだろうな… ピンポーン 「おつかれさまです。〇〇クリエイツの〇〇です。部長に頼まれ…

ガチャッ「はーい」

食い気味にドアがあいた。 「ひゃっ!…えっ!!〇〇君?!ちょ、あ、あの…ひ、久しぶり…だね…な、なんで…ていうか家知ってたっけ…?」 「あれっ…会社から連絡行ってませんか?てっきり来るのは知ってるものだと…」 「えっ!うそっ…!?」 確認し忘れか手違いか…どちらにせよ相当焦っているようだ。 「い、いや、元気かなってちょっと顔見に来ただけなんですぐ帰りますよ!」 先輩の顔を見る。やはり、美人だ。仕事ができるだけじゃなくて顔も整っている。スタイルも抜群で…でもこんな巨乳だったっけ?…? 僕は視線を下ろしたが、目を疑った。 だらしない部屋着を押し上げる爆乳。会社での先輩はせいぜい巨乳ぐらいだと記憶していたが…驚いたのはさらにその下で。 「先輩…その…おなかが…」 「あ…」

服の裾からは、会社での先輩からはおおよそ想像がつかない贅肉が顔を覗かせていた。というよりは垂れ下がっている。 スウェットを履いているようだが、乗るどころか行き場を失った脂肪がゴム部分を覆い隠していた。 服装も相まって、完璧な先輩のイメージとはかけ離れた、太ってだらしのない女性がそこにいた。 「あ…の…これはそ…の…違うの…」 うろたえる先輩の動きに合わせておなかの脂肪がふるふると震える。 着痩せするタイプだったのだろうか…?いやこの体型を押し込むのは難しいような… 「と、とりあえず入って!」 有無を言わさず家の中に引き込まれてしまった。あ…なんか手が柔らかい… 「ごめんね…心配させちゃってるみたいで…。」 「ああ、いえ全然!ちょっと様子見てきてって言われただけなんで!すぐ帰りますよ!」 「私も流石にそろそろ誰か人と話したかったし、この生活から抜け出さなきゃと思ってたから…。あがっていって?」 そう言われたら断る理由もないので、お邪魔することにした。

先輩について廊下を歩く…こうやってみれば後ろ姿が以前より明らかに大きような気がする。歩く動きに合わせてブルンと揺れるおしりが見るつもりがなくても目に入ってきてしまって少し気まずい… ドアが空いた瞬間にも思ったが、家の中はなんというか…スパイス的な…?スナック菓子のような…?そんな香りが鼻につく… リビングにつくと、かなりの生活感がある状態で… …言い換えると、かなりの汚部屋だ。服はあちこちにかけてあるし、テーブルの上には食べ掛けのお菓子の袋が散乱している。 会社の、整頓された先輩のデスクを知っていれば信じられない光景だ。 「汚くてゴメン…引くよね…」 「い、いや!急に来たのはこっちですし…むしろすみません!」 「片付けるから座って?」 そう言って先輩はテーブルの上のお菓子を片付ける。これか…このにおいは。 テーブルを拭く先輩の胸が盛大に揺れる。目のやり場に困る… 「あ。」 「これ…差し入れ持ってきたんで…すぐ帰るつもりだったんであとで食べて下さい。」 一応家を尋ねるっていうことでケーキを買ってきていたが、色々衝撃的すぎて忘れていた。 「あ、ありがとうあとで(グウウウウウウウ!!!!) すごいタイミングで先輩のおなかが鳴った。 「…せ、折角だし君も食べてよ!」 先輩の顔が真っ赤になっている。ちょっとかわいいと思ってしまった。 「なにのむ?」 冷蔵庫からどんどん炭酸飲料が出てくる。 「あ…じゃあジンジャエールで…何が好きかわからなかったんでケーキ何種類か買ってきました。」 ちょっと多いかと思ったが、日持ちするものもあるので4つ買っておいた。 「わあ…ちゃんとしたお店のケーキ久しぶりだなぁ…!会社休んでる間スーパーのケーキばっかりだから…!」 ケーキってそんなばっかり食べるものだろうか? 「僕はなんでもいいんで先輩選んでください。」 「いいの?じゃあショートケーキ〜」

「じゃあ僕はチョコで」 「おいしそ〜!!」

先輩は嬉しそうにフィルムを剥がすと…



「あ…」 フィルムについている生クリームをぺろっと… 「ご、ごめん…ついクセで…いや違うくて…」 明らかに動揺して気まずそうにフィルムを置いた 「い、いや、もったいないですよねそれ…」 かわいいが気まずい… 「た、たべよ!」 しばらく会社の近況などを話していたが、とにかく先輩が食べるスピードが早い。 早々に自分のショートケーキを食べ終え、僕と話はするがチラチラと残りのケーキを見ている。 「あ、僕はいいんで食べてくださいね!元々先輩に食べてもらおうと買ってきたものですし。」 「そ、そう?じゃあ遠慮なくもらおうかな…!」 すごく嬉しそうに次のケーキを手に取る。 そのままあっという間に3つ目のケーキも食べてしまった。 「ふう…おいしかった〜!ぐぇぷ!…ごめんゲップが…ぐぇぷっ!ごめん…」 炭酸を飲んだからかゲップが出てしまったようだ。そんな素の先輩がなんとも可愛く見えて、ついフフッと笑ってしまった。 「あっ!笑わないでよ…ゴメンねこんなだらしなくて…」 「いえ!素の先輩見るの初めてだなーと思って!そんなこと思ってないですよ!」 「君は優しいね…」 うつむいた先輩が少し考え、間を置いて立ち上がった。 身体が重いのか、背もたれに手をかけてゆっくりと。 「私ね…もう平気なんだ…むしろ早く会社に戻りたいと思ってる。」 「え…」 「でも無理なの…」

MTVideo.mp4-18のコピー


「わかってると思うけど…私こんなに太っちゃった。休んでる間食べるのやめられなくて…」 「ミスで長期で休んで久しぶりに出社したと思ったらこんな身体なんて…恥ずかしくて…君も幻滅したでしょ?」 「幻滅なんてしません!なんていうかその…会社にいた時よりむしろかわいいです!」 つい言ってしまった。 「かわ…っいやいや、こんな、太り過ぎてスーツも入らなくなっちゃうような奴だよ?!」 「なんか僕…今の先輩のこと好きになっちゃったみたいです…!」 「まってまって!とりあえず落ち着こ?と、とりあえず今日は帰ってもらってもいい?」 「う…すみません迷惑ですよね…」 「いや…そういうわけじゃないよ…うーん…」 「私もまだ会社に復帰できてないし、もうちょっとその…待ってくれる?まあ…話し相手も欲しいしさ、またたまに遊びに来てよ。」 「ケーキも忘れずにね!」








そのあと先輩は職場に復帰…できなかった。 結局痩せられず、むしろ僕が遊びに行く度にどんどん 太っていっていた。 そして現在…




「あ!おかえり〜///」 ドスンッドスンッと音をたてて彼女が出迎えに来る。 それに合わせてドプンドプンとおなかの肉も揺れる 「お腹すいたよ〜!」 僕と先輩と付き合うことになって同棲も始めた。 太り過ぎて助けがないと生活がしにくくなってきた為だ。 付き合ってからさらに太った気がする… 「あ!ケーキ!早く食べよ!」 先輩(3か月前) 身長170cm 体重63kg B83 W58 H85 (3か月後) 身長170cm 体重95kg B101 W110 H106 (1年後) 身長166 体重156kg B120 W133 H128



読んでくれてありがとうございました!

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Comments

太ってきてスーツが入らなくなるところも見たかった。

トシ

身長が下がってみけぽちゃんになったの可愛いなぁ

らぱん

動画長め期待ダウンロード

東方


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